プロジェクトの実行者について
こんにちは、行政書士試験に合格し、登録・開業準備中の吉崎理人(よしざきまさと)と申します。28歳です。今年の7月に開業予定です。立命館大学法学部卒。大学2回生の時にメンタルの不調で休学してからその後も上手くいかず卒業に9年もかかってしまいました。しかし、法学部でしっかり勉強した甲斐があって、卒業した年の試験に合格しました。
このプロジェクトで実現したいこと
私は現在2つのプロジェクトを考えています。
1つ目は若年層の貧困の解消、20代〜40代の若い層で金銭苦や人間関係で生活に困ってる人たちに生活保護の代理申請を行い貧困から救済するプロジェクト。
2つ目は日本の労働力不足の解消、即ち外国人労働者を日本に迎え入れて労働力不足の穴埋めをするプロジェクト。就労ビザや留学ビザの取得を代行していく予定。
プロジェクト立ち上げの背景
独立を考え始めたのは高校生の時からで、中学生の時は2年間不登校児で学校に通っておらず、それ以降人と一緒に働くとかは無理と思うようになったからです。私と同じように人とうまくいかないという人は多いはずです。今の環境的に生活保護受けれる人は生活保護を申請してみては如何でしょうか?人間関係で精神を壊すと治すのに時間がかかるので嫌なのに頑張るのはオススメしません。恥ずかしいことではないので私が開業したら自分が生活保護受けれるかどうかなどの相談もしてみてください。
それともう一つ、生活保護申請は役所の窓口に行くと水際作戦に遭遇します。あの方たちは素人相手だと高圧的だったり何かにつけて追い返してきます。そこで行政書士が行けばすんなり申請受理してくれるので、追い返されて途方に暮れる人を無くしたいという思いもこのプロジェクト立ち上げの理由です。
もう1つの入管のプロジェクトは単純に私が興味がある分野なので掲げました。
これまでの活動と準備状況
今年の4月まではバイトをしていましたが、登録の準備などで忙しいので辞めてUber eatsで開業資金を稼いでいます。金融機関で創業融資の申し込みもしており、事業計画書もそろそろ完成する見込みです。最悪審査落ちしたとしても事務所の運営は開始できます。
レンタルオフィスを借りて必要な設備などは揃えたので後は面接の後に審査があり、登録を待つのみです。
リターンについて
お返しの品は①お礼の手紙②当事務所をご利用になった際の報酬額、相談料の割引券(20%引き)
有効期限:2025年8月から2026年7月末まで
スケジュール
7月14日 クラウドファンディング募集終了
7月15日 業務開始予定
最後に
私のプロジェクトにご関心をお持ちいただき、心より感謝いたします。行政書士事務所の開業は、私にとって夢でもあり、人生の大きな挑戦でもあります。皆様のご支援があればこそ、この夢を実現し、地域の皆様に貢献できると信じています。どうぞ、私の挑戦にご協力をお願いいたします。




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