体質改善による妊活で、PCOSと向き合い“ママになる夢”を叶えたい

今年中に多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)を治して、不妊体質から改善したい。周りにPCOSで不妊に悩んでいる人が多いので、自分の知識・サプリを提供して、授かりたいのに授かれない夫婦の力になりたい。医者もしらない予防医学講座を学びたい。

現在の支援総額

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目標金額は500,000円

支援者数

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募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/07に募集を開始し、 2025/08/24に募集を終了しました

体質改善による妊活で、PCOSと向き合い“ママになる夢”を叶えたい

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今年中に多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)を治して、不妊体質から改善したい。周りにPCOSで不妊に悩んでいる人が多いので、自分の知識・サプリを提供して、授かりたいのに授かれない夫婦の力になりたい。医者もしらない予防医学講座を学びたい。

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こんにちは!多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)で不妊・ニキビに悩む「ゆな」と申します。

私は高校生からニキビに悩み続け、どんなスキンケアや美容医療を試してもなかなか改善されず、自分の顔を鏡で見るのが嫌になるほどでした。

外側からアプローチしても、ニキビの根本原因を改善しないことに気づき、インナーケアとして食生活の改善と10回以上のハーブピーリングを行うことで、少しずつニキビが落ち着いてきました。


肌治療の為に韓国にも渡りましたが、残念ながら期待した改善は見られませんでした。それでも諦めずに取り組み続け、ニキビが少なくなったことで自分に自信がつき、結婚をすることができましたが、また別の悩みにぶち当たりました。

自然妊娠ができない体質=多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)になっていたのです。

現在、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)による不妊とニキビを体質から改善し、自然に妊娠できる体づくりを目指して取り組んでいます。

まだ改善途中ですが、自分が体質改善によって自然妊娠ができる体質のロールモデルとなり、同じ悩みをもつ女性を支援していきたいと思っています。私の経験が少しでもみなさんの助けになれば幸いです。


私は愛知県名古屋市出身の近藤友菜(30)と申します。

長年ニキビで悩んでいましたが、最近では不妊にも悩んでいます。結婚してから約2年間、妊活を続けてきましたが、中々授かることができず、去年から不妊クリニックに通い始めました。

医師の指導の元、ピルを飲んだり注射を打ったりしながら卵子の成長を見守る日々が続きました。多い時は週に3回もクリニックに通うこともありました。

自然妊娠が難しいと判断され、人工授精を5回以上、体外受精も試みましたが、残念ながら妊娠には至りませんでした。

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)体質で、本当に妊娠できるのか疑問を持ち始めました。

医者が薦める不妊治療は型にそって提案されており、、一人一人にあった治療ではなくマニュアル化されているので、自分でもちゃんと知識をつけないと改善されないし、薬の服用次第ではより悪化させてしまうケースがもあることが分かりました。

薬を飲んで一時的に修復できたとしても根本改善をしないと、寄生児になる可能性や、妊娠糖尿病、自分の子供が同じ未来を辿る可能性が高いことも知りました。

体質改善が必要なのではないかと考え、論文を読み漁り、通っているニキビサロンのエスティシャンからも沢山知識を学びました。そのエスティシャンも不妊体質から体質改善で妊娠した経験があり、私にとって大きな励みとなっています。

これまで健康とウェルネスの分野で独学で学んできましたが限界があるため、「アイザック・H・ジョーンズが主催する予防医学」を本格的に学び、知識をつけたいと思ってます。


私は自分自身が多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)を改善し、自然妊娠できる体質のロールモデルとなることを目指しています。

PCOS改善プロジェクトでは、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)によるニキビ・不妊体質の改善を目指し、私自身の経験から得た食事法や知識を活用していきます。

更に医者も知らない予防医学を学び、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に悩む女性達が根本から体質改善できるきっかけを作りたいと考えています。

私の目標は、同じ悩みを持つ女性が健康で幸せな生活を送れるようサポートすることです。このプロジェクトを通して、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に悩む女性たちに寄り添い、新しい希望を届けたいと思っています。


近年増え続けている多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)。現代の女性20人に1人が多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と言われています。

5年前から生理が止まっていた私が、不妊クリニックで多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と診断された時、心の中に深い絶望が広がりました。

「子供が一生できないのではないか」という不安が頭から離れず、眠れないことも多々ありました。将来への希望が見えなくなり、心が折れそうになることもありました。

体質を改善しようと、世間で良いとされる腸活を取り入れてましたが、元々腸が整っていない状態で発酵食品やキノコを摂取していたので、かえって腸の乱れを引き起こしていました。

しかし、自分の体質を理解し、それにあった改善を行うことがどれほど大切かを身をもって知りました。

現在も質改善中ですが、5年間止まっていた生理が少しずつ来るようになるなど希望の光が見え始めています。

しっかり知識をつけて、体質を改善していけば、元気な赤ちゃんを授かれる体質になれると信じています。

このようなセンシティブな悩みは周りにも相談しにくいものです。

同じ悩みを持つ方々の力になりたいという強い想いから、多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)でも妊娠できるような未来に希望を持てるプログラムを立ち上げたいと考えています。

そのために、専門資格の取得費用、プログラムの運営費が必要です。皆様からのご支援が、この取り組みを実現するための大きな力となります。一人でも多くの方が健康に赤ちゃんを迎えられる体質になれるよう、温かいご支援をお願いいたします。


・9月:インスタグラムの開設

・10月:PR開始

・11月:予防医学資格の取得

・12月:クラウドファンディング終了

・12月:サポート開始

私の経験を通して、同じ悩みを抱える女性に希望を勇気を届けたいと思っています。

多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)や不妊に悩むすべての方々が、未来に希望を持ち、元気な赤ちゃんを授かる日を迎えられるよう一緒に歩んでいきたいです。

少子高齢化が進む今、赤ちゃんを授かりたくても授かれない人を一人でも減らしたい!という想いを胸に、このプロジェクトを通して皆様の力をお借りし、より多くの人々に笑顔と希望を届けたいです。

どうか応援していただけると嬉しいです。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 予防医学学習費、資格認定費、プロジェクト運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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