いつも温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます!プロジェクトも残すところあと7日、目標達成まで【残り約9万円】となりました。本日は、このクラウドファンディングで「DENDEN」をご支援いただいた皆様に特別なメッセージをお届けします。実は、今回のプロジェクトで制作する「DENDEN」は市販品にはない「完全限定仕様」でお届けすることになりました。◼︎クラファン限定・2つのプレミアム仕様今回、CAMPFIREを通じてご支援いただいた資金で制作する「DENDEN」には、感謝の気持ちを込めて以下の特別な加工を施します。⒈シリアルナンバー入りあなただけの世界に一つという証明となる、固有のシリアルナンバー入りでお届けします。⒉「LIMITED EDITION」の文字を刻印CAMPFIREの資金によって生まれた特別なモデルであることを示す「LIMITED EDITION(限定品)」の文字が刻まれています。その他にも、細部まで僕のこだわりで加工をしています。ご注意くださいこれらは今回のクラウドファンディング限定の仕様です。今後、一般販売があったとしても、この刻印や加工が施されることは二度とありません。まさに、メンバー(支援者)の皆様と一緒に作り上げた「証」となる特別な一品です。目標達成まで、あと一歩!この特別な「DENDEN」を最高の形でお届けするためにも、何としてでもネクストゴールを達成したいと考えています。目標達成まで、あと約9万円。残りの1週間、この仲間で達成に向けて全力で駆け抜けましょう。引き続き、熱い応援をどうぞよろしくお願いいたします!慶
みなさん、こんにちは。慶です。いつも温かいご支援をいただき誠にありがとうございます。おかげさまでセカンドゴールの100人の仲間を集めることができました。改めて、心から感謝します。さて、次なる挑戦は、「100万円」です。DENDENのクオリティをさらに高め、究極の日本文化体験を提供したいと考えています。どうぞ、よろしくお願いいたします。ここで、ご支援者様、これからご支援を考えている方に朗報です!新着リターンが登場しました。・慶の伝統文化授業 単品・慶との個別指導囲碁対局・慶と伝統の世界に精通する達人たちとの対談動画・【特別企画】慶と能楽師に学ぶ「はじめての能楽体験」など、魅力溢れるリターンをご用意しました。どれも普段なら絶対に出会うことがない貴重な体験、経験です。このリターンと共に、次なる挑戦を目指します。引き続き、熱いご支援とシェアのほど、何卒よろしく推して参らん!慶
みなさん、こんばんは。慶です。いつも本プロジェクトを応援いただき、本当にありがとうございます!皆様に、とても嬉しいご報告があります。先日設定させていただきましたネクストゴール(支援者100名)ですが、なんと…無事に達成することができました!!ファーストゴールを達成した段階でも夢のようだったのですが、そこからさらに多くの方々に共感していただき、手を差し伸べていただけたこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。SNSでのシェアや、温かい応援コメントの一つひとつが、僕の大きな原動力になりました。■ネクストゴールで集まった資金の使い道について皆さまからいただいた大切なご支援は、商品のクオリティアップ、そして今後のイベント等の費用として、一円も無駄にすることなく大切に活用させていただきます。※この後、さらに上を目指す「サードゴール(3つ目の目標)」も予定しております。使い道は同様となりますが、さらなる高みへ向けて、引き続きご支援・拡散にご協力をいただけますと幸いです。今ここに、DENDENに100人の輪が誕生しました。この輪を、世界へ。皆様のご期待に応えられるよう、ここからも制作に一所懸命に努めてまいります。改めまして、最高のサポートを本当にありがとうございます!慶
みなさん、おはようございます。いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。おかげさまで、当初の目標金額の200%を達成することができました!本当にありがとうございます!そして、次の目標として掲げていた『支援者100名』ですが……なんと残り6名で達成となるところまで来ました!あと一息、皆さまと一緒にこの瞬間を迎えたいです。もしよろしければ、SNS等で『あと6人だって!』とシェアしていただけるととても嬉しいです。新たなリターンがまもなく登場します。お楽しみに。けい
みなさん、こんばんは。いつも温かいご支援をいただき、誠にありがとうございます。おかげさまで、100名のご支援(ネクストゴール)がもうすぐです!さて、現在は制作に取り掛かっています。この週末は、絵札のイラストを進めました。41という量ですが、一つ一つ心を込めて丁寧に仕上げています。余談ですが、最初はイラストレーターに依頼しようと思っていたんです。そのほうがずっと楽だし、大変じゃない。当たり前のことです。しかし、「愛あるDENDEN」すなわち僕の「日本文化を世界へ届けたい」という熱い想いがそれでは伝わらないと指摘されました。その当時は、完成品を追い求めるばかりに「なんでわざわざ、クオリティを下げてまで大変なことをしないといけないのか」と不満を抱いていました。しかし、今現在の僕の考え方は真逆です。DENDENを誰かに紹介する時に「このイラストは僕が描くんです」と話すと、必ず「情熱が伝わってくる」「本気度を感じる」といったお言葉をいただきます。人は、人の温もりを身体で自然に感じられるものなのだと改めて痛感しています。だから、たとえ大変な作業でもそれは苦痛ではありません。むしろ楽しい。その先に、世界中へ日本の伝統を伝播させる未来が待っていると思うと。慶




