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【挑戦者の覚悟】同志社ラクロス部女子、再び日本一へ!

同志社大学ラクロス部女子は、3年連続全学出場を逃し、今年こそ日本一を目指して挑戦します。強化のための合宿や遠征、コーチ陣の拡充には多大な資金が必要です。部員の負担を減らし、練習時間を最大限確保するため、ご支援をよろしくお願いいたします!

現在の支援総額

1,155,000

115%

目標金額は1,000,000円

支援者数

49

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/07に募集を開始し、 49人の支援により 1,155,000円の資金を集め、 2025/06/29に募集を終了しました

【挑戦者の覚悟】同志社ラクロス部女子、再び日本一へ!

現在の支援総額

1,155,000

115%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数49

このプロジェクトは、2025/05/07に募集を開始し、 49人の支援により 1,155,000円の資金を集め、 2025/06/29に募集を終了しました

同志社大学ラクロス部女子は、3年連続全学出場を逃し、今年こそ日本一を目指して挑戦します。強化のための合宿や遠征、コーチ陣の拡充には多大な資金が必要です。部員の負担を減らし、練習時間を最大限確保するため、ご支援をよろしくお願いいたします!

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【はじめに・ご挨拶】

はじめに、私たちのページをご覧頂きありがとうございます!同志社大学体育会ラクロス部女子です。

現在、4年生15名、3年生16名、2年生24名の計55名で活動しています。今年の5月には新たな1年生を迎え入れるため、新歓活動にも励んでいます。


【ラクロスとは?】

ラクロスは「クロス」と呼ばれるスティックを使ってボールを操り、相手ゴールにシュートを打つスポーツです。シュート速度は時速150kmを超えることもあり、「地上最速のスポーツ」とも称されています。

アメリカでは最も急成長しているスポーツの一つであり、日本でも大学スポーツとして注目が高まっています。2028年ロサンゼルスオリンピックで正式競技として追加されることが決定しています!

そんなラクロスをする日本国内の学生たちが、学生日本一」を目指す舞台が、ラクロス全日本大学選手権です。


【同志社女子ラクロス部のこれまでの実績】

1989年 同志社大学ラクロス部 創部

1997年 第8回ラクロス全日本選手権 初出場

1999年 同志社大学体育会 加盟

2001年「第12回ラクロス全日本選手権3位🥉」

2019年 第30回関西学生ラクロスリーグ戦

                                                                優勝🏆

   「第11回ラクロス全日本大学選手権大会

                 準優勝🥈

2021年 第31回関西学生ラクロスリーグ戦 

                  優勝🏆

   「第12回ラクロス全日本大学選手権大会

                 準優勝🥈」

2022年 第32回関西学生ラクロスリーグ戦 

                  準優勝 

2023年 第33回関西学生ラクロスリーグ戦 

                  準優勝

2024年 第34回関西学生ラクロスリーグ戦 

                  準優勝


【プロジェクトをやろうと思った理由】

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「学 生 日 本 一」

3年間、

ラクロス全日本大学選手権大会への

出場を逃し、

関西の絶対的王者としての威厳を失った今、

現在所属している部員の誰も

ラクロス全日本大学選手権大会の舞台を

見たことのない私たちは、

王者でもなく、【完全なる挑戦者】として

歴代の先輩方の想いを胸に、

再び日本一」という頂点を目指し、山を登る。

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【このプロジェクトで実現したいこと】

「学生日本一」を達成するために…

① 技術力向上のためのコーチ・トレーナーの拡充

  • 昨年:コーチ6名、トレーナー1名
  •   (年1〜2回)
  • 今年:コーチ8名、トレーナー2名
  •   (毎週/月5回)

今年は代表クラスのトレーナーについてもらっており、代表クラスの指導で、トップレベルの体作りと戦術理解を目指します。


② 合宿・遠征を充実させて、技術+組織力向上

  • 合宿:昨年1回 → 今年2回
  • 関東遠征:昨年1回 → 今年2回

関西内での試合だけでなく、全国の強豪との試合経験を重ねることで、実力を伸ばします。

【費用目安】

  • 合宿:1人あたり〔25,000円/回〕
  • 遠征:1人あたり〔30,000円/回〕
  • →1回の合宿/遠征につき、部全体での費用が

〔総額200万円前後〕 (内訳:宿泊費、交通費…)


③ 部員のバイトの時間を減らして練習時間とパフォーマンス向上

《日本一に向けての、活動資金が足りない部活の現状》

「日本一を目指しているけど、活動資金が足りないラクロス部の部員の日常の負のサイクルの図」

「部員の1日のスケジュール例(平日)」

《活動を行う上でかかる費用》

▶︎現在の部費 

5000円×12ヶ月= 一年で〔6万円〕

▶︎練習場所までの交通費

例)遠い人で往復〔2000円〕を週5回

▶︎怪我 

例)整骨院1回 1000〜8000円


これらを自分で払うためにバイトを頑張っている部員も多く、

練習・学校・バイトの両立が難しく、練習時間や睡眠時間も削られる現状…

本プログラムでご支援いただく資金で活動費を補い、選手のバイト時間を減らすことで、ラクロスに集中できる環境やコンディションを整えたいと考えています。


【だからこそ、変えたい。】

↓↓↓ 以上を変えたい!! ↓↓↓

↓↓↓  そのためには…  ↓↓↓

① 強力なコーチ陣・トレーナー陣による指導

② 合宿・関東遠征での貴重な経験と学び

③ 万全な体調で、より多くの時間をラクロスに

    費やせる環境

↓↓↓ この変化によって… ↓↓↓

  • チームの技術力、組織力が飛躍的に向上
  • 練習や試合で常に100%の実力を発揮し
  • 「学生日本一」をつかみとる!!!



【現在の活動内容】

①代表クラスのトレーナーの指導のもと、アスリートとして理想的な身体づくりと体力の向上

・体脂肪管理、食事管理

・去年よりレベルアップしたトレーニング

 ▷週1 腕立て伏せ 100回

 ▷バーベルスクワット🏋(目標100kg以上)

 ▷ジムに必ず通う 平均週2回

 ▷12分間で2800m走り切る

  未到達距離分を50mダッシュで走る 週1回

 ▷20mダッシュ10本 週1回

 ▷65mダッシュ10本 週1回    など

②週5日練習 +平均週6日 自主練

③土日いずれか3時間、平日週1回80分の

 合計4時間はミーティング


【資金の使い道】

①コーチ費用 【総額月15万】

②外部グラウンドの施設利用費用 

1回4時間 〔3000〜8000円〕

③合宿、関東遠征の交通費と宿泊費 

1人あたり〔2〜3万円/回〕

全員で〔180万円前後〕

④ほぼ壊れている備品を買い替える費用



【スケジュール】

2025年5月4日 本プログラム スタート

2025年5月24-25日 関東遠征

2025年6月29日 本プログラム終了

2025年7月5日-7月6日 合宿

2025年7月頃 リーグ戦開幕

2025年7、8月頃 関東遠征

2025年8月26日-8月28日 合宿


【同志社大学体育会ラクロス部女子OB・OGの皆様】

OG•OBの皆様、


まずは、日頃からOB・OG会費を通じてご支援いただいている皆さまに、心より感謝申し上げます。

皆さまからのご支援は、部の活動を継続・発展させていくうえで、常に大きな力となっております。


現役部員の活動を安定的に支える基盤として、主に大会運営費や備品の購入費、練習環境の整備などに活用させていただいております。

しかし、今年度は「日本一」という高い目標のもと、従来の活動を超えた挑戦に挑むため、多くの費用が発生しております。


今回ご説明している本プログラムの取り組みは、そうした“さらなる挑戦”のための補助的な資金としてお願いさせていただくものです。

日頃のご支援に加えてこのようなお願いをすることに対しては、現役部員一同、心苦しさも感じておりますが、今後も温かく見守っていただけますと幸いです。


【最後に】

この挑戦は、私たちだけでは成し遂げられません。夢の「学生日本一」へ向けて、皆様の温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。



支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • ①コーチ費用 【総額月15万】 ②外部グラウンドの施設利用費用  1回4時間 〔3000〜8000円〕 ③合宿、関東遠征の交通費と宿泊費  1人あたり〔2〜3万円/回〕 全員で〔180万円前後〕 ④ほぼ壊れている備品を買い替える費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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