ミセス世界大会に挑む、私の挑戦に力を貸して下さい。
■ご挨拶
はじめまして。このページをご覧いただき本当にありがとうございます。
塚本穂(つかもとみのり)と申します。
現在四人の男の子を育てています。
そして今年マレーシアで行われる、
ミセスコンテストの世界大会へ日本代表として大きな挑戦をしようとしています。
■自分を後回しにしていた私
結婚・子育て、家族を優先にする中で私はいつの間にか“私”をどこかに置いていました。
「母」や「妻」という役割が自分の当たり前になっていたのです。
いつも気を張って、イライラと疲れを感じていたと思います。
ふと、「私はこのままでいいのかな?」と思っていた時に出会ったのが、2022年のミセスコンテストでした。
その過程の中で沢山自分と向き合い成長し、気づけば家庭も明るくなっていました。
挑戦が私だけでなく、子供達にも大きな影響を与える事に気付きました。

ステージの上で“自分”として立って歩いた時、準グランプリという思いがけない結果を頂き、名前を呼ばれた瞬間
私は“誰かのママ”でも、“奥さん”でもない、一人の「私」に戻れたのです。

■ そして、今年世界大会へのお話をいただきました!
2022年のコンテストでは叶いませんでしたが、この度ミセスの世界大会への出場というお話を頂きました。
普通に生活していた私にとって、想像もしなかったチャンスでした。
「やってみたい」
その想いはすぐに湧き上がりました。
でも同時に、現実とのギャップに心が揺れました。
私は家庭があり、日々の生活も決して余裕があるわけではありません。
挑戦には費用がかかります。
コンテストに出なければ、その分の出費は抑えられる。
目の前の暮らしが少し楽になる。
それでも、心のどこかで——
「今の自分のままじゃ終わりたくない」
そう感じている私がいます。
この世界大会に出ることが、人生を大きく変える“扉”になる気がして、
怖くても、手を伸ばしたくなったんです。
「子供達に、自分の可能性を信じて挑戦する母の姿を見せたい!」
そして、「同じように“自分を後回し”にしているすべての女性たちに届けたい」と思い
出場することを決めました。
■そして年齢や立場に縛られず自分の人生を輝かせていい!自分らしく輝いていい!
というメッセージを社会に発信するたの第一歩にもなります。

夢や理想を持つことをやめてしまったママたち、誰かのために頑張りすぎて、自分を見失っている女性たちへ。
私の挑戦が、誰かの「一歩」の背中を押せたら。それが、この世界大会に立つ意味だと信じています。
そして、大会だけの成績だけでなく、その過程でどれだけ自分を乗り越えて成長できるかも何より大切だと思っています。
子供達が私の姿をみて自分の可能性を信じ何事にもチャレンジする心を育んでいけるよう全力で挑みたいと思います。
■ご支援のお願い
今回のミセス世界大会に向けて
自己負担ではまかないきれない多くの費用がかかります。
エントリーフィー(大会参加費): 35万円
世界大会に提出する写真撮影等:約 10万円
ウォーキング・英語・タレントショー等のレッスン代
プレジャッジでの通訳者への費用・航空券
ドレスや衣装、タレントショー衣装
ナショナルコスチューム・水着・デニム
衣装に合わせたヒール
マレーシアにて2〜3回ステージでのヘアメイク代
等など必要な経費がこれからさらにかかってきます。
この挑戦を、夢で終わらせたくありません。
世界という舞台に立ち、自分の想いを届け、
そして誰かの“はじめの一歩”のきっかけになりたい。
どうか、この夢に向かって進むための一歩を、ご支援という形で後押ししていただけたら幸いです。
心から、よろしくお願いいたします。
応援してくださる方へは、金額に応じて心を込めたリターンをご用意しています。
進捗報告や感謝の気持ちも、しっかりお届けします。私の成長する姿も見て頂けると嬉しいです。
■ 最後に
この挑戦は、ただの夢ではありません。
これは、私自身がもう一度“自分を生きる”ための一歩であり、そして、子どもたちや社会に向けて放つメッセージです。
「立場や年齢関係なく挑戦していい」
私の姿が、誰かの心に小さな火を灯せたら。
その一歩になれたなら――この挑戦には大きな意味があると信じています。
みなさまのご支援と応援を、心からお待ちしています。
どうか、一緒にこの物語の続きを見届けてください。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
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正直とても怖いです。でも挑戦したい!
2025/04/21 17:47こんにちは。私はウォーキングの練習をしています(^^)タレントショーの歌や踊りなどはどうしようか?ドレスは何にしようか?と準備するものがまだまだ沢山です!そしてそして、クラウドファンディングを立ち上げてから、数日が経ちました。正直に言うと、支援はまだなくてすごく不安です。「本当に応援してもらえるのかな?」「この挑戦は身の丈に合ってないのかな?」そんな風に、自信を失いかけたこともあります。でも、それでも私はやっぱり「行きたい」という気持ちを捨てきれませんでした。だから、いま改めて、クラファンの文章も見直して、私の“本当の気持ち”が伝わるように書き直してみようと思っています。こんなふうに、弱さも迷いも抱えながらの挑戦だけど、応援してくれる人がひとりでもいたら、私は一歩一歩、進んでいける気がします。どうか、引き続き見守ってもらえると嬉しいです。そして、もし「共感した」「応援したい」と思ってくださったら、拡散や支援という形で背中を押していただけたら、本当に心強いです。よろしくお願いいたします。 もっと見る




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