アートの新しい可能性を描くゲーム『愛よさらば』を完成させたい!

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人類よ、絵を描き AIに抗え!『愛よさらば』プロジェクトの応援、開発存続のご支援をお願いします。【BitSummit the 13th 2025】アワード受賞

現在の支援総額

3,446,333

172%

目標金額は2,000,000円

支援者数

314

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/18に募集を開始し、 314人の支援により 3,446,333円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

現在の支援総額

3,446,333

172%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数314

このプロジェクトは、2025/07/18に募集を開始し、 314人の支援により 3,446,333円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

人類よ、絵を描き AIに抗え!『愛よさらば』プロジェクトの応援、開発存続のご支援をお願いします。【BitSummit the 13th 2025】アワード受賞

エンタメ領域特化型クラファン

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皆さま、応援ご支援のラストスパートをありがとうございます…!

愛よさらば、クラファン終了まで残り5日。達成まであと少し……。なんとか最後の応援、ご支援をお願いします!

今日は号外スペシャルです。

【謎多きスタッフ陣を大解剖スペシャル】

イベント展示などをしていて、こちらが最も多い質問だったのではないでしょうか

「●●って▲▲さんのことですか?」
「▲▲さんって◆◆を作った人ですか?」

そう、この愛よさらばプロジェクトはあんまり生産者が出てこない、無駄に謎多きプロジェクトだったのです。達成が近い今、本日は我々スタッフを大解剖!ギリギリまでご紹介。本名が明らかになってしまってます。

改めまして、明らかになったスタッフのご紹介です。

スタッフ全員、ココロを込めたゲームを20年以上作ってきました。これは、きっとたぶん二度と揃わないプチレジェンド級ゲームクリエイターの集い。…何とかこのチームを存続させてください!

【仲間でありライバル!我々の出会いと接点の歴史】

いろいろな出会いと別れを繰り返して今のチームにいたりました。その接点の歴史にしぼって、まとめてみました。(UZZスタッフの初登場は太字

第一章:パンチライン

嘗て『ラブデリック』というラブを込めてゲームを作った制作集団がおりました。その息吹を受けて多くのクリエイターと作品が生まれました。

納口リュウジさんと言えば伝説のチュウゲー『Chulip』のアートディレクション。『moon』の倉島一幸さんのファンでありその息吹を込めた力作でした。そして、その制作スタジオ『パンチライン』に転がり込んだのが、若き池田トムさんでした。トムさんは木村祥朗さんらと『Rule of Rose』を制作。シナリオやイベントを担当しました。その後、いろいろあって、スタッフ陣はいろいろなところへ活躍の場を移したのでした。

第二章:マーベラスエンターテイメント

なんやかんやで多くのスタッフは『マーベラスエンターテイメント』へ集まりました。納口さんとトムさんは『牧場物語』を作り、その後トムさんは木村さんと『王様物語』の開発に参加。倉島さんや杉元あかねさんらとゲームを作りました。広報の清野朝実さんとの出会いもマーベラスでした。一方、納口さんは飯田和敏さんと『ディシプリン帝国の誕生』や中村隆之さんが加わり『アナグラのうた』を作ったりもしました。

第三章:グラスホッパーマニファクチュア

次に集まったのは『グラスホッパーマニファクチュア』でした。トムさんは『ロリポップチェーンソー』、納口さんと中村さんは『イージーダイバー』、倉島さんは『ブラックナイトソード』とそれぞれチームが分かれましたが、互いに意識しあってました。トムさんと高柳邦宏さんが出会ったのもこのあたり。『シャドウオブザダムド』の制作でした。

第四章:インディーゲームの世界へ

その後、木村さんと倉島さんとトムさんは『オニオンゲームズ』を立ち上げてどっぷりインディーゲームの世界へ。『Million Onion Hotel』『勇者ヤマダくん』『BLACK BIRD』などを作りました。清野さんもずっと一緒でした。高柳さんも勇者ヤマダくんで大活躍。ここで制作した3つのゲームは全て『BitSummit』に出展。小清水史さんとの出会いがありました。

時を同じく、飯田さんと納口さんと中村さんは『ゲーム菩薩グループ』を立ち上げ、やはりどっぷりインディーゲームの世界へ。『モンケン』『水没都市~シマダシステム』などを作りました。やはり制作したゲームは『BitSummit』に出展。ここでも小清水さんは温かく見守ってくださっていました。ようは、我々は完全なライバル関係だったのです!

第五章:そして、愛よさらば!

それぞれが隣近所でちょっと変なゲームをつくるバチバチ群雄割拠な中、『集英社ゲームズ』から出た『ハテナの塔』でトムさんと納口さんと杉元さんが久しぶりに集合。その後、とある日に中村さんを入れて雑談していた際に、突然トムさんがビビっと閃き『愛よさらば』が生まれました。

トムさんと納口さんと中村さんは、信頼する小清水さんに相談。2025年の初春『愛よさらば』プロジェクトが開始しチーム『UZZ』が発足します。すぐさまトムさんは戦友である高柳さんと杉元さんへ連絡。そうして1ヶ月でつくったプロトタイプの出来が良く、急遽BitSummit13thに出そう!となりそこからは怒涛の日々でした。

すかさず清野さんと倉島さんも駆けつけてくださり試遊版は完成。見事BitSummit13thでメディアハイライトアワードを獲得、BitSummit×CAMPFIREの推薦をいただき、クラファンがスタートしたわけです。

この考える隙も無い怒涛の展開に、嘗て仲間でありライバルだったスタッフたちが、思わず集ったのでした!

これは、きっとたぶん二度と揃わないプチレジェンド級ゲームクリエイターの集い。…何とかこのチームを存続させてください!

いかがでしたでしょうか?…アングラでディープなクリエイターの歴史にお付き合いいただきましてありがとうございました。今回は接点の歴史までですが、数々の皆さまのご助力により、愛よさらばは支えられています。皆さま、本当にありがとうございます。

本日は号外まで。プロジェクトの詳しくは、前回の活動報告をご覧ください!

前回の:https://camp-fire.jp/projects/848935/view/activities/754662#main


クラファンが成功した暁には、古い同志たちと、そして沢山の新しい同志である皆さまとともに、スタッフロールに並ぶことをとても楽しみにしています!

愛よさらば、クラファン終了まで残り5日。達成まであと少し……。なんとか最後の応援、ご支援をお願いします!
共に革命を、
共に勝利を!

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