プロジェクトの実行者について
藤原享秀(45)歳。独身。住まいは仁淀川上流域、高知県いの町です。高卒後、理容関係、警備関係、サービス業を経て現在は介護福祉士として介護施設に従事しております。特にエリートなんて自分には無縁です
順次
※食品衛生責任者取得
※防火管理責任者の取得
2025年7月 クラウドファンディング終了
2025年8月 やぎ牧場TADAIMA 増設
2025年9月 リターン実施
資金の使い道
雑費、消耗品、交通費(やぎの輸送等)に10万
やぎ牧場の設備投資(柵や小屋の材料調達資金)に40万
ミルクを保存する作業場として古民家のリフォーム資金に50万
最後に
2回目のクラウドファンディングです。
今回はグッズのリターンはありません。
未来の高知県、未来の日本の方々へ引き継がれていける里山でのやぎ牧場は価値に満ち溢れています。里山の未来にどうか希望の光を与えてくださる方からのご支援よろしくお願い致します。
里山、田舎の価値は無限大だから
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトの目的は、耕筰放棄地を再生することです。ヤギ牧場を増設することで、土地の再生と自然環境の保全を促進し、地域の雇用機会を創出します。また、地元の食材を活かした新たな商品開発や観光資源としての活用も視野に入れ、地域全体の活性化を図ります。
プロジェクト立ち上げの背景
高知県では、農業の後継者不足や高齢化により耕筰放棄地が増え続けています。このままでは美しい自然が失われるだけでなく、地域経済も衰退してしまいます。私は、この問題に一石を投じるべく、ヤギ牧場を通じて土地の再生と地域の活性化に貢献したいと考えています。ヤギは雑草を食べるため、耕筰放棄地の自然再生にも役立ちます。この取り組みを広げ、多くの人々と共に持続可能な未来を築きたいと願っています。
これまでの活動と準備状況
2年前にヤギ牧場を一人で始めて以来、資金を働きながら集め、少しずつ規模を拡大してきました。地元の方々との協力関係を築き、地域の問題解決に向けた活動を続けています。これまでの経験を活かし、次のステップとして牧場の増設を計画しています。これにより、より多くの耕筰放棄地を再生し、地域の自然環境と文化を守ることができます。
スケジュール
7月20日
第一牧場を完成させます。
8月からの流れ
余った資金の使い道
第二候補地の整備費用に割り当てます。
最後に
このプロジェクトを通じて、地域の課題解決に向けた一歩を踏み出したいと思っています。皆様のご支援があれば、持続可能な地域社会の未来を築くことができます。何卒、温かいご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。共に未来を創り上げる仲間となっていただけることを楽しみにしております。




あと20日でクラウドファンディング終了🐐 ここでしか手に入らないヤギのTシャツ🐐 大好きなヤギと共に愛着のあるヤギのデザインを手掛けました。 この機会に是非リターンをお選びください。 ご支援の程よろしくお願い申し上げます🙇