
クラウドファンディング公開から2週間 ぞくぞくとご支援をいただき、誠にありがとうございます。
今日は、あたたかい応援メッセージをお寄せくださった方をご紹介します
野北 まどかさんは、がん患者さんの「働く」を応援する団体、
一般社団法人がんと働く応援団の共同代表理事として活動されています
自身の経験から、正しいがん情報の普及にも力を注ぎ、
『がん防災マニュアル』の制作と全国での普及を力強くリードしてこられました。
このマニュアルは押川先生の監修のもと、これまでに45万部以上が配布され、
多くの方に届けられています
そんな野北さんから、心のこもった応援メッセージが届きました。
【押川先生の活動を応援しています!】
◎がんと働く応援団共同代表理事 野北まどかさま◎
私は2018年に乳がんと診断され、治療中に先生の著書『孤独を克服するがん治療』に出会い、心が救われました。
その後、「がんと働く応援団」の活動のなかで、先生の提唱される「がん防災」という言葉の使用をダメ元でお願いしたところ、驚くほど快く受け入れてくださいました。
分け隔てのないお人柄が魅力です。
押川先生のご発信は、治療に関する情報だけでなく、患者の心のあり方にも深く踏み込んでおり、私も含め多くの方が救われていると感じます。
また、「患者は司令塔、主治医は参謀」などの、ただ患者を甘やかすのではなく自立も促すメッセージは、患者のことを本当に考えてくださっているお気持ちの表れだと思っています。
これからも先生の言葉がより多くの方に届き、がんと向き合う誰かの力となりますように。
押川先生のさらなるご活躍を心から応援します。

引き続き、がん治療に迷わない社会をめざして── 正しい知識が“届く”仕組みを図書館から広げていきます
5/3(土)まで【15%オフクーポン】発行中
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