






医学博士 高木健太郎先生

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島さんがサウナのように熱く語ってくれたこのアイデア、最近で一番「これは面白い!!」と思いました。 私は年に2,3回サウナに行くライトなサウナ好きですが、陰嚢は温度を上げない方が良いことを知っていたにも関わらず、島さんのこの発想にはまったく気づきませんでした。
100度に近い高温の場所ではメリットだけでは無く、デメリットも気にする方は少なからずいるかと思います。では、サウナは大丈夫なのか?については世界の研究者の間で意見が分かれています。「問題ない」とする人も「悪影響の可能性はある」とする人も事実や試験結果を挙げていて、今はまだ定説はなく ❝さらなる研究が求められる❞ 状態です。
そんな中、島さんは実際にサーモグラフィーで検証しながら開発したというこだわり。これも面白いです!
このサウナタオルの特殊形状により睾丸を熱から守り、転ばぬ先の杖として、さらにサ活を彩る新たなツールとしてこのタオルでサウナを楽しむのはアリだと思います!

本商品がきちんと睾丸部を高温から守ることができるのかについては、プライベートサウナを利用しサーモグラフィーを用いての実験を行っています。
※サウナ環境:90℃の個室サウナに10分入り、サーモグラフィーで測定。撮影用に水着を着用しています。

上記の通り、熱を吸収しやすい頭髪ということもあり、サウナによる影響は大きく、またサウナハットによってそれが一定以上に抑えられることも分かりました。

※サーモグラフィを使用し表面温度を計測しています。※自社試験の結果であり、結果を保証するものではありません。
本製品は水で濡らして利用する形となりますため、一定の冷却効果もあり、むしろ表面温度を下げる結果となりました!
通常のフェイスタオルを膝に掛けたのみの場合だと37℃を大きく上回る43.1℃まで睾丸の表面温度が上昇。
本商品を使用した場合ですと表面温度の上昇を抑える事に成功しました。





◾️サイズ
・タオル本体 横幅 850mm 縦幅 350mm
・フード部分 タオル付け根幅 240mm フード高さ 150mm
◾️材質
・素材:今治産 綿100%
・製造国:日本
◾️本体色
・グレイ(1色のみ)
◾️洗濯・お手入れ方法
・洗濯機洗い可能
・乾燥機可能

Q:納期予定はいつですか?
A:2025年11月初旬~2025年11月末での配送を予定しています。
Q:返品・交換は可能ですか?
A:お客様のご都合による返品・交換は対応いたしかねます。商品に欠陥があった場合のみ返品・交換の対象となりますので、よろしくお願い申し上げます。
Q:日本国外への発送は可能ですか?
A:日本国内の発送のみになっております。
Q:洗濯機、乾燥機は可能ですか?
A:可能です。しかし初めは色落ちの可能性もある為、白い物と洗わないなどご注意くださいませ。塩素系漂白剤は使用しないでください。

2025年9月17日(水) プロジェクト終了
2025年11月初旬~2025年11月末 随時配送開始予定

デリケートゾーンガード用サウナタオル:1枚



デリケートゾーンガード用サウナタオル:2枚セット



おまとめ買い お得な15枚セット



世の中に健康を広げる為に
1,ヘルスケア、フィットネス分野
2,スポーツ分野
3,社会貢献、地方創生
この3つの柱で事業を展開しています。
現在はフィットネス、美容、健康商品関係のコンサルティングをメインで行っており、20社以上のコンサルティング実績があります。
協会のミッション
日本、世界に健康を広げ一度きりの限られた人生の質をより輝かしく、豊かにする。

左:近藤知也 プロジェクト担当者
右:島陽平 一般社団法人ヘルスケアフォワードジャパン協会 代表理事


島陽平 一般社団法人ヘルスケアフォワードジャパン代表理事
私は普段はフィットネスジムやエステサロンのコンサルティングをメインで行いつつもパーソナルトレーナーとしても活動しております。
以前はサウナが苦手だったのですが、近藤から4,5年前にサウナの入り方(整い方)を教わってからサウナの気持ちよさに目覚めました。しかし健康や美容のことを考えると、あれだけ高温の、自然では存在しない環境が身体に良いことばかりなはずがない、何かしらのデメリットはあるはずだという懸念点があり、ある種の嗜好品として楽しんでました。
その中でまずはサウナハットはマストで装着、入浴後はヘアケア、全身の保湿を欠かさずやっていた中で『睾丸も温度上がるはずだよな。』と気になりだしました。調べると
様々なデメリットがある可能性が高いということを知りました。
そしてそれを近藤に話すと、『そういえばサウナハットみたいに睾丸を熱から守れるグッズってないよな・・無いなら作ってみるか!』となり、本商品の開発が始まりました。
サーモグラフィーを購入し、まずは実際にどのくらい温度が高くなるのかを調べました。
髪は思ったより高温になりましたがサウナハットをすることで想像以上に熱から守ってくれました。そして仲間の睾丸部分をサーモグラフィーで測定し合う絵はなかなかシュールでしたが、サウナ後は睾丸の表面温度が43度以上になり、このタオルを使うと熱から守れるという結果を得ることが出来ました。
このタオルがサウナ好きの男性に広がり、より健康にサウナを楽しめる世の中になって欲しいなと思い、このプロジェクトを進めておりますのでご支援、ご購入していただければ幸いです!

近藤知也 プロジェクト担当者
もともとは銭湯や温泉が好きで、学生の頃は銭湯検定も取得しましたが、ここ数年はすっかりサウナがメインに。サウナへの思いを周りに話し続けた結果、今回のようなサウナ関連商品の開発に結び付きました。
私は現在IT系の会社にて多くの企業のマーケティング支援を行っており、もともとは広告代理店にて流通やメーカーに向けたプロモーション提案を行っておりました。なので、今までは支援側で「自分たちで商品を考え、販売する」という経験はないのですが、今回のプロジェクトアイディアを島から聞き「言われてみれば気になるし、今そのような商品は存在していない」と思い、自分たちで作ってみても良いのかもと考えて、この取り組みをスタートさせています。
私事ですが、私にとっての「ととのい」の始まりは、10年ほど前、高円寺にある小杉湯の水風呂に貼りだされた「温冷交代浴」の紹介文でした。小杉湯にはサウナこそないのですが、温度管理がされた水風呂があり、紹介文には温冷交代浴がどのように身体に良いかの説明がありました。それまでは水風呂に入ろうなどと思いもしなかったんですが、それ以降水風呂との付き合いが始まり、サウナにつながり、今現在では、精神的・肉体的に暮らしを支えてくれる重要な存在になっています。ただ一方で、今回の検証でもあった「サウナハットを被らなければ髪の毛が80℃もの高温状態になってしまう」というような、気にしなければ気付けない、体にとってはよろしくない要素も確かに存在しています。
これから先、サウナが広く愛されていくためには、排除できる不安は排除しながら、サウナの良さが真っすぐに届いていく状態を目指す必要があると思っています。そんな思いをもって、本商品でサウナ文化に少しでも貢献できればなによりですし、使っていただければ「確かにいいぞ!」と思ってもらえるものに仕上がっております!本取り組みに共感いただけるようでしたら、ぜひご支援、ご購入お願いいたします!
<ご留意事項>
※睾丸部分を覆うフードサイズが現状高さ15cm・横幅20cmのワンサイズのみとなっております。 サイズの大きな方や太ももなど下半身のサイズが太めの方はうまく覆えない場合がございますのでご注意ください。
※乱丁や不良品は商品の到着後、7日以内のご連絡でご交換の対象とさせていただきます。使用感、着け心地、サイズ感、など個人差のあるご指摘に関しましてはご交換、返品の対象とはなりませんので、ご了承ください。
※ご支援の数が想定を上回った場合、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合がございます。配送に遅れが生じる可能性が判明した場合、直ちにご報告させていただきます。
※初期不良の場合は、交換対応とさせていただきます。
※本文中に記載させていただいたスケジュールは、あくまでプロジェクト公開時点の予定です。サービスの性質上、配送遅延のおそれがございます。
<プロジェクトに関する情報 >
・プロジェクト属性:OEM
・実行国:日本
・企画国:日本
・製造国:日本
以上の注意点につきましてあらかじめご理解とご了承いただいた上でご購入くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。






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