和歌山県白浜海浜稲荷神社建立支援!先が見通せる透明御朱印+限定宝物印を御提供

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

現在の支援総額

614,000

122%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

現在の支援総額

614,000

122%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

昨日、私たちのCAMPFIREページへのアクセスが過去最高の253PVを記録しました。

それだけ多くの方がページを開いてくださったことに、深く感謝いたします。


しかし、支援や「お気に入り」は増えませんでした。

この数字の裏側にある“静かな壁”が、今の神社界隈の現実そのものだと、私は思っています。

日本全国には、8万社を超える神社があると言われています。

けれど今、その多くが人知れず苦しんでいます。

かつて神様を守り、地域と共に歩んできた神社たちが、いま、宮司がいないまま「無人神社」として放置されています。

地域の人口が減り、氏子も減り、神職の後継者もいない。

ご神体は鎮まっておられるのに、声をかける者も、手を合わせる者もいない――まるで、時代に取り残されたように。

私たち白浜海浜稲荷神社も、決して例外ではありません。

内宮をお守りする専属神職として、常駐して祈りを絶やさぬように努めておりますが、全国奉納神楽舞や花火奉納を通じて、日本の神道文化を未来に繋げようとすればするほど、経済的・人的負担は年々重くなっていくのが現実です。

神社を守るためには、「お祭り」や「神楽」だけでは足りません。

日々の祈り、掃除、整備、修繕、地域との対話――すべてに“人”が要ります。

でも、その「人」「財」がないのです。

今、私たちがCAMPFIREで挑戦しているのは、単に御朱印を届けるためだけではありません。

透明な御朱印に込めたのは、見えない祈りの力、そして神社を未来に残すという決意です。あなたのご支援が、一つの神社を、一つの文化を、一つの神様の居場所を――守る力になります。

残り23日、現在達成率は53%。

このままでは神社運営の継続自体が危うくなります。

ぜひ、ページをシェアしていただくだけでも、私たちに力を貸していただけませんか。

心よりお願い申し上げます。

白浜海浜稲荷神社 宮司 拝

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!