
こんばんわ!実行委員長の高橋です。
先日行われた地元中学校での熟議について
中学校の生徒会と学校運営協議会の方々とお話しし、春まつり実行委員会として4つの協働を提案させていただきました。
①中学生と地域の方々の大内音頭とよさこい総踊りの参加
大内音頭は小学生と中学生がすでに踊れるので当日の参加は期待出来ます。
さらに地元保育園にも大内音頭の参加をお願いし当日までに園児の皆様が練習を重ねてくれます。
よさこい総踊りは練習が必要となるため、中学校の体育館を借りて
3月14日(土)
3月21日(土)
3月28日(土)
いづれも13時半から15時半までの2時間、「本荘舞夢 踊らん会」さんに講師をお願いし練習会を開催することが決まりました。
練習会の案内は市の広報を活用し大内地域全2000戸へ折込します。
地域を巻き込み、芋川絆踊に向け大きな一歩を踏み出したと確信しております。
②中学生によるブース販売
去年までの春まつりでは吹奏楽部によるステージ演奏と科学部による体験ブースを企画してました。今年はさらに「中学生の販売ブースも面白いのではないか」と提案させていただいたところ、4月の開催に向け、これから商品などの企画、準備をするには現実的ではない。という理由から保留となりました。
・・・がしかし、私たち実行委員が販売するゆりほん娘の缶バッチやステッカー、協賛うちわ等はすでに、当日の販売計画として準備を進めているので、「やってみたい!」という生徒さんが立候補してくれたら実現します。今後の展開に期待してます。
③協賛企業の読み上げ
テレビ番組でもあるような「提供読み」
未来のアナウンサーや声優さん志望の生徒さんに是非お願いしたいと提案しました。
こちらは②と同様に「やってみたい!」という生徒さんが立候補してくれたら実現します。今後の展開に期待してます。
④春まつりへのボランティア参加
地域貢献活動の一環としてお願いしたところ、
イベント開催に先がけ、来場者の皆様が気持ちよく大内に足を運んでもらえるように、会場付近と駅周辺の清掃活動を実施することになりました!
なんて素晴らしい事でしょうか!感動して涙が出てきます!
すごく前向きに検討して頂き、日程もすでに決まっております。
3月28日(土) 最後のよさこい練習日終了後に実施します。
中学生の皆様、地域の皆様、応援してくれる皆様の期待に応えられるように引き続き、準備を進めていきます!



