
皆様にご心配をお掛け致しました(◕ᴗ◕✿)大変申し訳ありませんでした。ミュウちゃんは5日目にして、戻れました(╥﹏╥)
やっとミュウが入り込んた場所を特定出来ましたが、警備員さんに事情を説明しましたが、自分には権限がないとの事でした。次の日の昼間に責任者と話して下さいと言われまして、次の日はすっかり寝坊してしまい、着いたら所長さんはもう帰りました…倉庫のシャターを開けて頂けるだけで良いんですと警備員さんにお願いをしましたが、皆さん権限が無いから無理と言われました。ところが、今日はその倉庫の工事があったので、倉庫のシャターはい空いてるよと告げられました。え〜そうなんですか?もしかしたら、ミュウは逃げ出したかも知れませんと考えました。自分の住所と電話番号を残しまして、倉庫の近くでミュウを呼びましたが、まったく返事がありませんでした…倉庫の中からからも聞こえませんでした。所長さんから電話が掛かってきました。そういう電話はやめてほしいと言われました(-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩___-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩-̩̩̩)
警備員のおじいちゃんから、昔、倉庫の中から猫が骨になっていた事があったよと、教えられました…自宅の放置している車の中からも猫が骨になっていたよと言われました(ʘᗩʘ’)
予想していた事が現実になりました。もしかしたら、ミュウを出す事が出来ないのではないかとミサイルに打たれた気分でした…なぜ、野良猫の事は軽く考えられてしまうのだろうか、私に取って大事な子供と一緒なのですが、やはり世間との考えがズレているのでしょうか? どうしたら良いのか調べました、ちゃんとありました。倉庫に入り込んだ猫は動物団体か保健所に連絡と書いてありました。明日は保健所に行こうと決めました。
最悪な気分のままで仕事も手に付かずでしたが、夜中にミュウが居なかったら、保健所に助けを呼ぼうと考えながら、餌場に向いました。神様助けて下さいとお願いをしながら、なんと聞き覚えのある鳴き声が近づいてきました(・o・;) ミュウちゃん〜だぁ〜
にゃ~にゃ〜と泣き叫んでいました(╥﹏╥) 生きてたのね〜ミュウ〜会いたかったよ、このアホ〜もう倉庫に入るんじゃないぞ。とお説教をしました(. ❛ ᴗ ❛.)



