和歌山県白浜海浜稲荷神社建立支援!先が見通せる透明御朱印+限定宝物印を御提供

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

現在の支援総額

614,000

122%

目標金額は500,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

現在の支援総額

614,000

122%達成

終了

目標金額500,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/06/06に募集を開始し、 43人の支援により 614,000円の資金を集め、 2025/08/01に募集を終了しました

風光明媚な和歌山県白浜に、新たな心の拠り所となる『白浜海浜稲荷神社』を創建する壮大なプロジェクトが始動いたしました。本プロジェクトの目玉は、白浜の透き通る海を切り取ったような、革新的な『透明御朱印』です。その美しさはもちろん、「先が見通せる」という希望に満ちた縁起の良い意味合いも込められています。

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【昼の活動報告】

78%達成・残り20日


稲荷神社で“透明御朱印”が授与される奇跡皆さま、こんにちは。

本日もプロジェクトをご覧いただき、誠にありがとうございます。

現在、78%達成。終了まで残り20日となりました。

さて今回は、改めて透明御朱印の魅力についてお話しさせてください。

御朱印とは、もともと神仏と繋がった証であり、祈りの記録です。

紙に墨で記されるその一筆一印には、目に見えぬ「神縁」が込められています。

その御朱印が、透明素材に刻まれるという新たな形。

それはまるで、目には見えぬ御神徳そのものが浮かび上がってくるようです。

そして——この透明御朱印が「稲荷神社で頒布される」というのは、全国的に見ても極めて稀な試みです。

稲荷信仰は、古来より“伝統”を重んじてきたため、形式や意匠の革新は慎重に扱われてきました。

その中で、伏見稲荷大社より正式分祀を受けた白浜海浜稲荷神社が、このような透明御朱印を授与するというのは、ただの珍しさではなく——時代に応じた祈りの形を、真摯に模索した結果なのです。

今回の御朱印には、

限定生産・シリアルナンバー入り

証明書付きの正規頒布という厳かな仕様を備えており、今後の再頒布予定もございません。

この一枚が、● 稲荷信仰と出会った記念として● あなたと神社の絆の証として● 未来の誰かに語り継がれる御印としてずっと残っていくことを、私たちは願っています。

どうか、この貴重な機会をお見逃しなく——引き続きの応援・拡散を、何卒よろしくお願い申し上げます。

白浜海浜稲荷神社

(建立名 安倍絢音稲荷神社)宮司 拝

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