安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

現在の支援総額

306,000

30%

目標金額は1,000,000円

支援者数

40

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

安心して歳を重ねていける地域を!介護保険制度に頼らないサービスを提供していきたい

現在の支援総額

306,000

30%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数40

このプロジェクトは、2025/05/01に募集を開始し、 40人の支援により 306,000円の資金を集め、 2025/06/15に募集を終了しました

孤立している高齢者を支えたい!!! 高齢者の居場所をつくりたい。いつでも気軽に来れて、ゆっくり過ごせる居場所を。 そこで、子どもや多世代との繋がりも。 今は、詐欺や犯罪が起きていて、ドアを開けられない、電話に出れない、声も掛けられない社会。 地域で顔が見える関係をつくっていく。

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#介護の推し活 の付いた活動報告

「人をつくる」介護のしごと    ~建設業界とのちがいから見えてくる魅力~建設業界といえば、建物やインフラをつくるプロフェッショナルの世界。目に見える形で成果が残り、社会の土台を支えるやりがいがあります。一方、介護の仕事は「人の暮らしを支える」プロフェッショナルの世界です。建物のように形には残りにくいかもしれませんが、その人の人生に深く関わり、心に残る仕事です。たとえば――建設は「街をつくる」仕事、介護は「人の尊厳を支える」仕事。建設はチームでプロジェクトを完成させる達成感が魅力ですが、介護もまた、多職種と連携して一人の暮らしを支えるチームワークが光ります。建設は力仕事のイメージがありますが、介護もまた、体力だけでなく「心の力」が問われる現場。人の表情や声にならない思いを感じとる「感性」や「共感力」が磨かれます。介護の仕事に就いてから、「ありがとう」が一番のご褒美になった、「人生の最期を支える責任と誇りを感じた」という声も多く聞きます。どちらも、社会に欠かせないしごと。建設は「地図に残る」仕事。介護は「人の心に残る」仕事。介護を何とか支えたい。支援で集まった資金は、合同会社として再出発する為の登記費用、ホームページ・リーフレットの刷新、ちらし作成、地域活動資金、高齢者の居場所までつくりたい。


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