
活動報告をご覧いただきありがとうございます!
現在20名の方にご支援をいただき、達成率は29%!!
フェス期間中、インフォメーションテントにこっそり貼られていた「クラウドファンディング実施中‼︎」の文字を見ていただき、支援してくださった方もいたそうです☀
イメージはコンビニのガラスに貼られている広告だそうです。
今回の活動報告では、こんなふうにフェスを支える一柱、ストレンジシード静岡スタッフをご紹介しようと思います。
𖤣・𖥧・𖥣・𖡡・𖥧・𖤣
ストレンジシード静岡のスタッフは主に、フェスより前から活動する
・事務局スタッフ(フェス運営全般を担うスタッフ)
・PRわたげ隊(フェスを盛り上げる広報活動を行うボランティアスタッフ)
そして、当日メインで活動する
・当日スタッフ(事務局スタッフとボランティアスタッフを繋ぐ運営スタッフ)
・GWわたげ隊(公募で集まった、準備や進行を手伝うボランティアスタッフ)
がいます。
黙々と作業する事務局スタッフ
事務局スタッフは、フェスの前からスタッフやアーティストとの綿密な打ち合わせやメール、参加する方への連絡、安全に開催するにはどうすればいいか、ガイドパンフレットに掲載する情報集め、SNSや広報誌などの広報企画の運営、各タスクのリマインド、お弁当・宿泊の手配などなど・・・
アーティストの皆さま、フェスにご来場くださる皆さま、そしてスタッフ全員が安全に過ごせるよう、名前のある仕事も、名前のない仕事も、それぞれが力を尽くしてくれました。
打ち合わせ前の打ち合わせ
事務局がオープンしてからはPRわたげ隊などが合流し、各ベニューに置かれるサインなどの作成やトラスの設置、グッズ梱包作業などに取り掛かります。
サイン作成中
トラスに看板を設置中
グッズに使用するシールの切り出し作業中
そして迎えたフェス当日。
PARKエリア、CITYエリアの様々な場所に、きっと黄色いスタッフたちがたくさんいたと思います。

開催するパフォーマンス、ワークショップの看板を取り替えたり…

報連相をしながら担当ベニューの準備片付けをしたり…

広報用の撮影をしてリアルタイム投稿したり…

必要な備品を運びながら呼び込みをしたり…

開演前にWEBアンケートの協力をお願いしたり…

回遊型演目の看板を背負いながら誘導したり…

パフォーマンス中の警備をしたり…
フェス当日、黄色いTシャツを着たスタッフを見かけた方も多いのではないでしょうか。
実はその一人ひとりが、何ヶ月も前から準備を重ねて、当日を迎えていました。
目立つ色だからこそ、お客様に声をかけていただきやすかったり、困ったときに頼ってもらえたりしたのかもしれません。
スタッフ同士の何気ないやりとりが、現場を動かす力に
一緒に手を動かす時間が出会いをつくる
黄色もまた、アートの一部
この黄色が「ストレンジシード静岡といえばこれだよね」と思ってもらえるように、これからも現場でがんばっていきます。
引き続きストレンジシード静岡をつなげていけるよう、ぜひご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!




