がん治療の情報格差をなくすために~ 正しい知識を広げる力になりたい~

がん治療は「情報戦」不安につけ込むエセ情報やトンデモ医療があふれる今、正しい知識を選び取る力が強く求められます。間違った都市伝説を押しとどめ、最善の選択を広げていくために—腫瘍内科医・押川勝太郎先生の新刊『がん治療 最善の選択』を全国の図書館に届け、誰もが“信じられる1冊”に出会える社会をめざします

現在の支援総額

1,122,400

224%

目標金額は500,000円

支援者数

142

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/15に募集を開始し、 142人の支援により 1,122,400円の資金を集め、 2025/05/10に募集を終了しました

がん治療の情報格差をなくすために~ 正しい知識を広げる力になりたい~

現在の支援総額

1,122,400

224%達成

終了

目標金額500,000

支援者数142

このプロジェクトは、2025/04/15に募集を開始し、 142人の支援により 1,122,400円の資金を集め、 2025/05/10に募集を終了しました

がん治療は「情報戦」不安につけ込むエセ情報やトンデモ医療があふれる今、正しい知識を選び取る力が強く求められます。間違った都市伝説を押しとどめ、最善の選択を広げていくために—腫瘍内科医・押川勝太郎先生の新刊『がん治療 最善の選択』を全国の図書館に届け、誰もが“信じられる1冊”に出会える社会をめざします

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

クラウドファンディング公開から2週間 ぞくぞくとご支援をいただき、誠にありがとうございます。

今日は、あたたかい応援メッセージをお寄せくださった方をご紹介します

野北 まどかさんは、がん患者さんの「働く」を応援する団体、 
 一般社団法人がんと働く応援団の共同代表理事として活動されています

自身の経験から、正しいがん情報の普及にも力を注ぎ、  
『がん防災マニュアル』の制作と全国での普及を力強くリードしてこられました。

このマニュアルは押川先生の監修のもと、これまでに45万部以上が配布され、
多くの方に届けられています

そんな野北さんから、心のこもった応援メッセージが届きました。

【押川先生の活動を応援しています!】

◎がんと働く応援団共同代表理事 野北まどかさま◎

私は2018年に乳がんと診断され、治療中に先生の著書『孤独を克服するがん治療』に出会い、心が救われました。

その後、「がんと働く応援団」の活動のなかで、先生の提唱される「がん防災」という言葉の使用をダメ元でお願いしたところ、驚くほど快く受け入れてくださいました。
分け隔てのないお人柄が魅力です。

押川先生のご発信は、治療に関する情報だけでなく、患者の心のあり方にも深く踏み込んでおり、私も含め多くの方が救われていると感じます。

また、「患者は司令塔、主治医は参謀」などの、ただ患者を甘やかすのではなく自立も促すメッセージは、患者のことを本当に考えてくださっているお気持ちの表れだと思っています。

これからも先生の言葉がより多くの方に届き、がんと向き合う誰かの力となりますように。
押川先生のさらなるご活躍を心から応援します。

 
引き続き、がん治療に迷わない社会をめざして──  正しい知識が“届く”仕組みを図書館から広げていきます

5/3(土)まで【15%オフクーポン】発行中
 応援・シェア、何卒よろしくお願いいたします

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!