
はじめまして。Vi-Che代表・酒井美智子です。
「不調」を当たり前・仕方ないにせず、本来の力を発揮できる、「幸せでゴキゲンに、人生を楽しむ人と社会」を目指したい!
その一歩目として、娘の5年半にわたる闘病生活で出逢った“水素”の力を、ストレス社会で頑張る人に届けたい!
その想いから、今回、慶應義塾大学医学部と共同研究を行っているドクターズ・マン社の水素吸入機「H2JI1」を導入し、「水素吸入サービス開始」に挑戦します。
このページでは、
・なぜ水素なのか
・どんな機械を導入するのか
・私と娘が水素にたどり着くまでのストーリー
をお伝えします。
「まずはリターンが知りたい!」という方は、ぜひ先にリターン一覧をご覧ください。
・御礼メール(1500以上の医療機関が導入するサプリなどが【定価5%OFF】で購入できる会員専用ページのパスコード付き)
・1500以上の医療機関が導入するサプリのスペシャルセット
・企業の採用相談
・健康カウンセリング
・クリニック選びや検査の何でも質問権
…など、バラエティ豊かなリターンをご用意しています。
【自己紹介】ICU経営学専攻。その後、結婚・出産・離婚を経て復学・卒業。起業前提に、人材ベンチャーのビースタイルと大手求人メディアのエン・ジャパンでマーケティングや営業、新規事業を担当し、社長賞など多数受賞。大学時代に立ち上げたヘアメイクサークルをきっかけに、会社員の傍らプロのヘアスタイリストとしてのキャリアも築き、2018年に人材サービスとヘアメイクで独立。2020年頃からの娘の体調不良を機に分子栄養医学と出会い、2024年オーソモレキュラー分子栄養医学協会栄養カウンセラー認定を取得。同年、株式会社Vi-Cheを設立。

弊社Vi-Cheは、「幸せでゴキゲンに、人生を楽しむ人と社会」を目指すライフオーナーシップカンパニーです。
人生は選択の連続。だからこそ私たちは、健康・仕事・美容・教育の4つの面から、自分では想像していなかったポテンシャルを引き出して輝かせ、思わず心躍る“ピッタリの選択肢”をつかみ取れるよう伴走します。
あきらめてはもったいない。
「エネルギーの土台が整った自分」「いい環境で力を発揮している自分」「見た目を磨いて自信を持てた自分」「視野が広がった自分」——そんな自分で生きられたら、もっとワクワクして楽しいよ!もっと人生楽しもう!と伝えたい。
なんとなくの人生から、自分で楽しくしていく人生へ。
そのサイクルに踏み出す一歩に寄り添い、回り続けるよう支えていくのがVi-Cheです。

これまでは、仕事・美容の2事業を中心に展開してきました。
■仕事領域【WiL】
・企業の採用支援
・社会人・学生のキャリア相談
細やかなヒアリングと常識にとらわれない洞察力で、最適なご縁を生み出しています。
■美容領域【Recalon】
・子どもの多人数向け出張ヘアセット
・ビジネス写真撮影&ヘアメイク
「キレイ・速い・崩れない」を強みに、1人5〜15分で60名以上のヘアセットを仕上げたり、10社連続不採用だった方を「転職用ヘアメイク」で1社目で内定獲得に成功させたりと、見た目から自信と結果につなげるお手伝いをしてきました。

そして2024年、娘の長い不調をきっかけに、健康領域へ参入しました。

── プレゼンティーズムと「無自覚不調」
仕事の現場で、こんな方々をたくさん見てきました。
・本当はボロボロなのに、“やりがいマジック”で無理を続けるビジネスパーソン
・書類選考の時点で不利になってしまう、鬱による休職経験者
・白髪・脱毛・アトピー・花粉症の小学生
・落ち着きのない子どもたち
今の日本では、大人も子どもも、「なんとなく調子が悪い」ことが当たり前になりすぎているように感じます。
「眠いな」
「疲れが取れないな」
「やる気が出ないな」
そんな状態で学校や会社に行くことを「プレゼンティーズム(出勤・出席しているが、生産性が上がらない状態)」と言います。
さらに私は、その手前にいる「元気で働けてしまっているけれど、実は体の中では不調が進行している人たち」を「無自覚不調」と呼んでいます。
あなたはどのステージにいますか?
プレゼンティーズムや無自覚不調は、本人が、仕方ないことだと諦めていたり、無自覚だったりするところが難しいところです。
不調にはこんな要因が隠れています。それぞれの要因が密接に関係し、悪循環を招きます。
さらにこれらは、個人のつらさだけでなく、
・生産性の低下 → GDP・企業競争力の低下
・医療費の増加
・労働人口の減少
・不妊・少子化
など、日本の将来にも大きな影響を与える社会課題だと考えています。
「幸せでゴキゲンな人と社会」を目指すなら、採用や美容の前に、健康という土台に向き合う必要がある。そう強く感じ、健康事業に踏み出しました。

「不調」を当たり前・仕方ないにしない社会への、一歩目をつくること。
・慢性疲労
・朝起きられない
・イライラ
・PMS
・やる気が出ない
そんな状態を「性格」や「体質」、「甘え」で片付けるのではなく、「体のメカニズムを知り、整えることで変えられるかもしれない」と感じてもらい、理想の健康状態を目指せる場を作りたいです。
具体的には、弊社のVi-Che.HUBという多目的スペースの中で、水素吸入サービスを開始したいと思っています。水素を吸いながら仕事をしたり、仕事の合間にリクライニングソファで水素を吸いながらリラックスしたりできる環境を提供し、ウェルネスラウンジとしての機能を強化します。
Vi-Cheでは、栄養・睡眠・運動・姿勢を軸とした、ホリスティックな健康支援を提供していきます。水素吸入サービスは、様々なストレスを抱える現代人の健康に役立つ、最初の大きな一歩です。

健康事業参入の一番のきっかけは、娘の5年半以上続く原因不明の体調不良でした。
もともと娘は、
・頭の回転が早い
・よく気が付く
・自分で考え、自律的に行動できる
・明るく楽しくよく笑う
そんな子でした。
ところが小学校高学年〜中学にかけて、少しずつ「別人」のようになっていきました。
・50mも走れないほどの体力低下
・急に激しくキレたかと思えば、糸が切れたようにぐったり
・約束を守れない、時間通りに行動できない
・反応が悪い、おとなしい
一方で、授業に出れていなくても、定期テスト前日に私が1学期分を一気に教えると、どの科目も80〜90点を取ってくる。
思考力や集中力がなくなったわけではない様子。
カウンセラーや先生、周囲の人からは「反抗期やストレス、メンタルの問題」と言われたり、発達障害だと思っているような対応をされたりすることもありました。でも私は、どうしてもそれだけでは説明がつかない違和感を拭えませんでした。娘の元々の姿を知っているし、よくよく観察しているからこそ、「何らかの要因に“本来の力”を塞がれている」ように見えました。

「10年かかってもいい、30歳で大学に行くことになってもいい。ゆっくり焦らず。」と言われたりもしましたが、そんなことを言っていたら娘にとっての子ども時代は終わってしまいます。進学や就学の機会を失わせてしまいますし、認知の仕方や価値観、それに伴う交友関係、そして人生そのものが変わってしまいます。失敗する権利とか「それも運命」と決めつけるのは、最終手段。
もし“年並み”に、そして”本来の姿”で生きられる可能性があるなら、その可能性を諦めたくないし、1日も早くそうさせてあげたい。1番悲しかったのは、娘自身が自分は普通ではないと思い傷つき落ち込み、底深い悪循環に陥っていくことでした。とにかく早く食い止めたい。
日常生活を送るために様々なことにサポートが必要となり、年齢に対して過干渉や過保護に見えたかもしれません。しかし調子さえ戻れば、自分で考えて自律的に動き、いくらでも失敗したり成功したりしながら成長していく力があることことは、確信していました。
それよりも、私は娘の「今できない姿」に合わせて諦めるのではなく、原因を追求することと、心身が戻ったときに同世代と同じ生活にスッと戻れるような土台を整え続けることを選びました。
■オーソモレキュラー(分子栄養医学)との出会い
── 「新型栄養失調」
娘に何が起きているか全く見当もつかず、藁にもすがる思いで、メンタル・思考法・睡眠・運動、西洋医学・東洋医学・中医学・・・あらゆる方向から情報収集と受診を続けました。
そんな中で出会ったのが、オーソモレキュラー(分子栄養医学)という、必要な栄養素を取り入れることで病気を予防するのはもちろんのこと、最大限の能力を発揮できるような理想の健康状態を目指す医学です。
専門クリニックで80項目ほどの血液検査をしたところ、鉄・ビタミンB群など、深刻な栄養不足がわかりました。また別のクリニックでは、脳の反応の大きさとスピードが「通常の2割程度」になってしまっていることもわかりました。

食事には気を遣っているつもりでしたが、実際は、
・パンやパスタなど小麦中心
・乳製品多め
・家計を考えて鶏むね肉や野菜に偏る
という生活。栄養も少ない上に、腸を荒らし不調を招く食事でした。
※参考:株式会社ウェルネスプラス資料
栄養が不足していれば、脳の神経伝達物質やホルモンが作られないので、今考えれば納得の状態です。
※参考:株式会社ウェルネスプラス資料
食事の内容を大きく見直し、不足分をサプリで補うと、
・50mも走れなかった娘が、1週間で2km走れるようになった!
・胃薬が要らなくなった!
・久しぶりに、明るくよくしゃべる娘の姿が戻ることがあった!
一瞬でも「本来の娘」が戻ったことで、私は大きな希望を持ちました。
栄養の重要性と根本治療の可能性を感じ、半年間かけてオーソモレキュラー(分子栄養医学)について学び、栄養カウンセラーの認定を取得しました。
日本で1番最初にオーソモレキュラー専門クリニックを開院した溝口先生や、Jリーガーや野球選手などからも高い支持を得ている姫野先生など、名立たる先生方から学べる貴重なプログラムでした。
一方で、こうしたテコ入れをしても娘の体調は「良くなったり悪くなったり」を繰り返しました。
そこで、さらに睡眠と生活リズムも徹底的に見直し、対症療法的に高濃度ビタミン点滴(以下IVC)とビタミンBの点滴をしました。すると、明るく元気でゴキゲンにいられる日が増えました。
日本人の小学生の平均睡眠時間は8時間なので、おおよそ2時間も少ないことになります。18歳でも8時間15分必要と言われています。
希望を感じる一方で、点滴の効果は1~2日のみ。日常生活を送るために週3~4回の点滴に通う生活は、仕事に集中するのが困難な上に、月40万円前後の医療費。自費診療のため高額医療費制度も使えず、体力的にも経済的にも大きな負担で、途方にくれていました。
■そこで出会った「水素吸入」
IVCで通っていたクリニックで、ふと目に入った「水素吸入」のポスター。
「ミトコンドリアにも良い影響があるよ」
「IVCと違って、じんわり変化してくる」
とドクターに教えていただき、藁にもすがる思いで試してみました。
正直に言うと、最初は本人も私も、劇的な変化は感じませんでした。それでも「じんわり変化してくる」という言葉を信じ、1ヶ月ほど続けた頃から、
・IVCの効果の持ちが明らかに良くなった
・3ヶ月以上、1日も休まず登校できるようになった
・休日には友達と出かけられるようになった
・興味関心が復活してニュース番組まで見るようになった
といった変化が現れました。
「ああ、やっぱり本来の娘はこうだったんだ!」
「諦めなくてよかった!」
母として心からそう思える瞬間でした。

「水素って身体にいいらしいけど、正直ちょっと怪しい…」そう感じている方も多いと思います。
実は、そもそも私たちの腸の中では、水素産生菌が「水素」をつくり出しています₁。
₁:Gleeson JP, Khanna S, et al. The overlooked benefits of hydrogen-producing gut bacteria. Microorganisms in Gastroenterology and Related Diseases. 2023
そして、悪玉活性酸素の中でも特に危険とされる「ヒドロキシラジカル(•OH)」を消去しています₁。
今回導入を希望している水素吸入機のドクターズ・マン社のパンフレットによると、水素に関する国内外の論文は2,000報以上あり、以下のような作用が発表されています。
・抗酸化
・抗炎症
・抗アレルギー
・ミトコンドリア活性化
・血流改善
・自律神経調整
など
(※ヒトに対する効果効能を示すものではありません)

同じくドクターズ・マン社のパンフレットによると、慶應義塾大学医学部の研究では、「毎日1時間の水素吸入」が自律神経のバランスを整え、血圧を下げる効果を示したという報告もあります₂。
なお、今回導入を目指しているドクターズ・マン社の水素吸入機「H2JI1」は、慶應義塾大学医学部と共同研究を行っており、**血中水素飽和度2.0%**を達成できることが、科学的に示されています。
₂:多村知剛, 佐野元昭, 小林英司. (2021年4月1日). 「毎日1時間の水素吸入が自律神経のバランスを整え、降圧効果を発揮」. KOMPAS – 慶應義塾大学病院 医療・健康情報サイト. URL: https://kompas.hosp.keio.ac.jp/science/202104/
また、水素は世界最小の分子で、血液脳関門も通過できます₁。

そのため、全身のヒドロキシラジカルに対しても働きかけ、酸化ストレスに関する報告がされています。脳のコンディション維持という観点から、健やかな毎日をサポートする可能性が示唆されています₂。

しかし、現代は、体内で作り出す水素だけでは処理しきれないほどの活性酸素の要因にさらされています。

そこで、外から水素を補うことで活性酸素を除去する水素吸入機が注目を浴びています。

今回、水素吸入サービスを開始するにあたり、ドクターズ・マン社の水素吸入機「H2JI1」を導入したいと考えています。
科学的根拠に基づいた安全な水素吸入機を。
数多くの水素関連機器が出回る中で、安全性に不安があるものも存在します。私があえて高額な「H2JI1」を選んだ理由は、以下の通りです。

・慶應義塾大学医学部との共同研究で、体内動態のエビデンスを取得
・国内で唯一、第三者機関の査読付き「体内動態」エビデンスを持つ水素吸入機
・カニューレに水滴がつかず、衛生的に使用できる
※ドクターズ・マン社のパンフレット・HPより。
科学的根拠と安全性を重視して選びました。
娘が最初にクリニックで吸入したのも、この「H2JI1」です。
ドクターズ・マン社のパンフレットによると、下記のようなお喜びの声が届いています。
・何度か吸引しているうちに毎日の倦怠感がなくなってきた。
・不眠症で悩んでいたが、吸引後は朝の目覚めが良くなった。
・慢性鼻炎が軽減されて鼻の通りがスッキリした。
など。
(※個人の感想であり、効果効能を示すものではありません。)
私自身は、水素吸入を続けるうちに、緊張が和らいだ気がして眠りのコンディションが整ってきたように感じました。

参考として、私たち親子の体感をお伝えします。
・娘:1回40分・週1回を続け、約1ヶ月後から変化を感じました
・私:1回20分・週5回で、約2週間後から体感がありました
※初回から変化を感じる方もいるようです。
通い方の目安としては、まずは1ヶ月以上をひと区切りに、
・1回50分・週1回以上 または
・1回20分・週2回以上
を無理のない範囲で続けていただくのがおすすめです。
ストレスや季節でコンディションは変わるため、体調に合わせて回数を調整してください。一番大切なのは、無理なく続けられるペースで継続することだと考えています。
私自身も、忙しさや強いストレスが続く時期に一度中断したところ、コンディションの変化を感じて再開しました。だからこそ「続けやすい形」で取り入れるのがポイントだと思っています。
多くの臨床試験で副作用や健康被害はないと報告されています。悪玉活性酸素のヒドロキシラジカルと反応し、体に必要な善玉活性酸素とは反応しないのも安心です。
※ただし、もし不調を感じた場合は、すぐに利用を中止し弊社社員にお知らせの上、必要に応じて医療機関にご相談ください。


●ドクターズ・マン社の水素吸入機「H2JI1」購入費:242万円(税込)
●H2JI1運用コスト(精製水・カニューレなど)
●リクライニングソファ購入費
●パーテーション/カーテン設置費
●水素吸入サービスの広告費
●リターン仕入れ費
その他、campfireへの手数料などが発生しますので、それ以外で達成する必要がございます。
ぜひご支援お願いいたします。
今回のクラウドファンディングでは、Vi-Cheが持つ4つの事業をフルに活かした45種類のリターンをご用意しました。
すべてのリターンに、
・お礼のメール
・1500以上の医療機関で導入されているサプリを【常時5%OFF】で購入できる会員専用ページのパスコード
が付きます。
詳細は、リターン一覧をご覧ください。

2025年12月 クラウドファンディング開始
2026年1月25日 クラウドファンディング終了
2026年1月〜2月 リターン実施
2026年2〜3月 H2JI1設置
2026年3月 水素吸入サービス開始

5年半以上続く娘の不調は、今も完全に終わったわけではありません。その後の様々な検査で、
・ピロリ菌
・溶連菌やブドウ球菌や赤痢菌などの各種菌
・複数の菌による小腸の炎症(SIBO)
・リーキーガット(腸漏れ)
・遅延型アレルギー
・コロナワクチン後遺症
など、体のあちこちで炎症が起き続けていて、心身の不調をもたらし悪循環を招いてきたことがわかりました。
食生活の悪さだけでなく、これらの菌に栄養吸収を阻害されたり、炎症を抑えることにエネルギーを使われたりしていたわけです。
これらの治療には厳格な食事制限が必要で、ほとんど食べられるものがなく莫大なストレスがかかる中、大量のサプリを取りながら、1つずつ除菌しています。初めは体が弱りすぎていて除菌ができませんでしたが、除菌のダメージに耐えられるのも根気強く栄養と生活を整えてきたからです。
この夏、再び体が弱り、頭痛と腹痛で夏期講習に行けたのはわずか2日。食事以外寝ているような苦しい生活でした。しかし、除菌が効いてくると、
・10月半ばから長年の腹痛がピタッと止まった。
・11月には、受験勉強を開始できるところまで回復。
ついに、点滴の頻度も週3〜4回から週1回まで減っています。
安易に胃薬で抑えようとするのではなく、根本原因を調べて整える大切さを痛感しました。また、運動神経が悪くもないが良くはないと思っていた娘ですが、鉄分などの栄養が整ったからか運動能力が向上し、ドッジボールでも突然バシバシとボールをキャッチできるようになったそうです。相当昔から栄養不足になっていたのだと思います。今は、受験まで残りわずかしかないという超ストレス下ですが、大きな波はありつつも、全体的には底上げされて右肩上がり。焦りと闘い打ち勝つ精神力も少しずつ回復し、自律的に工夫しながら勉強や物事に熱心に取り組む姿が増えてきました。
ここまで本当に長く苦しい道のりで、生活は一変し、私まで性格が変わりかけてしまいましたが、娘の笑顔が増えた瞬間、世界は一気に“ゴキゲン”に見えます。
「子は社会の宝」「社会全体で子育てを」と言われますが、高額医療にも医療費助成にも該当せず、一人の子どもの医療を社会ではなく一人で担う状況に、社会のセーフティネットからこぼれ落ちたような心細さとも闘ってきました。一人の不調が、家族の心身の不調、仕事時間の減少、経済的な困難を招くことを身をもって体験しました。このことは、世の中でもっと真剣に議論し解決に向かわなければなりません。
しかし私はもっと手前の時点で未然に防ぎたいです。
娘は医師からも「かなり重症」と言われるレベルで、手強い菌もたくさんいたので、特殊なケースです。これを一般化しようとは思っていません。
しかし、
「集中力がなくてダメな子」
「キレやすい子」
「生産性の悪い社員」
そんなレッテルの裏側に、栄養・睡眠・炎症・自律神経など、目に見えない原因が隠れていることはよくあります。そう考えると、この5年半の経験と学びを、私と娘だけのものにはしたくないと思うようになりました。
「それも運命」ではなく、「今できることがあるかもしれない」。そう感じてもらえる人を、一人でも増やしたい。その一歩としての水素吸入サービス開始プロジェクトです。
・子どもたちの未来のために
・働く大人たちのために
・そして「幸せでゴキゲンに、人生を楽しむ人と社会」を実現するために
どうか、あなたのお力を貸してください。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。共感していただけましたら、ぜひご支援・シェアという形で応援していただけると嬉しいです。
一緒に、「幸せでゴキゲンに、人生を楽しむ人と社会」を目指しませんか?

▼ぜひInstagramのフォローもお願いします!
リターンを待たずにサービスを利用したりサプリを購入したい方は、直接InstagramまたはHPからご連絡ください。

(*)・・・ドクターズ・マン社「H2JI1」リーフレットより
※本プロジェクトを利用して、プロジェクトオーナーと第三者(支援者を含む)との間の雇用関係を成立させることはございません。また、プロジェクトオーナー以外の第三者(支援者を含む)が当事者となる雇用関係の成立をあっせんすることもございません。このことは、本プロジェクトのリターンについても同様です。









コメント
もっと見る