もうすぐ公開

プロジェクト公開の通知を受け取ろう

お気に入りに登録すると、プロジェクトが公開された際にメールで通知を受けることができます。

フィードバックを送る

女性が自分らしく生きることを応援する写真展を東京で開催したい! 公開前

「自分らしく生きたい」「もっと自分の気持ちを大切にしたい」そう思っても、うまく踏み出せなかったり、怖くなったことはありませんか。迷いながらも一歩を踏み出してきた女性たちの自分の気持ちに従って生きる姿を、写真と言葉で届ける写真展とZINEを制作します。

現在の支援総額

0

0%

目標金額は850,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

51

女性が自分らしく生きることを応援する写真展を東京で開催したい! 公開前

現在の支援総額

0

0%達成

あと 51

目標金額850,000

支援者数0

「自分らしく生きたい」「もっと自分の気持ちを大切にしたい」そう思っても、うまく踏み出せなかったり、怖くなったことはありませんか。迷いながらも一歩を踏み出してきた女性たちの自分の気持ちに従って生きる姿を、写真と言葉で届ける写真展とZINEを制作します。

「Living my own life」
 -女性が自分らしく生きることを応援する写真展-


2026年3月3日から東京・外苑前のギャラリーで
写真展を開催します。

来場してくださった方が
「自分の気持ちに従ってみよう」と思える
温かくて優しい空間にしたいと思っています。

はじめに

はじめまして。
このプロジェクトに興味を持っていただき、ありがとうございます。

写真家の鷲頭有沙です。
その人らしさや、大切にしている想いが伝わる写真を撮影しています。



写真の仕事を通して、働き方や生き方に悩みながら進んでいく、多くの女性たちと出会ってきました。

「自分らしく心地よく、人生を歩んでいける女性たちを増やしたい」

今回、その思いを形にするため「自分の気持ちに正直に進む」をテーマに、自分らしく生きる女性たちを被写体にした写真展を開催します。


クラウドファンディングでは、展示の準備や制作のための費用を応援していただきながら、この空間をより多くの方に届けていきたいと思っています。

この展示とクラウドファンディングが、少しでも「自分の気持ちを大切に進んでみよう」と思えるきっかけになれば嬉しいです。

ご支援のほどよろしくお願いします。 

 

自己紹介


フリーの写真家として、人物写真を中心に撮影しています。

起業や副業で活動する女性や、小さな事業・ブランドを持つ方に向けて、人柄や事業の背景、想いが伝わる写真を撮影しています。

撮影前に丁寧に対話を重ね、大切にしている価値観や目指すイメージを言葉にしながら、事業も気持ちも、次の一歩につながる写真を届けています。



これまで、プロフィール写真やWebサイト・パンフレット撮影、メディア取材撮影、自治体での写真講座、展示活動など、幅広い写真の仕事に携わってきました。

自然体で飾らない、ありのままの魅力を大切にしながら、人や働く姿、ライフスタイルを撮影しています。

( ポートフォリオサイト / instagram @arisa_washizu )



自分にとっての写真 

私にとって写真は、「自分の気持ちを、自分らしく表現できるもの」。

写真は、言葉にならない感情を感じたままに写し出してくれます。
シャッターを切っているとき、私は一番、自分らしく、自分を好きでいられます。


また、私にとって写真は、
「自分らしく働くことを叶える方法」であり、「自分らしさを大切にしたい女性を応援するためのもの」でもあります。



5年前、会社員として働きながら、漠然とした迷いや違和感を抱えていました。
働きやすい環境にいるのに、「何か違う」と感じる日々。
転職を考えても、10年勤めた会社の安定を手放すほどの「やりたいこと」は見つかりません。

不妊治療を続ける中で、先の見えない日々に、自分の心も、どんな働き方をしたいのかもわからなくなっていました。

そんなとき、自分のこれからのキャリアに向き合い、幼い頃から好きだった写真を思い出すことで、「自分の気持ちに正直に生きる感覚」を取り戻しました。

写真という手段を使って、同じように生き方や働き方に悩む女性たちを応援したい。

私の思いが自分らしさや心地よさを思い出す写真となり、前に進む一歩を後押しできればと思っています。



なぜこの写真展を行いたいのか

「自分の気持ちに正直に、一歩踏み出せる女性を増やしたい」

それが、私が写真展をやりたい理由です。

「妻だから」「母だから」と自分を縛ったり、パートナーがいない、子どもがいないことで戸惑ったり不安を感じたり。

周りの目や役割に縛られて、なかなか踏み出せない。

社会や周囲の期待、妻や母、女性としての役割意識、日常の習慣や思い込み…

それらが重なり、本当の気持ちがわからなくなり、自分より他人を優先してしまう。
心の声に従って踏み出すのが怖いと感じる女性は、多くいるのではないでしょうか。



写真の仕事を始めたときから、
「一歩を踏み出すきっかけになる写真」を届けたいと思ってきました。

起業や副業に踏み出す多くの女性と対話し、「こうありたい」という想いを撮影する中で気づいたのは、

「自分らしいキャリアのつくりかた」は本当に人それぞれで、そのどれもがその人らしく、素敵だなということ。


(Photo くまざきあんな)

でも、今の私が自分らしい生き方や働き方に進む女性の後押しができるのは、撮影というかたちを通してだけです。

より多くの「自分らしく生きること」に悩んでいる女性に、写真を通してその一歩やきっかけを届けられたら、と思ったのです。


「やりたいことも、できることもない」と話す女性もたくさんいます。

でも、望む生き方なら、必ずある。
もっと幸せに生きられるかもしれない。
何かできることがあるかもしれない。

そんな風に、自分の今をもっと自分らしく、心地よくしていきたい女性に、

私は「自分の気持ちに従って、生きていいんだよ」と写真を通じて伝えたいのです。



この写真展では、そんな経験も踏まえ、
女性が自分の気持ちに気づくきっかけや、
自分の気持ちに正直に一歩を踏み出すことを応援したいと思っています。


それは、単に仕事に関することだけではありません。
今は子育てを優先したい、仕事を休みたい、本当はやりたいことがある――。
どんな選択も、「自分の心に従って自分で決めていいんだよ」と伝えたい。


自分の気持ちに気づくきっかけや体験は、
やっぱりリアルで感じることの中にあると私は思います。
だからこそ、「写真展」というリアルな場をつくりたいと思いました。


(Photo くまざきあんな)


この思いを写真展として形にすることが、
私自身の「自分の気持ちに正直に生きること」であり、
女性たちに届けられるきっかけだと思っています。

もしよければ、私と一緒に、この写真展をつくっていただけたら嬉しいです。

こんな写真展にします

来てくれた人が、「自分は自分でいいんだ」

「自分の気持ちに従って、進んでみよう」と思える温かい場所をつくりたい。


今回の写真展では、5人の自分らしく生きる女性たちの、ありのままの姿を写した写真を展示します。



写真を通して、その人がどんな迷いや葛藤を経て、今の自分らしい生き方を選んだのか。来場者は、人生のストーリーを感じながら、自分の心と向き合う時間を持つことができます。


展示では、写真を見て感じたことを言葉に残せるブースをつくります。

“リアルな場で、体ごと感じながら考えるキャリアの時間”――そんな新しい感覚で、自分の気持ちに向き合える空間をつくります。


また、「自分に向き合う鏡」を設置したフォトブースを用意する予定です。

その場で自分の気持ちを見つめながら写真を撮ることで、展示の体験を「自分ごと」として持ち帰ることができます。

ただ見るだけではなく、感じたことを形として残す体験を楽しんでいただきたいです。



撮影やインタビューを通じて感じたことを綴ったZINEという小冊子も出版します。

被写体それぞれのキャリアの転機や迷い、葛藤、そして自分の気持ちに従って生きるヒントをまとめました。
読むことで、自分の気持ちを大切に、一歩踏み出す勇気をを感じてもらえる内容になっています。

会場の展示とはまた違うより深いストーリーをお届けします。




私がこれまで、プロフィール撮影を通して多くの女性たちの「自分らしく生きる選択」を見てきたように、この写真展でも、来場者一人ひとりが自分の気持ちに気づき、次の一歩を考える時間を持てることを目指しています。

( 写真展「Living my own life」公式instagram )


開催を目指して


この企画を考え始めてから1年以上かけて準備してきました。

展示のテーマをどう表現するか、「女性が自分らしく生きる」とは何かを掘り下げるため、50人以上の方とお話しを重ね、80名以上の方にアンケートをご回答いただき、検討をした結果、被写体として登場していただく5名の女性を決定しました。



彼女たちはそれぞれ、異なる環境で“自分らしく生きる”ことを模索し、実践している方々です。


「キャンピングカーで旅をしながら、
 コーチとして活動する女性」

「離婚、復縁を経て、
 看護師からセラピストに転身した女性」

「専業主婦から保育を学び直し
 次のステージに進む女性」

「生まれつき子宮のない持病と向き合いながら、
 挑戦を重ね自分らしい軸を築いた女性」

「シングルマザーをポジティブな選択と捉え、
 段階的に自分らしいキャリアを築いてきた女性」


お一人お一人に企画の趣旨を丁寧にお伝えし、共感・賛同をいただいて出演をお願いしました。

撮影は、17年の写真経験と、これまで約200名以上の方を撮影してきたプロフィール撮影の経験を活かして進めています。

撮影前にこれまでの人生ヒストリーを伺うインタビューを行い、そのライフストーリーを受けてその方の今の姿を撮影しました。


(Photo くまざきあんな)

また、展示の空間づくりにおいても、ただ写真を「見る」だけでなく、作品を通して“感じる”体験になるよう、会場の動線や空間構成を検討し、ご自身を重ね合わせながら、感じていただく場になる予定です。

どんな場所であれば、訪れた方が安心して自分の気持ちと向き合えるか。作品の世界観を五感で感じられる展示にするため、ギャラリーとの調整や試作を重ねながら準備を進めています。



この展示会では、300人の方にご来場いただくことを目標にしています。

女性だけでなく、そのパートナーの方にも、写真を通じて「自分らしく生きること」や「キャリアについて考えるきっかけ」を体験していただきたいです。


写真を見て感じたことや、展示の中での体験を通して、「自分の捉え方次第で、キャリアの課題感も変えられるかもしれない」と少しでも多くの方に感じてもらえたらと思っています。

 

支援が集まらなくても私はやるのか? 

クラウドファンディングは、社会的意義のある挑戦に支援を募るもの。実はこの展示のためにクラウドファンディングを行うことに葛藤がありました。

「表現したいものを実現することにどんな意義があるのか。本当に支援が集まるのか。もし集まらなかったらどうしよう」
「ギャラリーにかかる費用も、写真のプリントや額装にかかる費用も、やっぱり不安になってきた…」
「ここまでやる理由は?」


本当にいろんな感情が私の中にありました。



たとえクラウドファンディングで支援が集まらなくても、写真展は開催します。


規模や形は変わるかもしれませんが、来てくださる方が「自分の気持ちに正直に生きていいんだ」と感じ、自分の気持ちに向き合える時間を作るという想いは変わりません。

支援していただくことで、作品制作や展示の準備に十分な時間と資源をかけることができ、来場者の方々にとってより豊かで丁寧な体験を届けられます。

例えば、写真のプリントや額装をグレードアップしたり、来るだけでワクワクするような空間に装飾をしたり、来場者が写真を通して自分と向き合える体験の工夫に使います。

そうして準備を整えることで、来てくださった方が「自分の気持ちに正直に生きること」について考えたり、感じたりする時間を、より価値あるものにできます。

だから、この写真展の想いを多くの人に届けるために、クラウドファンディングに挑戦することにしました。

 

 写真展の概要

被写体の紹介

今回の展示には、「自分の気持ちに正直に生きる5人の女性」が登場します。

年齢も、職業も、生き方も、みんな違う。

でも共通しているのは、“自分らしく生きたい”という想い。

彼女たちの姿を通して、「自分も自分の気持ちに従って進んでみよう」と感じてもらえるような展示を目指しています。


【岡部友理子さん|キャンピングカーに住むコーチ】

1979年生まれ。武蔵野美術大学卒業後、フリーのイラストレーターとして活動。28歳でIT企業にデザイナーとして就職。2020年に副業でコーチングを始め、1年後に独立。2022年にキャンピングカーを購入し、翌年から全国を旅しながら働いている。現在は小田原に移住し、自然豊かな土地を生かして活動している。


【塙美由貴さん|頑張る女性を応援するセラピスト】

1992年生まれ。大学卒業後、看護師として総合病院や小児病棟、健診センター、保育園で勤務するも2回の適応障害を経験。28歳で結婚・離婚。その後1年で復縁・再婚。副業で慢性疲労ケアサロンを始め、約10年勤務した看護師を退職。2024年、ボディメイクサロン「SALON muguet」をつくばにオープン。


【中村美佐さん|専業主婦・保育学生】

1982年生まれ。約15年間ブライダル業界でプランナー・司会・講師を経験。結婚を機に退職。夫の転勤に帯同して九州から北海道まであちこちで暮らす。不妊治療、出産を経て、孤独な子育てに悩む母たちのための「お話会」を主催。現在は保育の学校に通いながら、3歳と5歳の子どもを育てている。


【橋詰牧さん|心の専門家】

1981年生まれ。飲食業界を経験後、専門学校へ進学し、30歳で精神保健福祉士資格を取得。精神病院での社会復帰支援や生活保護ケースワーク相談員として、患者の心のケアや障がい者支援に従事。その後、「心の専門家」として企業や個人向けのカウンセリング・コーチング、研修に10年以上携わる。持病のロキタンスキー症候群と向き合いながら、自分らしく生きる姿勢を日々探求している。


【佐藤笑美里さん|シングルマザー支援団体代表/ 子育て支援系IT企業勤務】

1993年生まれ。新卒で旅行会社に入社。24歳で結婚・出産後に離婚しシングルマザーに。復職後、2019年にIT系スタートアップでデザイナー、2022年に人材業界でキャリアアドバイザー、2023年に子育て支援系IT企業でマーケターへと異業種転職。同年、シングルマザー支援コミュニティ「LINQURE」を立ち上げ、2024年に法人化。会社員と法人代表を務める、7歳の娘の母。


写真展の詳細

 「Living my own life」

 -女性が自分らしく生きることを応援する写真展-

開催期間:2026年3月3日(火)〜3月8日(日)

場所:銀座線外苑前駅 nine gallery 東京都港区北青山 2-10-22 谷・荒井ビル1F


 ご支援金の使い道について

写真撮影/プリント費 14万円
ZINE印刷費 15万円
額装・空間装飾、搬入費 20万円
展示場所の使用料(1週間)22万円
宣伝費(DM・リリース等)5万円
Campfire 手数料

合計85万円


応援メッセージ 

自分の写真を見るのが苦手で長らく悩んでいましたが、有沙さんが切り取ってくれる「私らしい。けどいい感じ…!」の写真に、背中を押してもらった一人です。写真展には、そんな「自然体で身近」の安心感と、「いい感じ!」で心地よく、前を向けるような写真が溢れています。被写体の女性たちのストーリーと、有沙さんが紡ぐ言葉、切り取る瞬間が、きっと多くの人の背中を押してくれると確信しています。心から応援しています!


+++

『写真展に足を運び、五感を使って感じる』そんな新しいキャリアの応援の形を実現されようとしています。構想段階から写真展への想いを聞いてきて、企画のお手伝いとしてまた被写体として関わらせていただいて、どんどん形になっていくのがワクワクします。有沙さん自身もキャリアに迷いながらも歩まれてきたからこそ、迷いの中にいる誰かの心に届いて一歩踏み出せる、そんな写真展になるはずです。応援しています!

+++

有沙さんの写真の魅力は、ご自身が『自分』に全力で向き合い、進み続けているからこそ映し出せる『メッセージ性』だと思っています。お互い母になってからも変わらず、自分の人生を語り合えるほど、有沙さんは想いにまっすぐな素敵な女性です!今回の写真展でも、その熱い想いと被写体の方々の素敵な生き方を通して、多くの女性が自分の気持ちと向き合うキッカケになると確信しています。チャレンジを心から応援しています!

+++

有沙さんに撮影してもらうと、「自然体でいい顔してるわたし」を撮ってもらえるんです。有沙さんの写真の技術、お人柄はもちろん、きっと有沙さん自身が「どう生きるか」という問いに丁寧に向き合ってこられた経験があるから、わたしたち被写体とも真っ直ぐに向き合い一人ひとりの「らしさ」が滲み出る瞬間を切り取ってもらえるんだろうなと思います。
女性が自分らしく生きることを応援する有沙さんの挑戦、心から応援しています!

+++

写真展をやるって、すごく勇気のいる一歩だと思います。自分の「好き」や「世界」を、人に見せることは簡単じゃないから。それでも踏み出したわっしーさんの姿勢そのものが作品ですね。この挑戦が、たくさんの人の心に残りますように。心から応援しています。

+++

シンプルに、有沙さんの写真、作り出す世界観と文章が大好きです。はじめて撮影してもらった写真も初めて自分らしさ、こういう自分でありたいを体現できる写真で今も使うたびに心が躍ります。女性は、ライフステージが変わりやすく役割も多いので、有沙さんの写真展で、その役割を一旦おき、自分らしく生きるとは、どういうことなのか自分に集中する時間にきっとなるはずです。多くの方にこの挑戦が届くことを心から願っています!

+++

リターンについて

撮影した写真と被写体の想いを丁寧に聞き取ったインタビューエッセイをまとめたZINEを中心に、様々な価格帯のリターンをご用意しています。

会期中のイベント参加や撮影体験の他、会場にお越しいただけない方にも、写真展の世界観を受けとっていただける、グッズやオンライン講座など、支援者の皆さまにご満足いただける内容を心がけています。

【写真と物語を紡いだZINE(1冊/郵送お届け)】 5,000円

撮影した写真と、被写体の想いを丁寧に聞き取ったインタビューエッセイを一冊のZINEにまとめました。
ページをめくるたびに、「自分の気持ちに正直に進もう」と優しい気持ちになれる小さな作品集です。
※3/10(火)以降順次発送予定となります。


※会場および展示会終了後のオンライン販売価格は、3,900円(税込)となります。
※こちらのリターンには送料が含まれております。


【写真展の世界観を伝える “特別なしおり” 】 
3,000円

あなたの毎日にそっと寄り添う、写真展限定デザインのしおり。
ふと目にするたび、肩の力を抜いて進もうと思える “勇気をくれる言葉” を添えました。



【Thank You 制作協力セット(ZINE1冊(郵送)+特別なしおり+お名前掲載)】 12,000円

※1/20までのご支援の方限定

写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして郵送でお届けします。
また、ZINEの最終ページに制作協力としてお名前を掲載させていただきます。



【オープン初日!レセプションパーティー参加特別招待券  (+ ZINE1冊&しおり)】 12,000円

写真展のスタートを祝う、初日だけの特別なパーティーにご招待します。

また、写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして当日手渡しでお渡しいたします。



【写真展ギャラリートーク (+ ZINE1冊&しおり)】 7,000円

鷲頭有沙と一緒に写真展を巡り、作品の裏側のこと、撮ったときの想いなどをお話させていただきます。

また、写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして当日手渡しでお渡しいたします。



【ギャラリー撮影体験  (+ ZINE1冊&しおり)】 12,000円

鷲頭有沙がギャラリー内であなたの写真を撮影します。(お一人5分程度、1カット)
また、写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして当日お渡しいたします。



【自分らしく生きるを考えるトークセッション参加 特別招待券(+ ZINE1冊&しおり)】 7,000円

ギャラリーにて開催する「自分らしく生きる」をテーマにした特別トークセッションへご招待
写真展の裏にある想いや“今の自分を大切にしながら未来へ進む”ためのヒントをお話しする “この日だけのトークイベント” です。

また、写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして当日お渡しいたします。


【ZINE1冊 + オンライン読書会】 8,000円

写真と物語を紡いだZINE(1冊)を写真展限定デザインのしおりとセットにして郵送でお届け。
後日、オンラインで読書会を開催します。
鷲頭が問いを投げかけて読んでみた感想や、感じたことをアウトプットしていただき、自分の中にある気持ちを見つめる機会を提供します。



【オンライン展示会(録画をお届け)】 5,000円

撮影の背景や被写体の物語を鷲頭有沙がお伝えする、オンライン展示です。
会場の空気感や写真の並び、作品に込めた想いをお届けします。
お仕事や遠方で来られない方も、展示の世界にじっくり浸っていただける内容です。


その他にも、様々なリターンをご用意しております。


さいごに

最後までご覧いただきありがとうございました。

このプロジェクトを通して、5名の自分らしく生きる女性の価値観や想いに触れ、私自身も大きな影響を受けました。

誰かの自分の気持ちに正直に生きている姿は、きっと誰かの勇気につながる。

この展示が「自分の気持ちに正直に生きるには?」と自分に問いかけ、一歩踏み出すきっかけになれば幸いです。

ご支援どうぞよろしくお願いします!



<募集方式について>本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

※本プロジェクトに使用している掲載写真は掲載許可を得ております。

※このクラウドファンディングは鷲頭有沙のプロジェクトです。ページ内でご紹介、掲載しているその他の法人、個人様は本プロジェクトとは関係はありません。お問い合わせは鷲頭有沙までお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!