◻︎ Re BENCH ⏐ ストーリー
現代の暮らしには、ひとつの空間やモノに多様な機能が求められています。私たちは「使い方を限定しない自由」と「過ごす時間の心地よさ」の両立ができないのかを考え、この「Re BENCH(リ・ベンチ)」を生み出しました。
椅子にも、テーブルにもなり、屋内外問わず、空間に自然と溶け込み、柔軟な構造になるように設計、デザインをしました。カジュアルな佇まいの中に、空間を引き締める素材そのものの美しさを兼ね備えました。ただの家具ではなく、「ライフスタイルを豊かにする道具」として、ひとり、ひとりのライフスタイルに寄り添い続ける存在となるように、という想いがあります。
◻︎ Re BENCH ⏐ 特徴は?
・テーブルにもなる2way設計 × 空間 = 無限の役割
座る向きを変えれば、通常のベンチからデスク付きベンチへと変わり、バルコニーやお庭、屋外に設置すれば優しい風、木漏れ日の心地よさを感じながら、作業ができるワークスペースが誕生します。シーンや空間の数だけ、Re BENCHは役割を変え、あなたのライフスタイルにそっと寄り添います。シンプルなデザインだからこそ、どのシーンにおいても主張しすぎず、空間に溶け込みながら、必要なときに役割を果たし、消極的なデザインではなく「佇まい」と「機能性」の絶妙なバランスを追求したプロダクトです。

・屋内でも屋外でも、空間やシーンを選ばない耐久性
スチール脚とウッド座面により、屋内でも屋外でも使える設計。
ベランダやウッドデッキ、店舗の外構やイベント什器など、あらゆるシーンに対応できます。


・ミニマルで主張しすぎないデザイン
シンプルな構成でありながら、空間を美しく引き立てる佇まい。北欧・和モダン・インダストリアルなど、さまざまなインテリアスタイルにも馴染みます。座面の木材が植物のグリーンを美しく引き立てくれます。

・サステナブルな構造で、長く使える
使い捨てではなく、長く使い続けられるように。座面の塗装や脚パーツの交換にも対応可能な設計で、暮らしの変化とともに、親から子へ、受け継がれていく存在となることを目指しています。

◻︎ Re BENCH ⏐ リターンについて
【早割】Re BENCH 1台
165,000円(税込・送料込)
ANKER&ZIMMERの代表作「Re BENCH」を、一般販売前にいち早くお届け!
リモートワーク・ガーデン・リビング、どこでも活躍するZ字構造ベンチです。
通常価格:220,000円(税込・送料込)→25%OFF!!
- ・カラー:ブラック×ナチュラルウッド/ホワイト×ナチュラルウッド
- ・お届け予定:ご注文から約3ヶ月
- ・組立不要・完成品でお届け。
◻︎ Re BENCH ⏐ 製品情報

◻︎ Re BENCH ⏐ グッドデザイン賞
2025年のグッドデザイン賞に応募し、2次審査中です!
◻︎ Re BENCH ⏐ FAQ
Q1.椅子としてもテーブルとしても使えるとのことですが、安定性はありますか?
A1.どちらの向きでもしっかりと安定するように設計しています。Z型の脚構造により、天板が水平を保ち、ガタつきが出にくい構造です。
Q2.屋外での使用は本当に大丈夫ですか?
A2.耐候性に優れたスチール脚とウレタン塗装済みの木材を使用しており、屋外使用も想定しています。ただし、長期間雨ざらしにする場合は、定期的なお手入れをおすすめします。
Q3.サイズやカラーは選べますか?
A3.サイズは【W150cm × D45cm × H75cm】のみの展開となりますが、カラーは【ホワイト・ブラック】からお選びいただけます。
Q4.組み立ては必要ですか?
A4.いいえ、完成品でお届けしますので、届いたその日からすぐにご使用いただけます。
Q5.長く使えますか?メンテナンスは?
A5.耐久性のある素材を使っているため、長期使用が可能です。座面は塗装や交換にも対応できるようにしており、メンテナンスのしやすさにも重視しています。
Q6.テーブル面に物を置いても傾きませんか?
A6.傾きが出ないよう、水平設計にこだわっています。グラスや本など、日常使いのアイテムは安心して置いていただけます。
◻︎ Re BENCH ⏐ スケジュール
・令和7年11月8日▶︎クラウドファンディング終了
・令和7年 1月下旬▶︎リターン発送
◻︎ Re BENCH ⏐ 支援金の使い道
今回いただくご支援は、プロジェクトを多くの方に届け、実現させるための大切な資金として以下に活用させていただきます。
【プロモーション・販売準備費】
SNS・広告・PR動画・特設サイトなどの制作、発表イベントや展示会出展など、より多くの方にこのプロジェクトの魅力を伝えるために使用します。
【プロジェクト運営・諸経費】
チームメンバーや協力スタッフへの報酬、翻訳・デザインなどの外注費、プラットフォーム手数料や雑費など、円滑な運営を行うための経費として使わせていただきます。





コメント
もっと見る