音楽と映像の創作環境を取り戻し、ライブと制作を止めずに続けたい。

電子音楽家「invisible Future」ことymが、音楽・映像制作およびライブ活動の継続のため、 故障中のMacの代替となる制作環境の整備を目指すクラウドファンディングです。

現在の支援総額

507,000

101%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/21に募集を開始し、 43人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/06/13に募集を終了しました

音楽と映像の創作環境を取り戻し、ライブと制作を止めずに続けたい。

現在の支援総額

507,000

101%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/04/21に募集を開始し、 43人の支援により 507,000円の資金を集め、 2025/06/13に募集を終了しました

電子音楽家「invisible Future」ことymが、音楽・映像制作およびライブ活動の継続のため、 故障中のMacの代替となる制作環境の整備を目指すクラウドファンディングです。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

いつもありがとうございます。

今回からはこうなる前に決まっていた5/18のライブをiPadだけで実現できる方法の模索と
検証しているところを撮影したものを不定期にアップしてご報告させていただこうと思っています。

Macが使えないのでライブでも制作でもメインに使っているAbleton Liveを使うことができません。
iPadで自分が使えるDAWといえばLogicProですので、代用が可能かどうかを検証しているところです。

もちろん色々と不便ではあるのですが、できそうな感じです。
今回はLogicProのソフトシンセをライブで使っているコントローラー、KORGのnanoKey Studioでコントロールする検証です。

こうなってみて改めて実感するのが、Ableton Liveは名前の通りライブでの取り回しも本当に優秀だということです。
いつものライブには遠く及ばないかもしれませんが、音に関しては今までと変わりないものをお届けできるように工夫していきたいと思っています。

またこういった検証や音のスケッチを制作しているところなどを皆様にお届けしたいと考えています。

また、現状のMacがいかにヤバい状態なのかも動画でも公開したいと思います。

引き続きご支援、拡散のほどよろしくお願いいたします。


invisible Futureことym

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!