
【重要】限定透明御朱印の金箔仕様についてのご案内

ご支援者の皆様へ
この度は限定透明御朱印プロジェクトにご支援いただき、誠にありがとうございます。
本プロジェクトのリターン説明には「一部金箔を施した」と記載しております。
以前までの印刷業者では、工場の機器仕様変更により、金泥印刷や金箔の発色が安定しない場合があるとの連絡があり、実際には金属箔を使用せず、特殊金彩印刷や光沢加工にて仕上げておる事が判明しております。
これにより、品質の安定性と美しさを保つことが可能となっておりますが、実際に金が使用されているのか判別が付かない状態でした。
その為、今回の第3弾では業者を金箔専門シール業者に変更し、立体感ある金箔シールをお楽しみ頂けます。
これにより、一層の高級感と神聖さを表現できる仕様へと進化しております。
金専門業者ですので金箔が使用されているかと思います。
又、今回から、証明書には金箔と記載させて頂いておりますが、金箔専門業者が金の含有等の証明を出しておりませんので、使用金箔の含有量等の証明書を、白浜海浜稲荷神社でも発行は致しません。
以前までのの金箔混ぜ込み印刷は、技術的に発色や輝きにばらつきがあり、ご支援者様の中には「本当に金箔が使われているのか?」と疑問を持たれる方もいらっしゃいました。
そこで、より明確に本物の金箔を感じていただける加工方法を採用し、 支援者の皆様に安心してお手に取っていただける御守りをお届けできるよう努めております。
今回から立体金箔シールの採用となります。
シリーズごとに異なる技術と風合いの違いも、ぜひお楽しみください。
御守りに込められた想いが、皆様の手元で日々の加護となりますよう、心を込めてお届けいたします。
ご理解とご協力を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点やご質問がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。




