プロジェクトの実行者について
こんにちは、私は長年にわたり数学と物理に情熱を注ぎ続けてきました。小さい頃から壮大な宇宙に魅了され、幾つかの謎や疑問を頭の中で解いてきました。今回、その解答を多くの人と共通認識とするために、自費出版に挑戦したいと思っています。これまでの経験や思いを一冊の本にまとめ、皆様と共にその喜びを分かち合いたいと考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
私が実現したいことは、私の文章を一冊の本として形にし、多くの人々の手に届けることです。自費出版を通じて、自分の言葉が誰かの心に届き、新たな視点や感動を提供できることを願っています。この本は、私自身の人生の一部であり、読者の皆様と心を通わせる架け橋となることを目指しています。
プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトを立ち上げる背景には、私自身の長年の夢がございます。宇宙の謎を解き明かす事こそ私のライフワークであり、その集大成として本を出版することは大きな目標の一つでした。自費出版という形を選んだのは、自分自身のスタイルを最大限に表現し、妥協のない謎への探究したという想いからです。しかし、個人での出版は多くの資金を必要とし、皆様のご支援をお願いする次第です。
書籍内容について
書籍内容
1章 宇宙の多重次元構造 2章 宇宙非膨張説 3章 魔法陣構造解析 4章 コラッツ予想
の以上ですが、 章タイトルが固くて伝わらないので、ラノベ風にしてみました。
1章 「宇宙の多重次元構造を考えていたら、ビッグバン説を否定してしまった件」 内容 序盤 多重次元について説明 中盤 ビッグバン説の問題点について説明 終盤 ビッグバン説の代替説について説明
2章 「相対性理論についてあれこれ考えていたら、宇宙が膨張している説がデタラメだと見破ってしまったのだが…」 内容 序盤 宇宙膨張説について説明 中盤 宇宙膨張説の問題点について説明 終盤 宇宙膨張説の代替説について説明
ちなみに、波長がなぜ長く観測されるのかという理由については、ドップラー効果ではなく、相対性理論と同じ「宇宙物理の法則」で説明しています。
3章 「悪役令嬢でもわかる、魔法陣構造解析」内容 序盤 3×3の魔法陣について説明 中盤 5×5、7×7の魔法陣について説明 終盤 N×Nの魔法陣について説明
4章 「最近ティッ〇ト〇クで知った数学の未解決問題コラッツ予想、すぐに解けからついでに載せてみた」
内容 序盤 コラッツ予想について説明 中盤 コラッツ予想が正しい事について説明終盤 3倍して1を足す工程を何回繰り返せ ば 1に収束するか、1から1000まで の表を記載。 そしてその計算プログラムも記載。 プログラムはVBAで書かれているの で、Excelがインストールされていれば 再現可能です。
ちなみに、3倍して1を足すと言う工程が最も多いのは(1~1000で)、871で65回、次は935で63回、次は703で62回と、1000にわりと近い数が金銀銅を独占です。27ですら41回と中々の回数です。
PCのある時代ならまだしも、手書きで計算していたとなると鬼畜的な作業量。未解決問題だった事も頷けます。
リターンについて
今回出版する内容の本を、お返しの品とします。
スケジュール
クラウドファンディング終了後
出版社に原稿提出
出版後リターン発送
最後に
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。このプロジェクトを通じて、皆様と共に夢を実現し、私の文章が誰かの心に響くことを願っています。皆様のご支援が、このプロジェクトの成功に繋がります。どうかお力添えを賜りますよう、心よりお願い申し上げます。





コメント
もっと見る