モラハラDVの理解を広め、被害や加害から抜け出せる社会を実現したい!

現在の支援総額

3,778,750

75%

目標金額は5,000,000円

支援者数

284

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/15に募集を開始し、 284人の支援により 3,778,750円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

モラハラDVの理解を広め、被害や加害から抜け出せる社会を実現したい!

現在の支援総額

3,778,750

75%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数284

このプロジェクトは、2025/05/15に募集を開始し、 284人の支援により 3,778,750円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

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カンファレンス の付いた活動報告

皆様こんにちは、クラウドファンディング担当のムギ-Mougguiです。プロジェクトの1つである「2026年のカンファレンス実施」につきまして、無事開催が終了致しましたのでそのご報告と、リーフレット配布の現状についてご報告させて頂きます。※アーカイブの詳細と申し込み方法については前回の記事にてご案内しておりますので、視聴をご希望の方はそちらもご覧ください。TRINカンファレンス2026当日の雰囲気Peatixで会場・オンライン合わせて300人以上のお申込みを頂き、当日会場には47名の方にご来場頂きました。オンラインでも沢山の方にご参加頂き、本当にありがとうございます。当初オンラインは100名までと記載しておりましたが、有難い事に非常に沢山のお申込みを頂きました為、開催前に受け入れ可能数を引き上げて対応させて頂きました。当日の案内パネル配信機材を含めた登壇の様子(話者:代表中川)今回は専門の方にご協力頂き、本格的な機材でのオンライン配信が実現致しました。スイッチャーでの映像切り替えも行ってくださり、オンラインで見て下さった方は昨年との違いに驚かれた方もいらっしゃったかもしれません。(実際の配信時の画面は、アーカイブにてご覧いただけます)登壇の様子:代表中川梅崎 薫様(提案編にコメントをいただいている場面)登壇の様子:村中 直人様今回は豪華なゲストをお迎えしつつ、基調講演から職場編、家庭編、と段階的に視野を広げていく構成となりました。短い時間で基調講演を務めてくださった梅崎 薫様、村中 直人様からは、今回のカンファレンスにおいて重要な側面をご講演頂きました。続く職場編では、パナソニック コネクト株式会社のCHRO(最高人事責任者)である新家 伸浩様に、企業のハラスメント対応からカルチャー変革まで、最前線での企業実践の貴重なお話をご講演頂きました。家庭編の様子:左からまるさん、カシハラさん、代表中川昨年に続き、本年度もGADHAに参加されているメンバーの方にご協力頂き、お話を聞かせて頂きました。今回はGADHAが提供している「プログラム」のファシリテーターを担当している まるさんと、アシスタントを担当しているカシハラさんにご登壇頂きました。※GADHAでは活動の全てを代表が行うのではなく様々なメンバーが行える方が良いと考え、変容が進んだメンバーの方にも運営側としてご協力頂いております実際に参加されている立場から当事者としての生の声を届けてくださいました。「加害当事者の自助会に参加している」という立場を公表してのご参加ということで、アンケートにはその勇気を讃えたコメントも頂きました。100名時点でのアンケート結果事後アンケートでは、イベント当日中に80件もの回答を頂き、現在は100件を超えるお声を頂いております。現在アーカイブが配信中の為今後も増える事が予想されますが、母数100件次点での分析について、皆様に共有させていただきます。上記の画像はアンケート内でお伺いしている「(全員が/すぐにではなくとも)加害者が学び変わることをどのくらい信じられるか」についての集計です。信じられる度合を「1=まったく信じられない」から「10=強く信じられた」の10段階で、参加前・参加後それぞれについてをお聞きしたものになります。画面左、赤色が「1~2点」=信じられない、画像右、緑色が「7点以上」=信じられる、という配置となっております。上下で大きく変化が起こっていることが、一目見ただけでも分かると思います。【全員では無いかもしれないけど、時間は掛かるかもしれないけど、加害者は学び変わることが出来る】という事を広め、加害者がGADHAに参加しやすい社会を作る。本クラウドファンディングの目的の1つでもある社会への認知拡大について、本カンファレンスで大きな一歩を踏み出すことが出来たと皆様にお伝え出来る結果であると考えます。リーフレット配布のご報告今までリーフレットの実物写真を皆様にお届け出来ておりませんでしたが、皆様から頂いたご支援によって実際に印刷を行い、本日に至るまで代表中川とTRINのメンバーが大切に配布して参りました。本カンファレンスでも会場にご来場の皆様に見本として1部ずつお渡しした上で、ご希望の皆様に追加でお渡しさせて頂きました。有難いことに、当日は合計で約500部を参加者の方々に受け取って頂きました。お声がけ頂いた皆様、ありがとうございました。リーフレットの送付は送料を含めて無料で行っております他、PDFでの閲覧・印刷も可能です。ご希望の方は、TRINホームページの「リーフレット」のページをご覧ください。追加の送付依頼も遠慮なくお申し付けください。リーフレットは昨年2025年に900部、今年2026年は上記カンファレンス配布分を含め810部配布しております。合わせて現在1710部の配布となりますが、当初掲げていた「47都道府県へ累計3万部」の配布には まだまだ届かない数字となります。まずは1万部を目指して今後も実施して参ります。リーフレットは実際に有効に活用される事で臨む未来に繋がる一手となる為、数の達成に焦らず地道に、着実に配布を行わせて頂きます。ご支援頂いた皆様へ改めまして、昨年のご支援に厚く感謝を申し上げます。本当にありがとうございます。お陰様で昨年より大きな規模でのカンファレンス実施が実現し、今までGADHAやTRINを知らなかった方々にもご参加頂けました。また、リーフレットの配布・送付を無料で実施できるのも全て皆さまのご支援のお陰です。センシティブな内容である我々の活動に対して、決して少なくない金額をご支援頂きました事は額面の金額以上に我々の大きな力、活動の糧となっております。カンファレンスのアーカイブ配信が終了し、全てのアンケートが出た段階で、改めてお礼の報告をさせて頂きます。この結果をゴールではなくスタートと捉え、カンファレンスで新たに繋がるご縁を大切にしながら活動を続けて参ります。


【6/27追記:職場編も対象となったため、一部記載を変更致しました】皆様こんにちは、クラウドファンディング担当のムギ-Mougguiです。プロジェクトの1つである「2026年のカンファレンス実施」につきまして、アーカイブ配信の詳細が決定し、閲覧が可能となりましたので皆様にご案内致します。※支援者様には別途CAMPFIREのメッセージにて無償提供のご案内を送信しておりますので、視聴をお急ぎの方はそちらからご覧頂ければ幸いです。アーカイブの視聴&購入方法開催から日が浅い段階ではありますが、当日一部のみ視聴され「早く他のプログラムも見たい」と思われている方が居ることを鑑みて、いち早く配信をご用意いたしました。────────────────────────視聴方法:★Peatixのイベントページ よりチケットを購入し、視聴ページへアクセス配信期間:7/21(火)23:59までチケット価格:5000円(クラファン支援者はコード入力で無料)対象プログラム:全てのプログラム(OP、基調講演、職場編、家庭編、提案編)────────────────────────当日の講演全てが視聴可能となっております。当日のオンライン配信と同内容となりますが、家庭編のGADHAに参加頂いている方の音声に関しましてはプライバシー保護のための加工を行っております。当初の予定より期間を伸ばし、約4週間の提供となります。ご購入の時期によらず、一律で7/21(火)いっぱいまでの視聴となりますのでご了承くださいませ。価格について無料で開催した当イベントですが、アーカイブ配信は5000円で提供する事となりました。金額によって視聴を諦める方もいらっしゃるかもしれず大変心苦しく思いますが、素晴らしい登壇者様をお迎えし価値のある内容となっていますので、ご興味を持たれた方はご視聴頂ければ幸いです。ご支援者の皆様へは、CAMPFIREのメッセージにて「割引コード」をお届けしておりますので、そちらをご入力しご購入ください(全額値引きとなります)アンケートについて視聴べージにてアンケートのご案内をしております。アーカイブで視聴頂いた方にも、当日と同様にアンケートにご協力頂ければ幸いです。イベント自体の内容については勿論、アーカイブ配信についてもご意見を伺えれば幸いです。TRINでは来年以降もカンファレンスを実施したいと考えておりますので、今後より良いイベントを実施する為にも、是非忌憚なくご意見を頂ければと思います。──────改めまして、本イベントはクラウドファンディングにご支援頂いた皆様のお陰で実現出来ました。重ねて感謝を申し上げます。支援者の皆様へはCAMPFIREのメッセージにて今回のアーカイブの割引コードをご案内しておりますので、そちらも是非ご参照ください。


皆様こんにちは、クラウドファンディング担当のムギ-Mougguiです。プロジェクトの1つである「2026年のカンファレンス実施」が、いよいよ来週となりました。Peatixのイベントページの記載も最新の情報に変更されております。アーカイブ配信について検討中だったアーカイブ配信ですが、実施することで決定致しました。現段階でお伝えできる内容を記載致します。【期間】配信開始より2週間、自由に視聴可能(日程調整中)【料金】後述【内容】調整中(登壇者様に許諾頂けたパートのみ配信致します)【備考】PC、スマホどちらでも視聴出来る形での提供を予定しています「ご支援頂いた皆様」と「支援はしていないけど見たい皆様」でお伝えする内容が変わりますので、それぞれご案内させて頂きます。ご支援頂いた皆様へ本クラウドファンディングにご支援頂いた皆様には、無償でアーカイブ配信を視聴出来る様に手配させて頂きます。方法については確定次第、CAMPFIREのメッセージを利用してお伝えさせて頂く予定です。ご支援様への優遇は料金のみとなり、公開期間内に視聴が出来なかった場合でも補填は御座いませんのでご了承くださいませ。皆様のお陰で今回のカンファレンスが実現出来ました。アーカイブ配信を実施することにより、より多くの方へカンファレンスの内容を届けさせて頂きます。支援されていない皆様へご支援者様以外への提供につきましては、大変申し訳ございませんが有料とさせて頂きます。料金については確定次第お知らせ致します。当日の会場参加およびオンラインでのご参加は無料となっておりますので、ご都合が合う方は是非ご参加を検討ください。配信の情報を見逃したくない方へPeatixのイベントページに「アーカイブ配信時にご案内」のチケットを新たに追加しております。こちらのチケットを申し込んで頂けると、情報が確定した際に連絡が届きます。スムーズにアーカイブ配信の情報を得たい場合はこちらをお申込みください。(Peatixの会員登録が必要です)アーカイブ配信についてのご案内は以上となりますが、続けてカンファレンスのプログラムについてご紹介させて頂きます。プログラムのご紹介今回は職場と家庭での暴力の連鎖、その悪循環について統合的に捉え直します。 ゲストの方をお迎えしながら「基調講演」を経た上で、「職場編」「家庭編」「統合編」と進めていきます。 基調講演「罰を手放す——理念・科学・実践 3つの視点で考える」 基調講演テーマは「罰を手放す」 1時間で3つの講演が行われます。▶理念:懲罰的ではなく修復的な社会へ▶科学:人類が罰を手放せないメカニズム▶実践:懲罰ではない変容支援の実践『懲罰的社会を問い直す──修復的対話の思想と実践』梅崎薫(埼玉県立大学名誉教授・NPO法人修復的対話の会代表)話者:梅崎薫さま(埼玉県立大学名誉教授/NPO法人修復的対話の会代表) 修復的対話の第一人者として、加害者にもプレサークルを丁寧に行い、それぞれの場でわだかまりを溶かすアプローチを実践されてきた方です。「懲罰中心から回復・再統合へ」という視座をお話し頂きます。『処罰欲求のメカニズム──「叱れば人は学ぶ」は幻想』村中直人(Neurodiversity at Work株式会社代表・臨床心理士・公認心理師)話者:村中直人さま(Neurodiversity at Work代表/臨床心理士・公認心理師) 著書『叱る依存がとまらない』で「叱る」という行為が当人にもたらす依存性を解明された方です。心理学の知見からお話頂きます。『加害者変容の可能性──変容資源で社会が変わる』中川瑛(株式会社変容資源研究所 代表取締役所長)話者:中川瑛(株式会社変容資源研究所所長)延べ2,000名超の加害当事者と向き合ってきた現場から「人はなぜ、どのように変われるのか」をお話しします。「一緒に変わる」変容資源という新しい社会実装の考え方をご紹介します。職場編:『厳罰化は出発点──カルチャー変革・DEI・人的資本経営』新家伸浩(パナソニック コネクトグループ SVP CHRO 兼 人事総務本部マネージングダイレクター/最高健康責任者)話者:新家伸浩さま(パナソニック コネクト株式会社CHRO) ハラスメント行為者に対して、「懲戒」だけで終わらせず「変容支援」を選んだ企業の現場のリアルをお話し頂きます。家庭編:『パートナーが見た変容──効果検証事業から言えること』(中川瑛 + GADHAプログラム運営メンバー)話者:中川瑛 + GADHAプログラム運営メンバー東京都の補助をいただいて実施した GADHAのプログラム効果検証の結果を報告します。 加害者変容とは何か、本人だけでなく パートナーからの目線も踏まえた報告となります。 提案編:『悪循環を止めるために──今、私たちができること』中川瑛 話者:中川瑛(株式会社変容資源研究所所長)「職場と家庭における暴力の悪循環を止めるために私たちに何ができるのか?」中川からの提案・相談に加え、 参加者の皆さんそれぞれの取り組み、そして力を合わせたらできる取り組みを、持ち帰る時間にします。(皆様と取り組むワークも行います)最後に6月22日(月)の当日参加は無料となります。お申込みや、詳しい当日の流れはPeatixのイベントページにてご確認ください。来週月曜日、皆様とお会い出来るのを一同楽しみにしております。開催後には改めてこちらでご報告もさせて頂きます。カンファレンスを無事に成功させ、望む未来へ大きな一歩を踏み出したいと思います。


皆様こんにちは、クラウドファンディング担当のムギ-Mougguiです。プロジェクトの1つである「2026年のカンファレンス実施」について、Peatixでのイベントページが公開となりましたので、お知らせさせて頂きます。★Peatixのイベントページはこちら変容資源研究所カンファレンス2026日付:2026年6月22日(月)時間:13:00~17:30 ※終了後、懇親会あり場所:産業貿易センター浜松町館(4階 第3会議室)費用:無料申込:Peatixイベントページより(https://we-transform-2026.peatix.com/)備考:同時刻でのオンライン開催あり。※申込にはPeatixの会員登録(無料)が必要です※当日のスケジュール等の詳細は、イベントページをご参照ください会場である「産業貿易センター浜松町館」へのアクセスについては、下記をご参照ください。交通アクセス | 浜松町館 | 東京都立産業貿易センターhttps://www.sanbo.metro.tokyo.lg.jp/hamamatsucho/access/補足など前回2025年度のカンファレンスは土曜日に開催し、お一人1000円のチケット代を頂いておりました。今回はより多くの方にご参加頂ける様に「参加費用を一律無料」にさせて頂いております。皆様からご支援を頂いたからこそ、無料での開催が実現可能となりました。無料とはいえ内容は決してスケールダウンしている訳では無く、皆様の期待に応えられるイベントであると自信を持って言えるものになっております。「相手を変えるか、一緒に変わるか。」2026年のカンファレンスは「相手を変えるか、一緒に変わるか。」をキャッチコピーに、職場のハラスメントと家庭内DVを統合的に捉え直し、「懲罰」ではなく「変容支援」の視点から、実践と研究をつなぎます。現在「モラハラ・DVは個人の問題である」というのが一般的な解釈となっています。当プロジェクトが掲げた「被害や加害から抜け出せる社会」の実現の為には、「企業の課題であり、社会の課題でもある」という大きな視点も踏まえた上で「その改善は可能である」と示していくことがとても重要だと考えております。今回のカンファレンスは、その取り組みにおいて非常に大きな一歩となります。企業や自治体関係者の方に届けたいという想いから、イベント説明にはそちらの方へ向けた文言が多くなっておりますが、それ以外の方の参加も勿論重要だと考えております。お時間の合うプログラムだけでもお気軽にご参加ください。現段階では調整中の企画も御座いますが、ご都合が合う方はチケットのお申込みの検討や、イベントページのブックマークをして頂ければ幸いです。ご支援頂いた皆様へ今回の開催にあたって、皆様から頂いたご支援が非常に大きな支えとなりました。開催1カ月前の段階ではありますが、メンバー一同、皆様に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。年末にお知らせしていた予定から変更し平日開催となった為、「参加を検討していたけど都合が合わなくなった」という方もいらっしゃると思います。誠に申し訳ございません。カンファレンスを通して、目指す未来への実現に取り組んでまいります。開催まで引き続き見守って頂ければ幸いです。


皆様こんにちは、クラウドファンディング担当のムギ-Mougguiです。プロジェクトの1つである「2026年のカンファレンス実施」について開催日及び場所が告知出来る段階となりましたので、皆様にお知らせ致します。変容資源研究所カンファレンス2026日付:2026年6月22日(月)時間:午後(詳細調整中)場所:産業貿易センター浜松町館申込:Peatixイベントページより(準備中)参加費用等、詳細については調整中となります。現地に来られない方向けにオンラインからも参加出来るハイブリッド開催を予定しています。また、アーカイブの閲覧チケットもご用意する方向で検討していますが、一部プログラムのみの配信となる可能性が御座います。今回のテーマと目標について今回は「家庭」と「職場」両方の暴力とケア、その相互作用について包括的に捉えることを目指し開催します。ご登壇頂くゲストの方や各内容については調整中となりますので、詳細の公開まで今しばらくお待ち頂ければ幸いです。オフライン、オンラインのハイブリッド開催で、前回を超える200名の方に参加頂く事を目標として動いております。このような目標が立てられるのも、皆様のご支援のお陰です。改めてご支援頂いた事に感謝すると共に、そのご支援を今後の活動に最大限活かすべく、カンファレンスを成功させたいと考えております。ご支援頂いた皆様へ開催をする事は決してゴールでは無く、新たな連携や繋がりが生まれる事でこれまでには出来なかった活動が可能になったり、今までの活動をより加速するきっかけづくり、そのスタートの場になると考えています。この社会を変える為に、カンファレンスはとても重要なイベントとなります。皆様のご支援のお陰で、昨年には実現出来なかった規模での開催を実現することが出来ます。本当にありがとうございます。より詳細な情報がお出しできる様になりましたら、また改めてご報告させて頂きます。季節の変わり目となって参りましたので、皆様お身体に気を付けてお過ごしください。


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