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14歳の未来を変える「地域原体験」を届けたい!

都市部の中学1年生〜3年生を7日間、友達や家族と行かないような地域に短期留学するエデュケーショナルツーリズム事業「Blue Family Project」を開発中です。今年の夏に富山、北海道芦別で各々最大8名で開催予定。まさにこれから始まる『青い時代の原体験』を一緒に創りませんか?

現在の支援総額

1,681,833

336%

目標金額は500,000円

支援者数

162

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 162人の支援により 1,681,833円の資金を集め、 2025/08/15に募集を終了しました

14歳の未来を変える「地域原体験」を届けたい!

現在の支援総額

1,681,833

336%達成

終了

目標金額500,000

支援者数162

このプロジェクトは、2025/06/10に募集を開始し、 162人の支援により 1,681,833円の資金を集め、 2025/08/15に募集を終了しました

都市部の中学1年生〜3年生を7日間、友達や家族と行かないような地域に短期留学するエデュケーショナルツーリズム事業「Blue Family Project」を開発中です。今年の夏に富山、北海道芦別で各々最大8名で開催予定。まさにこれから始まる『青い時代の原体験』を一緒に創りませんか?

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自己紹介

はじめまして。株式会社Grass Family. 代表の荻野孝史と申します。
広告会社・博報堂で16年間、数多くのプロジェクトを手がけたのち、
地域の魅力に魅せられ、2022年末に株式会社Grass Family.を創業しました。
Grass Family.はコト、モノではなく、人を起点に地域をつなげます。
なぜならば、「誰に出会うかで、地域の面白さは変わる」と実感しているからです。
そんな想いのもと、現在は地域と都市、地域と地域をつなげる「価値創造型プロデューサー」として活動しています。
全国各地を巡り、多くの繋がりができました


「もっと青くなれ」Blue Family Project

「Blue Family Project」は、そんな私が人生をかけて実現したい、自社初のB2C事業です。
都市部の14歳前後の中学生に“未来が楽しみになるような原体験”を届けるため、仲間たちと共に日本各地のエネルギッシュな大人たちと手を取り合って準備を進めているエデュケーショナルツーリズム事業で”旅行でのワクドキと、教育事業としての社会勉強・人生経験”を提供します。

この取り組みは、関係人口・交流人口の創出を自治体に任せきらず、
Grass Family.自身が事業として行う挑戦でもあります。
その理由は、私自身が日本全国の地域を巡るなかで感じてきた人生を前向きに変えるほどのエネルギッシュな”人との出会い”リアルな場でこそ生まれる“心のあたたかさ”を、次世代にぜひ体験してほしいと思ったからです。

特に地域から遠い都市部の中学生と地域の人たちを掛け算する、今ない新しい価値・体験プログラムです。もっと濃い青春時代を過ごしてもらいたい、もっとエネルギーを燃やして青い炎のような高温になってもらいたい、そんな想いを込めてスローガンは「もっと青くなれ」を掲げています。ぜひお力添えいただけますと嬉しいです。

そもそも、Blue Family Project 立ち上げの背景

私自身の人生を変えた原体験があります。2021年、東京オリンピックの聖火リレーで全国を行脚する中、日本各地の人たちから沿道であたたかいエールを毎日いただき、逆に元気をもらう日々でした。

聖火リレーで全国を巡った4ヶ月

そのとき「知らない地域の人の優しさに触れることが、こんなに心を熱くしてくれるなんて!」と感動し、地域の方たちともっと一緒に喜びをつくっていきたい気持ちがたぎってしまい、2022年12月に株式会社Grass Family.を設立しました。以降、各地の魅力的な人と出会うたび、「誰に出会うかで、地域のおもしろさは全然変わる」と実感することが多々ありました。

そして、自分自身の人生を振り返った際、そういった大人に会っていたかったなと思う時期がありました。それが、中学生の時期、特に14歳前後の時期です。「漫画家」になりたかった未来の夢よりも、現実的な将来の進路を口にする機会が増えれば増えるほど、なぜか未来にワクワクする気持ちにグレーがかった、人生の閉塞感を感じた時期でした。
そんな、夢を見る『こどもの終わり』と現実的なことを考え始める『大人の始まり』という狭間だからこそ、人生の中でも転機になる時期。そんな時にこそ、地域の魅力的な人たちに出会うことで「こんな大人がいるんだ」「こんな仕事があるんだ」「こんな生き方もあるんだ」「こんな未来があってもいいんだ」と未来への選択肢や可能性を増やしたかったと思い、ある意味ではかつての14歳の自分に向けた事業をいま現在中学生の次世代の子たちに提供したいと思ったことが始まりでした。

未来の夢から将来の進路を口出すようになった14歳の頃

Blue Family Project を通じて実現したいこと

14歳はまだ純粋にものごとに向き合い、楽しむことができる子供の特性と、もういろいろな物事を理解したり記憶に残すことができる大人の脳と、まさにこどもと大人の狭間だと考えます。
言い換えれば、こどもの終わりと大人のはじまりの時期だと言えます。

そんなこどもと大人の狭間にある14歳のときにこそ、私のように「未来の夢」から「将来の進路」の方が口に出す機会も増え、なんとなく未来に閉塞感が出てしまいがちなのではないか。
そんな時期にせず、未来が楽しみになった時期になってほしいと前述の通り願っています。

青い心にさらに火をくべるような、かけがえのない「地域での原体験」を創り出したい。
ただの「修学旅行」や「観光体験」にはしたくない。知らない地域で、知らない大人・同世代と、共に暮らし、働き、語り合う。少人数で狭く・深く・濃い体験をしてもらうことで、家族や学校とは別の「ファミリー」と呼べる繋がりが生まれる。そんな7日間の“濃くて青い”時間が、きっと次世代を担う子たちの人生を変えるきっかけになると信じています。そして、この7日間はこれから人生が楽しみになる“始まりの7日間”です。

また、この7日間だけで完結ではなくプログラム後も、参加者同士・地域の方々と・Grass Family.とのつながりが続いていく設計にしていきます。こどもの終わりであり、大人のはじまりの時期だからこそ、「人生の転機で出会った仲間たち」の関係はこの先の人生でも大切にしてほしいからです。

加えて、教育経済学の観点からも、EQ(心の知能指数)や非認知能力、社会性の育成が、将来的な進路選択・幸福度・就業力に深く関係すると言われています。本プロジェクトは、まさにそれらを“人との出会い”と“リアルな体験”を通じて育む構造になっており、社会的投資としても非常に意義があると考えています。

プログラム内の1つ。自ら鶏を捕まえ、さばき、食す、
『命をいただく体験』(昨年のモニターツアーの様子)

「教育」ではなく、地域を通じての「共育」

Blue Family Projectは、地域を通じた『共育』を提供価値とします。
オンラインではなく、リアルな場で地域の人たちと、参加者同士と、そして「誰に出会うかで地域の面白さは変わる。ひいていえば誰に出会うかで人生は変わる。」という理念をもつ私たちGrass Family.と共に、知的好奇心を刺激したり、人と人のあたたかみを感じたり、等身大の自分でいられる環境ができたり等、非認知能力の向上に寄与する機会を、地域の「こと」・「もの」よりも「人」を通じて価値提供する所存です。

これまでの既成概念にとらわれた学校教育や知識を詰め込む受験勉強型を良しとする「教育」ではなく、人と人の出会いのなかで、誰かと共に人間力を高めていく「共育」こそがこれからの時代に非常に大事に取り組みだとわれわれは考えます。


Blue Family Project.3つの特徴

14歳前後は、もう子どもではないけれど、まだ大人でもない“はざま”の年頃。

Blue Family Projectは、「かっこいい大人」「同世代の仲間」「自然や文化」との“出会い”を通じて参加者の非認知能力を共育します。

ただの7日間ではなく、これからの人生が変わり始めるはじまりの7日間です。
「人生が変わる出会い」と「未来が楽しみになる実感」をお届けします。

特徴①:どんな体験をするかよりも、どんな”かっこいい大人”に出会うか
学校や家庭以外の“かっこいい大人”との出会いをメインにプログラムを組んでおり、
多様な価値観や生き方に触れ、自らの人生観を広げるきっかけをつくります。


特徴②:あえて「負荷」をかけて、自分で考え抜く力を育てる
参加者を「お客様」や「子ども」として扱わず、一人の人間として対等に向き合います。
等身大の自分での失敗や挑戦を通じて、自分の頭で考え抜く力や社会性を育みます。
DAY6では、自身でこれまで感じたことや想いを資料にし、伝えるために1人1プレゼンテーションを実施してもらう試練を設けています。ただ毎日楽しいプログラムではなく、1人1人の成長を意図しているプログラムだからこそです。

モニターツアーでのプレゼンの様子@富山

モニターツアーでのプレゼンの様子@芦別

特徴③:過去〜現在に向きあい、最後に未来を描く7日間
ただ目の前の「今」を一生懸命過ごすだけではなく、途中、自らの「過去」=人生を振り返り自身を見つめてもらいます。
また、最終日には「10年後の今日、どんな1日を過ごしているか」問いかけ、発表してもらいます。自らのこれまでに向き合い、具体的な「未来」をイメージすることで、自身の未来への希望や推進力を高めます。


モニターツアー参加者の声

やっと準備も整い、昨年の2024年夏、富山県(立山町、富山市、滑川市、高岡市)と北海道 芦別市にて、モニターツアーを思いきって実施しました。

参加者の声:
「自分の考えをちゃんと言えるようになった。」
「最終日に泣いたのは初めてだった。」


保護者:
「家に帰ってきたときの表情が、別人のようにすがすがしかった。」
「たった7日でここまで変わるとは思わなかった。」


地域の方:
「外から来てくれる子がいることで、こちらも自分の町を見直す機会になった。」
「町外の子と触れ合う機会が地元の中学生にとっても刺激になった。まさに“外から風が吹く”という感覚でした。」

すぐに成長や変化は出ないものと思って臨みましたが、人によっては”キレにくくなった”、”将来やりたいことが確定した”、”野菜が食べれるようになった”、”会社の社長になりたい夢ができた”等、変化が見られました。そして、参加してくれた中学生5名(公立・市立、通常登校・不登校、年齢などみんなバラバラ)に不思議と共通してみられた変化点もありました。それは、「他人に気づかえるようになった」「自分の意思を伝えるようになった」こと。これまで周りの意見に流されて自分の意見を言えなかった子がしっかり言う姿勢ができたり、夕飯を1人で先に食べていた子が家族そろうまで待って食べるようになった、おばちゃんの誕生日に花を買っていこうと提案するようになった等、大なり小なり皆が共通しており保護者の方も驚くほどの成長を見せてくれました。


Blue Family Project には地域と共に「未来を変える可能性」がある。
そう確信し、2025年、いよいよ本格実施へと踏み出します。

現在の準備状況

2025年夏休みに「富山プログラム(8月17日〜23日)」と「芦別プログラム(9月14日〜20日)」を開催予定。それぞれ最大定員8名、都市部に在住の中学1〜3年生を対象に、地域の「エネルギッシュな大人」「同世代の中学生」と出会い、社会性・自己理解・未来思考を育む共育型7日間プログラムです。

現在、受入地域・地元企業・自治体・教育関係者と連携しながら、プログラム内容・運営体制・安全対策を整備中です。また、体験後も地域、参加者同士、Grass Family.と継続的なつながりができる仕組みとしての「Blue Familyコミュニティ」も準備中です。

今回のクラウドファンディングでは、資金支援とあわせて、多くの方にこのプロジェクトの意義を知っていただき、「もっと青くなれ」という私たちの想いに共感してもらえたら幸いです。

Blue Family Project 特設WEBページ

リターンについて

金額返礼品名本数

¥2,500 絶景ポストカードセット(富山or芦別の絶景ポストカード+荻野からのメッセージ) 300本
¥3,000 参加者セレクト!旅のおすそわけ便(ご当地お菓子) 80本
¥4,000 おすそわけ便ミニギフト(芦別 KEI COFFEE+富山 土遊野 米粉クッキー) 80本
¥5,000 活動報告セット(冊子PDF+感謝状) 50本
¥6,000 Taromaリターン(スプレー or セット 選択式) 60本
¥10,000 訪問先クラフトセット(モメンタム or 滝沢ベニヤ) 30本
¥10,000 オンライン報告会参加権(プレゼン・対話あり) 40本
¥15,000 参加者特典の修了証(お名前入り) 40本
¥30,000 現地見学オブザーバー参加権(富山 or 芦別/交通費別) 16本
¥100,000 応援協賛枠(Web・冊子にお名前掲載+デジタル感謝状) 10本
¥300,000 参加者1名分相当の支援スポンサー(Web・冊子にお名前掲載+御礼動画) 5本
¥1,000,000 スペシャルサポーター協賛枠(特設ページ等にSpecial Thanksでお名前記載+御礼動画) 3本
スケジュール

5月下旬:LP公開&第1期Blue Familyメンバー募集開始

6月:Blue Family Project オンライン説明会

  • 7月中旬:参加者確定、事前顔合わせ・説明会

  • 8月17日〜23日:富山プログラム実施

  • 9月14日〜20日:芦別プログラム実施

  • 11月:クラファン支援者向け報告・発送対応開始


さいごに

14歳は、未来をあきらめかける時期ではなく、「未来が楽しみになる」時期であってほしい。
この先の人生を歩む中でも、そして人生の終盤になっても、
つい誰かに話したくなる、いつの日も心に青く残っている最高の思い出になるように。
そんな想いを胸に、『都市と地域』、『こどもと大人』、『過去と未来』を【つなぐ】、
Blue Family Projectを絶賛開発中です。

あなたの応援が、ひとりの中学生の未来を変えるかもしれません。
Blue Family Projectは今まさにここから始まります。
ぜひ一緒に「もっと青く」なっていきましょう。
ご支援のほどよろしくお願いいたします。

昨年にモニターツアー@富山の修了式後の写真




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • エデュケーショナルツーリズム運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 2ndゴール達成記念「Blue Family Projectシール」ご希望の方はこちら

    2025/08/16 21:01
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • ご報告と御礼このたび実施しておりました「14歳の未来を変える『地域原体験』を届けたい!」クラウドファンディングは、昨日8月15日23:59をもって無事に終了いたしました。まずはご支援くださった皆さまに、心より御礼申し上げます。おかげさまで当初の目標金額50万円は早々に達成し、セカンドゴールの150万円も突破、最終的に 1,681,833円/162名 ものご支援をいただくことができました。このご支援により、参加者のご家庭には 定価500,000円よりも最大40%OFF の298,000円でプログラムをご提供できることとなりました。経済的なハードルを下げつつ、より多くの子どもたちに「未来が楽しみになる原体験」を届けられることを本当にうれしく思います。いよいよ本番スタートへそして、いよいよ明日からは 富山プログラムに6名 が参加し、本番がスタートいたします。9月には 芦別プログラムに3名(現時点で確定) が参加予定です。「友達や家族では行かない地域で、7日間の挑戦をする」このかけがえのない時間を通じて、子どもたちがどんな出会いや変化を体験していくのか、私たち自身も楽しみにしています。最後に改めて、応援いただいたすべての方々に心より感謝申し上げます。いただいたご縁や応援の気持ちをしっかりと受け止め、参加者たちが未来に向かって一歩を踏み出すための最高の原体験を届けてまいります。今後も現地の様子や子どもたちの変化を発信してまいりますので、ぜひ見守っていただければ幸いです。※お届けの返礼品は11月目処、報告会の日程調整は参加者と行うため、芦別の参加者確定までもうしばらくお待ち下さいませ。株式会社Grass Family.代表取締役兼CEO荻野 孝史 もっと見る
  • こんにちは、Grass Family.荻野です。今日は、クラウドファンディングでご支援いただいた方への返礼品のひとつ、「修了証」に込めた想いとその“実はすごいポイント”を、少しご紹介させてください。Blue Family Projectでは、プログラムの最終日、参加者一人ひとりに「修了証」を授与します。よくある表彰状のようなものではありません。実はこの修了証、 地域ごとに素材を変え、クレジットカードサイズで製作していただいています。そこには、日程や名前も刻印されており、世界に1つの特別につくられる“非売品”のアートピースです。たとえば——◆富山プログラムの修了証は、「モメンタムファクトリー・Orii」さん製作。こちらは、世界でも評価される銅の着色技術で、1枚1枚異なる“青の表情”を持つアートプレートを製作いただきます。見る角度によって色が変わる、まさに「Blue Family」の原体験を象徴する一枚です。◆北海道 芦別プログラムの修了証は、「滝澤ベニヤ」さん製作。「ペーパーウッド」という滝澤ベニヤさんの商品ラインナップにある、木の層を重ねた素材の間にきれいな青い紙を挟んで、唯一無二の風合いを持つ修了証をつくってくださっています。こちらも通常は一般販売していない素材。どちらも「買おうと思っても絶対に買えない」、本来はこのプロジェクトに参加した中学生だけが手にできる、完全限定の逸品です。(荻野が返礼品のなかで選ぶとしたら、こちらをまっさきに選びますww)そして何より、その証明書に記されるのは—— Blue Family Projectに参加していないけれど、応援してくれたあなただけの、名前、日付、Blue memberが刻印された世界にひとつのアイテム。今だけの限定返礼品、数量にも限りがあります。 この「青い証」を、あなたの手元にもぜひ!【!リターン詳細はこちら!】ちなみに、今回のプロジェクトを支えてくださっている地域のつくり手はこちら!◎モメンタムファクトリー・Orii(富山 高岡市)代表:折井宏司さん 1000年以上の歴史ある銅着色の技術を進化させ、世界のインテリア・建築業界からも注目される伝統工芸の革新者。◎滝澤ベニヤ(北海道 芦別市) 代表:瀧澤貴弘さん 北海道の木材資源を活かし、ペーパーウッドやカラマツ合板など新しいプロダクトを生み出す、林業界のイノベーター。ちなみに、お二人の企業の商品もクラウドファンディング返礼品としてラインナップされています! 修了証とはまた違った形で、お二人の“青い想い”をお届けできるリターンなのでぜひそちらもチェックしてみてくださいね。 もっと見る

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