
【昼の活動報告】
78%達成・残り20日
稲荷神社で“透明御朱印”が授与される奇跡皆さま、こんにちは。
本日もプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。
現在、78%達成。終了まで残り20日となりました。
さて今回は、改めて透明御朱印の魅力についてお話しさせてください。
御朱印とは、もともと神仏と繋がった証であり、祈りの記録です。
紙に墨で記されるその一筆一印には、目に見えぬ「神縁」が込められています。
その御朱印が、透明素材に刻まれるという新たな形。
それはまるで、目には見えぬ御神徳そのものが浮かび上がってくるようです。
そして——この透明御朱印が「稲荷神社で頒布される」というのは、全国的に見ても極めて稀な試みです。
稲荷信仰は、古来より“伝統”を重んじてきたため、形式や意匠の革新は慎重に扱われてきました。
その中で、伏見稲荷大社より正式分祀を受けた白浜海浜稲荷神社が、このような透明御朱印を授与するというのは、ただの珍しさではなく——時代に応じた祈りの形を、真摯に模索した結果なのです。
今回の御朱印には、
限定生産・シリアルナンバー入り
証明書付きの正規頒布という厳かな仕様を備えており、今後の再頒布予定もございません。
この一枚が、● 稲荷信仰と出会った記念として● あなたと神社の絆の証として● 未来の誰かに語り継がれる御印としてずっと残っていくことを、私たちは願っています。
どうか、この貴重な機会をお見逃しなく——引き続きの応援・拡散を、何卒よろしくお願い申し上げます。
白浜海浜稲荷神社
(建立名 安倍絢音稲荷神社)宮司 拝




