
Kiyokawa Yohaku Labの岡田ナオキです!
クラウドファンディングのスタートから2週間。
多くの支援者様のおかげで、目標まであと15%となりました!
本当にありがとうございます。
今回は、自己理解の高さんこと高秉郁さんより、暖かい応援メッセージをいただきましたのでご紹介いたします!
高さんとは、「ワークキャリア(旧いなフリ)」で出会いました
会社を辞めてなかなか自分を理解できておらず苦しんでいる時、高さんは私の想いを汲み取って適切なアドバイスをくれました。
今フリーランスとしてここまで成長できたのは、間違いなく高さんのおかげです。
昨年からは、佐賀で仕事を始められたので今ではビジネスパートナーとしてもお世話になっています。
<応援メッセージ>
高秉郁(Ko byoung wook)
韓国人で通訳とコンサルに従事。現在は、人材育成系の個人相談や企業コンサルをメインに活動中。
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今回、ナオキさんの新しい挑戦に心からのエールを送りたくて、このメッセージを書かせていただきました。
ナオキさんとは、数年前に千葉の小さな町で出会いました。フリーランス同士が集まるシェアハウスでしばらく一緒に暮らし、日々の会話の中で、彼の人柄や想いにたくさん触れる機会がありました。
その頃、ナオキさんはこんなことをよく口にしていました。
「大人になって社会に出ても、人は迷ったり、立ち止まったり、誰かにそっと寄りかかりたくなるときがある。だけど、そういうときに安心して立ち寄れる場所は、なかなか見つからない。」
そして、彼はこう続けました。
「だったら、自分が、そんな場所をつくってあげたい。」
そして今、そのときの言葉が、ひとつの形になって動き出そうとしています。
その場所に「余白」という名前がついたのは、きっと偶然ではないと私は思います。
誰かの心にそっと余白をもたらす場所。誰かの余白が、歌になり、物語になる場所。そして、その歌や物語が、また別の誰かの背中をそっと押してくれる場所。そんな場所になっていくことを、心から願っています。
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高さんとは今後、Kiyokawa Yohaku Labで少人数から参加できる韓国語講座やAI活用講座などを共同開催する予定です。
また場づくりのプロとして、イベントの開催などでご協力いただきたいと考えています
これからもどうぞよろしくお願いいたします!



