古典芸能をもっと身近に! 子どもたちとの創作伎楽Co-GIGAKU

古典芸能・伎楽(ぎがく)を、舞台公演やワークショップなどを通じて、子どもたちに古典として伝えていくことを目的とした文化プロジェクト。2025年6月、大阪・関西万博公演のために誕生した伝統文化未来共創プロジェクト参加企画Co-GIGAKU(こぎがく)を全国公演にするための資金募集です。

現在の支援総額

560,000

11%

目標金額は5,000,000円

支援者数

38

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/05に募集を開始し、 38人の支援により 560,000円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

古典芸能をもっと身近に! 子どもたちとの創作伎楽Co-GIGAKU

現在の支援総額

560,000

11%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数38

このプロジェクトは、2025/10/05に募集を開始し、 38人の支援により 560,000円の資金を集め、 2025/12/21に募集を終了しました

古典芸能・伎楽(ぎがく)を、舞台公演やワークショップなどを通じて、子どもたちに古典として伝えていくことを目的とした文化プロジェクト。2025年6月、大阪・関西万博公演のために誕生した伝統文化未来共創プロジェクト参加企画Co-GIGAKU(こぎがく)を全国公演にするための資金募集です。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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Co-GIGAKUの活動にお心を寄せてくださいました皆様

過日は、クラウドファウンディングにてご支援を賜りありがとうございました。

 来る7月5日(日)午後2時より、東大寺総合文化センター内「金鐘ホール」においてCo-GIGAKU「鯰しづめ」を上演いたします。
これは、過日5/1にNHK Eテレの「芸能きわみ堂」でも紹介された演目で、奈良では初めての上演となります。

 本公演は東大寺委嘱の仏像「菩提僊那」の製作者でありながら、目のみえなくなった彫刻家・三輪途道(みわみちよ)さんによる「ひかりの記憶・手ざわりのむこう―三輪途道・籔内佐斗司・山田修3人展」(金鐘ホール地階にて同時期開催)の関連事業であり、チャリティー公演としてチケット収入の一部は東大寺福祉事業団にお納めいたします。

公演は2部構成となっており、前半は東大寺狭川普門長老、籔内佐斗司先生らによる鼎談、および桂 鹿坊こと桂 吉坊師匠による落語、後半でCo-GIGAKU「鯰しづめ」をご覧いただきます。幼稚園児から高校生までのこどもたちと、プロフェッショナルが本気で共創する他にはないユニークな舞台!

皆様にご支援をいただきました成果として、是非、この機会に伎楽の故地・奈良での上演にお運びいただき、ご高覧いただきたくお願い申し上げます。

東大寺奉賛チャリティー公演
Co-GIGAKU「鯰しづめ」
日時:2026年7月5日 (日) 13:00受付14:00開演 
会場:東大寺総合文化センター金鐘ホール
主催:一社)メノキ 共催:有)籔内佐斗司工房/Co-GIGAKU実行委員会

プログラム:
・鼎談 狭川普門師(東大寺長老)、籔内佐斗司先生(奈良県立美術館長)、三輪途道(彫刻家・一社)メノキ主宰)
・落語 桂 鹿坊こと桂 吉坊
・Co-GIGAKU「鯰しづめ」

チケットお申し込み:
前売り:3000円 当日:3500円
全席自由 未就学児入場可
https://menoki.org/wp/ticket/

詳細・お問い合わせ
一社)メノキ info@menoki.org
https://menoki.org/wp/2026/05/21/nara/

会場で皆さまとお会いできることを心待ちにしております。
今後ともCo-GIGAKUの応援よろしくお願いいたします。

Co-GIGAKU実行委員会
cocigaku.info@gmail.com

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