【面倒な記帳はお任せ!】もう確定申告で泣かない!来年3月16日は笑顔で迎えよう!

起業したてで確定申告がに辛い!という方向けに、経理BPO(記帳代行)サービスを提供しております。つい3月17日まで確定申告で苦しんでいたけど、税理士事務所に依頼するほどの利益もなく、自分自身で確定申告を行うのも大変…そんな思いはもうさせません!税理士を目指す、その道10年以上のプロがお手伝いします!

現在の支援総額

3,000

0%

目標金額は800,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/11に募集を開始し、 1人の支援により 3,000円の資金を集め、 2025/06/17に募集を終了しました

【面倒な記帳はお任せ!】もう確定申告で泣かない!来年3月16日は笑顔で迎えよう!

現在の支援総額

3,000

0%達成

終了

目標金額800,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/05/11に募集を開始し、 1人の支援により 3,000円の資金を集め、 2025/06/17に募集を終了しました

起業したてで確定申告がに辛い!という方向けに、経理BPO(記帳代行)サービスを提供しております。つい3月17日まで確定申告で苦しんでいたけど、税理士事務所に依頼するほどの利益もなく、自分自身で確定申告を行うのも大変…そんな思いはもうさせません!税理士を目指す、その道10年以上のプロがお手伝いします!

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【はじめに】

杜の都・仙台で経理BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)事業を手掛けております、ファイナンシャル・プランナー(FP)で、ハンデート代表の小笠原と申します。

大学の経済学部を卒業後、大手メーカーの経理課に配属され、経理一通りを習得したのち、税理士事務所へ転職し、法人・個人合わせて最大30件ほどの担当者となったこともございます。かれこれ10年以上は経理畑で、電卓をたたきながら過ごす毎日でした。

2011年3月11日、あの忌まわしい東日本大震災が発生した際、私はe-Tax(国税電子申告システム)の電話相談窓口にて勤務中でした。

その後は申告時期になると、電話相談窓口のオペレーターとして従事したり、最大50人のオペレーターを統率するスーパーバイザー(SV)として、業務管理に従事したりしたこともございました。

現在は個人事業主として仕事をしながら税理士を目指しており、同じく個人事業主やフリーランスの方々を対象とした経理・記帳代行業務の傍ら、簿記や税法の勉強を日々続けております。

今は8月に実施される、税理士本試験に向けた直前対策を受講する毎日です。

まずは今さらながらですが、全国の個人事業主・フリーランスの皆様、税理士の先生方、確定申告お疲れ様でした!

今年の確定申告はインボイス制度が本格的に始まったこともあり、消費税の課税業者として生まれて初めて確定申告をし、消費税の申告書を作ったという方も多いかと思われます。

とりあえず領収証は保管しておいてはよかったものの、いざ確定申告の時期を迎えて「???」となった方も多いのではないでしょうか?

そのような毎年起こる個人事業主・フリーランスの皆様のお悩みを、これまではファイナンシャル・プランナーとして数多く伺ってきたことから、今回表題のような「記帳代行お任せプロジェクト」を立ち上げました。

なお、今回は個人事業主・フリーランス向けの記帳代行プロジェクトであり、法人経理につきましては今回の反響を見て、プロジェクトの実施を決定したいと存じます。

長くなりますが、どうか最後までお付き合いください。

【ハンデートって何?】

主要業務は経理BPO、中でも個人事業主やフリーランスを対象に、会計ソフトへの入力代行サービスを提供しております。また、ファイナンシャル・プランナーとして、家計の相談や保険・証券など金融商品の見直しに関するお問い合わせを、各種業法の範囲内で行っております。

さて、私が名乗っている商号「ハンデート」には、いくつもの意味が込められています。

まず、ハンデートは英文表記では “HANDATE” となります。

一瞬、「ハンダテ」って見える方も多いのではないでしょうか?

はい、その通りです。まさにこれは、ハンダテ→ダテハン=伊達藩をもじったところから始まります。

私は生まれも育ちも宮城県。現在は仙台に住んでおり、拠点も仙台市内にあります。

戦国武将・伊達政宗が築いた62万石の城下町・仙台在住であることから、それにあやかって現在の商号となりました。

それだけではございません。ここには「半分デート気分で、仕事を楽しもう」→「半デート」というメッセージが込められています。いつも仕事ばかりでは、いつか気分が沈んだり倒れたりしてしまします。

本業をデート感覚で楽しめるよう、誰もが避けたがる間接(経理)部門を、我々がサポートするという意味合いがあります。

さらに、「ハンディキャップを乗り越えよう」という気持ちも加えました。私自身がちょっとした目の病気に罹って、日常生活にほぼ影響はないものの、若干物が見えづらい状態です。

それでも、インターネットが発達した現代社会は、リモートワークが普及し、健常者も障害者も関係のない、バリアフリーの世界であることを、身をもって感しております。

経理とリモートワークは比較的親和性が高く、事業を拡大できた暁には、積極的に障害者雇用や、就職氷河期世代の雇用に力を入れていきたいと考えております。

そのようなさまざまな思いを込めて、私自身で「ハンデート」と名付けた次第です。

【ハンデートとDate Piano】

ここで少しだけ、仕事以外(?)の一面をお見せします。

ご縁があり、最近は音楽関係の先生方から、仕事のご依頼を受けることが多くなってきました。

私自身が高校時代までピアノをかじっていたこともあり、特に音楽関係の先生とは、ついつい仕事そっちのけで、音楽談議に花を咲かせてしまうこともしばしばあります。

その先生のご紹介から、さらに別の先生からもご依頼され、おかげさまで「面倒なことを忘れさせてくれるありがたい存在」とか「本業に専念できてうれしい」といった、お褒めの言葉もいただくようになりました。

一方で、「なかなか生徒さんが増えない」といった相談事も多くなり、私が今まで音楽に接してきた経験を基に、ピアノを中心とした、音楽コンサルティング業務を始めるようになりました。

最近はストリートピアノを街中やYouTubeなどで見かけることが多くなりました。私も私財を投じて、アップライトピアノを1台購入し、「Date Piano🄬」と名付けて、仙台市内の各所に期間限定で設置させていただいております(ほんの少しだけ、NHKの『街角ピアノ』でも紹介していただいたことがあります)。

【記帳代行サービスとは?】

話を記帳代行に戻しますと、現在弊所では、基本的には1か月200仕訳(通帳1行や領収書1枚が1仕訳とイメージしていただければと思います)までなら月10,000円(税抜)で、それを超えた場合は1仕訳につき40円(税抜)でご提供しております。

通帳のコピーや経費のレシートなどを、弊所まで毎月15日まで送っていただければ(データでも大丈夫です)、特にお急ぎでない限りは翌月の中旬~下旬までに、試算表のPDF(あるいは用紙)の送付という形で、納品を行っております。その試算表をご覧になれば、売上や経費、利益がどれくらいかを確認することができます。

すぐに資料は提出するから、どうしても毎月早めに売上や利益の結果が知りたい、というお客様も中にはいらっしゃるかと存じますので、その際は別途ご相談ください(可能な限りにおいて、ご要望にお応えいたします)。

【月10,000円(税抜)で記帳代行が可能な理由】

もちろん私一人だけでは、普通はそんなに大量の仕訳をすることはできません。できても正確性を担保できないため、数名のスタッフがおりますが、それでも業務量には限界があります。

それでも個人事業主やフリーランスの方々の切実なニーズに対応するため、いろいろな経営改善や作業の効率化を試みた結果、AIによる自動仕訳が可能となり、比較的低価格でお客様のニーズにやっと応えられるようになりました。

現代社会における最新の技術を駆使した結果、DX(デジタルトランスフォーメーション)による省力化が可能になりました。さらに多くのお客様の期待に応えられるという好循環になると予測されることから、良心的な価格でのサービス提供に、この度踏み切りました。

そのための投資を今の段階で積極的に行い、確定申告の期限間近になっても慌てふためくことがないよう、準備を怠らないようにすることで、月10,000円(税抜)での記帳代行が実現できる見込みとなりました。この度のクラウドファウンディングの目的の一つは、そういった設備投資費用を調達したいという思いもあります。

より多くの個人事業主・フリーランスの方々を、2月・3月の地獄絵図から救いたいのです。

もちろん、世の中を見渡してみれば、これよりもはるかに安い記帳代行業者がたくさんあるはずです。しかしながら、私が実際にリサーチしてみたところ、仕訳の正確性に疑問が残ったり、あるいは別途オプションが存在したり、さらにはバックに提携している税理士を紹介して、そこからマージンを得たりと、それだけでは終わらないのが現状でした。

その点を考慮すれば、試算表を基に、お客様ご自身にて確定申告(e-Tax)ができるのでしたら、試算表までは私が責任をもって作成し、その後はお客様ご自身で確定申告をしていただく、という流れの方がWin-Winなのではないでしょうか。

ちなみに、最大650,000円の青色申告特別控除額を受けることができるのは、青色申告承認申請書を提出しているという前提でいえば。

・正規の簿記による帳簿を作成している(これは通常、複式簿記による総勘定元帳や仕訳帳という経理帳簿を意味することが多いです)

・法定期限内(2025年分の場合は2026年3月16日)に申告を行う

・電子申告(=e-Tax)で行う(用紙で行う場合は、550,000円が最大の控除額となります)

以上を満たせば、売上から必要経費を差し引いた利益より、さらに650,000円の特別控除を差し引いた金額が、個人事業主やフリーランスの所得金額となるため、この特別控除を受けない手はございません。

年間12か月で120,000円(税抜)で、650,000円の控除が受けられるのなら、手間暇かけてご自身で帳簿を作成するよりも、弊所にご依頼したほうが、早くて便利なのではないでしょうか?

結局のところ、「餅は餅屋」なのではないかと、時に考えております。

ただし、月10,000円(税抜)はあくまでも定価です。10月1日以降の直前期になって、慌ててご依頼されるお客様もいらっしゃいますが、準備期間の短さからくる負担は重く、若干単価を上げ月12,000円(税抜)で承っておりますので、あらかじめご了承ください。

また、弊所では現在、毎年11月30日にて当年度分の記帳代行の受付を締め切っております。個人事業であることからキャパシティーが少なく、仕訳帳や総勘定元帳・試算表のクオリティーを担保できないためです。

確定申告の直前になっても記帳を受け付けてくれるところは、どうしても数が限られてしまいます。

ぜひ、毎月こまめな記帳を行うか、弊所に早めに依頼するか、どちらかをおすすめします。

【プロフェッショナルになりたい!】

ここでまた少々、私自身の話をしたいと思います。

つぶしが効くという理由だけで大学の経済学部に入学し、漠然と公認会計士や税理士になりたい、とは考えていました。

3年次には、公認会計士試験の試験委員(簿記論)を務めたことのある教授(故人)のゼミに所属し、ルカ・パチョーリから始まる複式簿記のイロハをみっちりと叩き込まれました。

少ない貯金をはたいて簿記のスクールに通い、IAS(現在のIFRSの前身)をテーマにした卒業論文を書いた際には、どれだけダメ出しを食らったことか…それでも、今の簿記に対する土台を築くことができたのは、その教授のおかげでありますし、感謝しかありません。

最終的にはメーカーの経理マンとして就職し、その後会計事務所に転職し、コツコツ科目合格を重ねながら税理士を目指すことにしました。

もっとも、そう易々と合格するような試験ではありません。漠然とした憧れを持ちつつも、勉強には身が入らず、結果も不合格の連続で、いつの間にかモチベーションを失ってしまいました。

それを一変させたのは、後述いたしますが親友の税理士が早世したことです。

それを機に、彼の分まで頑張ろうと、試行錯誤はありながらも、何とか這いつくばってここまで来ました。

今の私は、実務経験は長いものの、資格自体を有していません。

税理士法の条文には、税理士以外の者が税務代理や税務相談などを行うことを禁ずると明記されています。これは有償であるか無償であるかを問わず、税理士にしかできない独占業務とされています。

ただし、決算書や申告書の作成は税理士しかできない業務であるけれども、その通過点である試算表の作成までは、一般的には問題ないと考える先生方が大多数です。

個別具体的な税務相談を私が現段階で行うことは、上記の理由からできませんので、あらかじめご了承ください。

【志半ばだった、亡き親友のために】

話は変わりますが、私が税理士を再度目指すきっかけの一つに、苦労して税理士になった親友の存在があります。彼は何年もかけて税理士試験を受け続け、40代でやっと試験5科目に合格して、これから活躍するであろうと思われた数年後に、この世を去りました。これからという時だけに、さぞかし無念だったと思います。

彼と同じく、一時期税理士を目指していた私は、彼の遺影の前で大泣きしてしまいました。きっとこの無念は私が晴らす!と誓い、それからはなるべく時間が確保でき、なおかつ簿記の勉強にもなる記帳代行業を、個人事業主として始めて、現在に至ります。

【経理バカ・税務バカになろう!】

今は亡き親友の話をいたしましたが、本当の試練は税理士の資格を得た後に待っていると、私は考えております。

先ほども述べましたが、税理士法の関係から、今の私にできることは限界があります。具体的な税務のアドバイスは、たとえタダであってもできないと法律に定められているのです。

それなりの経験はあるけれども、知識もそれなりにあるけれども、税理士の資格を得なければ、できないことはできないのです。

なるからには、ことん経理バカになろう!税務バカになってやろう!と、心に誓いました。

すべてに精通するのは、本当は税理士になってからの話だと、税理士の諸先輩の方々からよく聞きます。

【現在の準備状況】

現在、以下の準備を進めております。

・DX環境構築のための見積比較や、各種システムの導入相談

・公式ホームページの製作(2025年6月を目途に開設予定)

※完成までの間は、「note」をはじめとした媒体で、皆様のお役に立つ情報を発信する予定です。

・YouTubeチャンネルのコンテンツ制作

YouTuberになる気は正直あまりなかったのですが、これを機会に情報発信をしていこうと考えております。


【リターンについて】

・1,000円 お礼のメッセージ

・2,000円 お礼のメッセージ+オリジナルPDF資料①「経理・記帳ワンポイントアドバイス(仮称)」

・3,000円 お礼のメッセージ+オリジナルPDF資料②「日商簿記3級と記帳実務の違いについて(仮称)」

・5,000円 お礼のメッセージ+オリジナルPDF資料①②+音声配信アプリ「Voicy」特別配信60分(経理お悩み相談室①)

・7,500円 お礼のメッセージ+オリジナルPDF資料①②+YouTube限定配信のリンク約30分(経理お悩み相談室②)

・10,000円 お礼のメッセージ+1か月記帳お試しプラン(会計ソフト指定なし)

・15,000円 お礼のメッセージ+1か月記帳お試しプラン(弥生会計・freee・マネーフォワードより、1つ会計ソフトの指定が可能)

・20,000円 お礼のメッセージ+3か月記帳お試しプラン(会計ソフト指定なし)

・25,000円 お礼のメッセージ+3か月記帳お試しプラン(弥生会計・freee・マネーフォワードより、1つ会計ソフトの指定が可能)

・30,000円 お礼のメッセージ+6か月記帳代行プラン(会計ソフトおまかせ)+α

・35,000円 お礼のメッセージ+6か月記帳代行プラン(弥生会計・freee・マネーフォワードより、1つ会計ソフトの指定が可能)+α

・50,000円 【15名様限定!】1年間記帳丸ごと代行プラン(ソフト指定なし)←おすすめです!!

・70,000円 【15名様限定!】1年間記帳丸ごと代行プラン(弥生会計・freee・マネーフォワードより、1つ会計ソフトの指定が可能)

【資金の使い道について】

今回の目標金額である800,000円に到達した場合、以下の通り資金を活用させていただきまさす。

①クラウド環境構築費用(サーバー増強やリモートワーク環境、HP製作など) 300,000円

②経理DX設備導入費用(高速スキャナー導入など) 250,000円

③3大会計ソフト使用料(弥生会計・freee・マネーフォワード) 50,000円

④事務所員の研修費用(簿記や消費税のセミナー受講など)、その他経費 50,400円

⑤CAMPFIRE利用手数料 149,600円

合計(①~⑤) 800,000円 

【今後のスケジュール(予定)】

2025年5月上旬 クラウドファウンディング開始

2025年6月中旬 クラウドファウンディング終了

2025年6月下旬 ホームページ開設予定

2025年7月中旬 1年記帳丸ごと代行(1月~6月分)ご希望のお客様から、順次初回ヒアリング・資料回収・記帳開始(以後毎月15日までに資料回収→翌月中旬~下旬までに試算表などを納品)

2025年8月上旬 記帳代行6か月分(1月~6月分)ご希望のお客様から、順次初回ヒアリング・資料回収・記帳開始(9月上旬以降、試算表などを納品後、継続の可否などをヒアリング予定)

2025年8月下旬 お試し記帳代行(1か月・3か月)ご希望のお客様から、順次初回ヒアリング・資料回収・記帳開始(ただし、1月~6月のいずれかの月に限る。)

2025年9月下旬 YouTube限定配信・Voicy収録・PDF冊子など、リターン発送開始

2025年10月上旬 記帳代行1か月分を、直前期対応として月12,000円(税抜)に値上げ

2025年11月下旬 2025年分の記帳代行につき、年内のお申し込み受付を終了

2026年1月上旬 1年記帳丸ごと代行(12月分)の資料回収・記帳開始

2026年1月下旬 1年記帳丸ごと代行のお客様に、成果物を順次納品(試算表・仕訳帳及び総勘定元帳)

2026年2月中旬 個人事業主の確定申告開始

2026年3月中旬 個人事業主の確定申告終了(3月16日まで)

※あくまでも予定であり、状況により前後する場合がございます。何卒ご了承ください。

※「○月までは記帳が終わっているけど、今月(先月・来月)から記帳代行をお願いしたい」など、既存のリターンに当てはまらない記帳代行につきましても、柔軟に対応いたしますのでお気軽にご相談ください。

【税理士資格を得てからが本番!】

税理士の資格を取得した後が、実はゴールではなくスタートなのです。もちろん日々勉強しないと、目まぐるしく変化する会計基準や、次々と変わる各種税法に対応することは、ほぼ無理でしょう。

また、世間をよく推察することも必要です。新しい商売が始まったら、それにどう税理士として対応するかを考えていかなければなりません。例えば電話相談窓口での話ですが、相談者は「ウーバーイーツ」の配達員。つまりは個人事業主として確定申告が必要な方でした。

ウーバーイーツが世の中に知られて久しいですが、一般的な認知度が低い頃、年配の税理士先生方は、相談窓口で「ウーバーイーツ???」となることが多かったように感じます。

税理士に限ったことではありませんが、現代社会の中で必要なのは「温故知新」です。

【おわりに】

ここまで長文をご覧いただき、誠にありがとうございました。

私は、税理士になってみせます!

歳は関係ありません。亡き親友のためにも、そして私を支援してくださった多くの方々のためにも、私は諦めず、何年かけても税理士になります。

今、ただの中年である私にできることは、皆様を記帳のわずらわしさから解放することです。できることは限られていますが、それでも精いっぱいの努力をしてまいりたいと強く考えております。

税理士になって、創業間もない起業家を支援したり、スタートアップやベンチャーを助けたり、あるいは経済的に困っている就職氷河期世代や障害者に手を差し伸べたり、税理士にしかできない範囲が広がった分、さまざまな形で恩返しをしたいと思います。一生涯をかけて、納税者の皆様のために頑張る所存です。

どうか、このクラウドファウンディングにてご支援のほど、何卒よろしくお願い申し上げます!

2025年5月

ハンデート 代表

ファイナンシャル・プランナー

小笠原 浩行

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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