一度限りの30分チャット「Ichicha(いちチャ)」つながらない優しいSNS

「Ichicha(いちチャ)」一度限りの30分チャット元教員がつくる″つながらない優しいSNS″「誰にも言えない想いを抱える人たちに、優しい居場所を届けたい」匿名で、履歴も残らず、30分で自動的に終わる否定が存在しない、温かく儚い対話空間ご支援お願い致します。

現在の支援総額

50,000

6%

目標金額は800,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/23に募集を開始し、 2025/06/30に募集を終了しました

一度限りの30分チャット「Ichicha(いちチャ)」つながらない優しいSNS

現在の支援総額

50,000

6%達成

終了

目標金額800,000

支援者数1

このプロジェクトは、2025/05/23に募集を開始し、 2025/06/30に募集を終了しました

「Ichicha(いちチャ)」一度限りの30分チャット元教員がつくる″つながらない優しいSNS″「誰にも言えない想いを抱える人たちに、優しい居場所を届けたい」匿名で、履歴も残らず、30分で自動的に終わる否定が存在しない、温かく儚い対話空間ご支援お願い致します。

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数あるプロジェクトの中から、このページをご覧いただきありがとうございます。

このプロジェクトには、「誰にも言えない想いを抱える人たちに、優しい居場所を届けたい」という、私自身の強い願いと覚悟があります。

少しだけ、お時間をいただけたら嬉しいです。

またページ下部には、このアプリケーションのプロトタイプがありますので、ぜひさわってみてください。




■ たった30分、誰かに話せる場所があれば──

今までにない、"つながらない優しいSNS″をつくっています。

私はこれまで7年間、教員として働いてきました。

教員生活の中で、悩みや辛いことを誰にも相談できずに苦しんでいる生徒を何人も見てきました。

家庭や友人関係の悩みやコンプレックスなど様々です。

彼ら彼女らの中には、救いを求めてSNSに手を伸ばす子もいました。知らない誰かとつながれるSNSが、心の支えになっていた事実もあります。でも同時に、トラブルになったり、もっと深く傷ついてしまうことも、少なくありませんでした。

そんな経験から思ったんです。

「一度だけ、つながって、もう会わない。」そんな関係だからこそ話せることが、あるんじゃないか。

そんな、“ちょっとだけ誰かに話せる場所”があったら——
子どもたちだけでなく、仕事や家庭のことなど様々な悩みを抱えた幅広い年代の方の助けになるのではないかと。

そこで私は、思い切って教員を辞めて、ずっと頭の中にあったアプリの制作に踏み出しました。


Xやnoteを開設しました。

どちらも始めたばかりでフォロワーさんはまだまだ少ないですが、進捗やプロジェクトの経緯を発信していこうと思いますので、応援よろしくお願いします。

▼X

https://x.com/ichicha220810?s=21


▼note

https://t.co/1WE7wqo8Vh



Ichicha(いちチャ)」それは、“もう会わない誰かと、たった一度だけの会話”をする1対1のチャット型スマホアプリです。

  • 匿名で、履歴も残らず、30分で自動的に終わる

  • 否定が存在しない、温かく儚い対話空間

  • もう会えないからこそ残る体験


  • 「YORU」と「HIRU」の2つのチャット


ーーYORUーー

  • ・忘れたいことも、話したい夜がある

  • ・誰にも言えないこと、ここでなら

  • ・言葉だけがつながる、ぬくもりの時間


こんな人に届けたい

・誰にも言えない不安や悩みを、ただ聞いてほしい人へ

・夜、眠れないほど考え込んでしまう癖がある人へ

・友達や家族にも相談できないモヤモヤを抱えている人へ

・心がちょっと疲れてしまったときに、誰かとつながっていたい人へ



ーーHIRUーー

  • ・あなたの「楽しい」が誰かを元気にする

  • ・小さなことも、誰かと分かち合いたい

  • ・褒められたい日だってある


こんな人に届けたい

・「どうせ無理でしょ」と言われたくなくて、夢を胸にしまってきた人へ

・頑張ったことを誰かにちょっと聞いてほしい人へ

・ちょっとした幸せを言葉にして誰かと分かち合いたい人へ

・自分の好きなもの・趣味を誰かに話したい人へ




■他のチャットアプリとの違い

・プロフィールなどはなく、個人情報を明かさない


・チャット相手を否定する言葉は使わない


・通話機能や画像・動画ファイルの送信機能はなく、チャットのみ


・年齢の近い相手と優先してマッチングする

 →より安心して使ってもらうため


・寝落ちタイマー:5分間返信がないと「おやすみ」と表示されてチャット終了

 →返信が来ないことへの不安をなくしたい



・チャット時間が残り1分になると「YORU」ではチャットの背景が夜空から夜明けの空に変わり、「HIRU」では青空から夕焼け空に変わる

 →もう会えないのと演出も合わさり、自然と儚い別れを体験する



前職が教員だったので、アプリケーション開発は試行錯誤の毎日です。

なんとかプロトタイプ作成には至ったものの、まだまだ実装しなければならない機能や改善すべきデザインがたくさんあります。そこで、みなさまにご支援いただけるなら、専門家による開発支援を受けて、より良いものを必要としてくださる方に届けたいです。


■スケジュール

12月~翌年1月 ベータ版の完成&テスト

翌年1~2月 リリースに向けて、広報活動やLPの作成を行う

翌年2~3月 正式リリース&リターンのキーホルダー発送



応援プランA~E

お礼のメッセージ


キーホルダープラン

お礼のメッセージ

オリジナル優しさサポーターキーホルダー

サポータープラン

お礼のメッセージ

アプリ内のサポーター画面におけるサポーター名表示


キーホルダー&サポータープラン

お礼のメッセージ

オリジナル優しさサポーターキーホルダー

アプリ内のサポーター画面におけるサポーター名表示


法人様向け法人名・ロゴ掲載プラン

お礼のメッセージ

HPにてスペシャルサポーターとして、法人名・ロゴの表示



目標金額の80万円は以下の内訳で考えております。

① システム開発費:40万円

② UI/UXデザイン費:15万円

③本番環境整備費:3万円

④テスト・修正対応費:4万円

⑤リリース後のサポート費:8万円

⑥広報活動費:10万円

※もし目標金額を超えたご支援をいただいた場合、必ずその全額を安全性・利便性につながる様々な機能の実装や、一人でも多くの方に届くような広報活動、その他サービス向上に使わせていただきます。



このプロジェクトは私個人の挑戦でもありますが、その先には「誰かの今日を救う」ような出会いを生みたいと思っています。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

″一度限りでつながらないからこそ話せる悩み″

″行き場のない感情を受け止めてもらえる場所″

″ふとした一言が誰かの人生を救う″

そんな優しいSNSをつくります


■プロトタイプ

※今はまだ基本的な骨組みを設計した段階のため、まだ実装できていないものもあります。

 ここから大きくデザインの変更が行われ、より使いやすい形に変わります。

 また、アプリ内のデザインもサムネイルの画像等と同じ方向性で制作する予定です。


アクセスURL: https://anonymous-chat-app-2bu86lrg.devinapps.com





支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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