自己紹介
『潟東未来会』は一般社団法人Tifosi(潟東サルビアサッカー場指定管理者)・潟東地区連合自治会・有志一同を中心に潟東地域活性化に取り組んでいます。
旧潟東西小学校の体育館等の跡地を利用して、新潟市西蒲区潟東地区活性化に挑戦します。
一般社団法人Tifosiの代表は、ジュビロ磐田やアルビレックス新潟などで活躍された古俣健次氏です。(一社)新潟県サッカー協会理事などを拝命し、多方面で活躍されています。
このプロジェクトで実現したいこと
潟東サルビアサッカー場の近隣に廃校になった旧潟東西小学校体育館・グラウンド・中庭を利用して、地域住民と共に地域活性化に取り組み、地域貢献、社会貢献をしていきます。
プロジェクト立ち上げの背景
2016年に潟東地区の小学校3校が統廃合され、潟東西小学校は廃校となりました。その後、複数の企業の方々と廃校利用に取り組んできましたが断念せざるを得ない状況になりました。
しかし、数年前に西蒲区在住の市議、潟東商工会青年部のお力添えをいただき、再度、旧潟東西小学校の廃校利用に挑戦することになりました。
2025年3月に、追い風が吹くように(公財)日本サッカー協会のJFAグリーンプロジェクトに採択され、グラウンドの芝生化が決定しました。
現在の準備状況
『潟東未来会』を立上げ、一般社団法人Tifosi、潟東地域コミュニティ協議会、潟東地区連合自治会、旧潟東地区商工会青年部の方々や地元住民の方々からご協力をいただき、動き始めました。
リターンについて
今現在、返礼品として何かを差し上げることは出来ませんが、ご協力いただいた方々の氏名・企業名を掲載させていただきます。金額によって掲載の大きさを変えていきます。
【掲載期間】令和7年8月1日から5年間
【注意事項】支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください
【該当リターン】全てのリターン
スケジュール
5月 クラウドファンディング 検討開始。
6月 旧潟東西小学校の契約完了。イベント開催。グラウンドのJFAグリープロジェクト実施。
8月 クラウドファンディングに挑戦!!
10月 協力企業、協力者様 掲載開始
最後に
準備が遅くなってしまいましたが、一歩ずつ前に歩きつづけていきます。
大きなことはできませんが、旧潟東村から引き継いで、地道に努力を重ねてきて今の潟東地域があります。
そして、次代を担う若い方々に引き継いでいただくためにも、ご尽力させていただきます。
よろしくお願いします。
潟東地区のイベント
8月『潟東おまつり広場&どろんこカップ』
11月『潟東総合文化祭』『潟東地区芸能祭』
12月『かもん!カモねぎまつり』
2月『ふうせん潟リンピック』






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