人通りの多い市街地でもスリムに軽快に移動。全ての人に普段通りの生活を!

新企画販売の『軽量電動車いす』は、自分の街で自由に動き回りたい、自分の街から遠くの街へ気やすく行ける。自家用車に乗せて観光地へ、電車やバス、船や飛行機でも携帯感覚で持ち運び。一人で気ままに・どこでも充電はコンセントからOK(日本でも外国でも)コンパクト・軽量・スリム!新しいコンセプト電動車いす。

現在の支援総額

300,000

6%

目標金額は5,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/18に募集を開始し、 3人の支援により 300,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

人通りの多い市街地でもスリムに軽快に移動。全ての人に普段通りの生活を!

現在の支援総額

300,000

6%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2025/06/18に募集を開始し、 3人の支援により 300,000円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

新企画販売の『軽量電動車いす』は、自分の街で自由に動き回りたい、自分の街から遠くの街へ気やすく行ける。自家用車に乗せて観光地へ、電車やバス、船や飛行機でも携帯感覚で持ち運び。一人で気ままに・どこでも充電はコンセントからOK(日本でも外国でも)コンパクト・軽量・スリム!新しいコンセプト電動車いす。

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行きたい処へ自分で自分を連れて行きたい・・
  • ● 電動車いすは歩行者として扱われます。原則として歩道を走行します!
  • ● 360Wのハイパワー!脱着可能なバッテリー。どこでも充電。コンセントのある場所で簡単に充電可能!
  • ● 簡単に折り畳み可能。スリム軽量コンパクトで持ち運びも簡単!本体は安心の3年保証!

免許返納、足腰の衰・・街中では歩行器やシニアカーを見かけるようになりました。坂道が多い街や、子供の送り迎えなどにも電動アシスト自転車なども普及しています。
アシスト用具は怪我や病気で歩けないときに必要だけど「ちょっと大きい・重い」バスや電車を利用するのに一人では無理・・などの理由で使用を諦め家から出ない人も多いのでは?

まだまだ自分で歩けるけど・・
歩行器で歩ける。でも長い距離を歩くのは無理。病院・職場・学校・家族との旅行やりたい事は多いのに。誰かの助けが必要になる。

ちょっと大きくて、重そうで、歩道で邪魔に見える?電動車いす

街中ではちょっと大きくて、バスや電車移動でには向かないかな?と思える電動車いす・シニアカーが今までの電動アシスト器具でした。
もっとオシャレに、軽快でスマートに移動ができれば・・
「バスや電車、自家用車に乗せて遠くのショッピングセンターや観光地まで行ければ。船旅や費用器を利用して海外旅行もまだ行きたい。」は、今の時代のニーズです。
いい道具があれば、もっといい生活が楽しめる。
私たちは、6年前の歩行器の企画開発、電動車いすの企画開発を経て、「軽く、コンパクト、スリム&スタイリッシュ」な電動車いすを開発しました。

aWalk98の軽量コンパクト電動車いすWH-01は、日本国内販売用正規輸入品で、国内出荷・国内技術サポートで安心してご使用いただけます。長い距離は歩けない。怪我などで歩けないなどの緊急時にも一人で移動可能な「利便性の高い移動手段として通勤・通学時の利用者」に便利です。

さあ、出かけましょう!ドアを開けて自分を連れ出して・・


自己紹介

あらゆる商業デザインからIT業界へ進出し、30年以上のグラフィック・インテリアソフトウェア開発・ライフデザインサービスの実績をがあります。キッズデザイン賞を受賞したキッズキャド(KIDS-CAD)では、3Dでインテリアデザインを提案できます。介護のためのインテリアレイアウトもサポートしています。2020年からのコロナ禍では、自動体温感知手消毒ディスペンサーを輸入販売し、多くの介護施設などへ供給しました。社会的ニーズのシニアライフをテーマに、歩行器やシニアカー初期の電動車いすの開発も行ってきました。
・ふらつく、つまづく、ころぶ、長く歩けないのサポート機器「新規格電動車いす」の開発を6年越しで行い、新しい街中モデルとしてプロジェクト化することになりました。
新企画の電動車いすは、そのコンセプトの良さから「他社に真似されたり」されるほどです。
今後の、AI自動アシストを組み込んだ製品の開発も進めています。
日本の街で安心して利用できる』海外へ出かけていっても安心して利用できる。
製造現地の工場と共同開発で安心をお届けします。

このプロジェクトで実現したいこと

「電動車いすを日常のスタンダードに!」をスローガンにプロジェクトを立ち上げました。

行きたい処へ自分で自分を連れて行きたい・・
aWalk98の『軽量コンパクト電動車いすWH-01』をホームページで詳しくご案内いたします。

シニアカーや電動車いすを街中で見かけることが多くなって来ました。シニアの交通事故や免許返納などで新しい移動の足が必要になって来たからです。確実に寿命は伸び、老老介護が増える時代がやって来ています。腕の力がない人のために電動車いすがあります。だったらもっと普及しそうなのですが、普及しきれない事情があります。

「重たい、大きい、操作が面倒、高価」歩道を走れば邪魔になったり、スーパーなどでも通路を通り抜けられない。周りに迷惑をかけたくない。そんな気持ちが普及しない原因だとしたら・・

力のない年寄りが、車椅子を押す光景は微笑ましくもあり、痛々しくもあります。

aWalk98プロジェクトは、98歳までも散歩に出かけたい。周りに迷惑をかけずに生活したい。を実現するべく、電動車いすを普及タイプに改良しました。

「軽い、コンパクト、指先だけの操作、安い」スリムスタイルは人の波に乗って移動。スーパーもコンビニもスイスイ移動。これが、aWalk98の電動車いすWH-01です。

aWalk98プロジェクトはトロールチェアという発想の電動車いすを提案します。車椅子を押さずに一緒に移動する。一人でも、二人でも一緒にスイスイ移動・・人に優しい未来を提案です。

aWalk98プロジェクトを一緒に推進。または応援してください。

プロジェクト立ち上げの背景

私たち「IPWORKS-ALLIANCE」は、コロナかの前から、「歩くのが楽しい」というキャッチフレーズで「おしゃれな軽量歩行器」の企画を進めてきた歴史がありあます。また、「出かけましょう」というキャッチフレーズで電動車いすの開発も行っておりました。しかし、コロナ禍という環境やモバイルバッテリーの発火に伴うPSE基準への移行期でもあり、開発を先送りしていました。また、当時の電動車いすはスチールフレームで大きく重たいゴツイ本体で、私たちの目指す「おしゃれでスタイリッシュ」なデザインが仕上がらない事も先送りの原因でした。

 今回、wWalk98軽量電動車いすの開発により、「電動車いすを日常のスタンダードに!」プロジェクトを立ち上げ、不安のない高性能な「バッテリー、ブラシレスモーター、て動作のみで操作可能なジョイスティック、フレーム重量9.8kgと言う軽量高強度の開発」をもって、スタイリッシュデザインの軽量電動車いすの販売になりました。さらに、販売金額を設定した上の開発の結果、低コストで業界一の性能を誇る軽量電動車いすが開発を2024年7月に完成しました。完成後約半年の走行性能確認を終え日本で新発売となりました。

 さらに免許返納後のシニア夫婦ように、補助椅子を加えた2連電動車いすも揃えました。この二人用は公園や行楽地などの散策にも重宝します。もちろん車のトランク積載・飛行機の預け荷物として海外への携帯も可能です。

現在の準備状況

福祉用具として介護保険での利用も可能。TAISコードも取得。
日本国内では珍しい、国内検品・国内発送・国内サポートまた、PSE適合品でもあります。
アライアンスメンバー会社の連携会社などでの販売開始アナウンス、購入サポートアナウンス、チラシ・カタログの配布準備等を行い、プロモーション用の購入を勧ています。
クラウドファンディングで、支援者へモニターとして本機を無償で手に入れていただき個人事業者として取次営業も可能なシステムが準備されています。

リターンについて・・「aWalk98 WH-01」を1台ご提供。
さらに、良いものだから他の人にも勧めたいという方には、無在庫販売パートナーとして販売も可能です。

新開発の電軽量動車いす「aWalk98 WH-01」をモニターとして1台ご提供させていただきます。さらに、商品が気に入って知り合いや他の人に勧めたい場合などありましたら、ご希望によってWEBSHOPで受注したお客様サポーター「iPW-Crew」に参加して全国各地ののプロジェクトメンバーとして参加してください。iPW-Crewについてはお問い合わせで詳しいご案内をいたします。

スケジュール
8月下旬 クラウドファンディング終了
9月中旬〜下旬  リターン発送
10月上旬 販売活動開始
最後に

今回クラウドワークスを利用させていただいて成し遂げたいことは、誰もが予想もつかない未来の自分や、ご夫婦、ご両親、兄弟姉妹の歩くこと、歩いて移動できなくなる時を想定したり、今その様な状況にあるのなら、あると便利な移動用具の広報です。今回10万円の支援金をお願いします。広報の一環としてご支援いただいた方に『軽量電動車いすWH-01』をリターンとしてお届けします。お乗りいただいて、商品の良さがアピールできること、良いものであることを広めていただけることを願っております。
『軽量電動車いすWH-01』はご支援の金額では市場で購入できないものです。広報費の一環として考えております。是非、この機会にご支援いただき『軽量電動車いすWH-01』を御受け取りいただきたいと願っております。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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コメント

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  1. 2025/07/15 22:31

    あなたのプロジェクトのビジョンに心から感銘を受けました。キャンペーンを立ち上げるというのは、非常に力強い第一歩です。 より多くの人にリーチするお手伝いとして、私が実践してきた効果的な手法「Empathy_Driven Reach Strategy(共感駆動型リーチ戦略)」をご提案したいと思います。 この戦略は、同様の目的を持つキャンペーンに寄付してきた実績ある支援者と、あなたのプロジェクトをつなぐもので、高品質な広告ツールとターゲットを絞ったアプローチを活用しています。すでに多くのキャンペーンで資金調達の成功に貢献してきました。 もしご興味があれば、ぜひ詳しくご紹介させてください。 以下からお気軽にご連絡いただけます: 📎 Fiverr プロフィール 📱 WhatsApp: +2348184406609


  2. 2025/06/24 22:21

    わぁ、あなたのプロジェクトは本当に素晴らしいですね!正直に言うと、あなたのアイデアにとても興味を持ちましたし、それには大きな可能性があると感じています。もっとあなたのプロジェクトについて詳しく知りたいです!集めた資金はプロジェクトの重要なステップに使われる予定だと読みましたが、このプロジェクトが完全に実現された場合、どのような変化が人々の生活に訪れると思いますか?詳細をお話しできることを楽しみにしています!もしよろしければ、私のプロフィールに記載されているメールアドレスか、メッセージでご連絡いただけるとありがたいです。もしかしたら、追加のサポートとして金銭的な支援ができるかもしれません。


  3. 2025/06/18 16:48

    有難う御座います。電源がOFF又は切れた場合の手動動作は重たいでしょうか?主に介助者が必要な為介助ハンドル側で電動操作は出来ますか?

    1. 2025/06/18 18:07

      お問い合わせありがとうございます。ご近所のご老人は電源がOFFで本体を押すことに体力必要ないと言ってます。逆に、本機に慣れたせいか、歩行器の方がタイヤが軽く回りすぎてブレーキを使いながら押すので怖いと言ってます。 為介助ハンドル側で電動操作については、オプションで解除リモートがあり、横に並びながら本機を操作することができます。当社はトレーラーも用意しているので、介助者がトレーラーいすに座りリモート操作しながら一緒に移動もできるスタイルも提案しています。ホームページで確認できます。よろしくお願いいたします。


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