DUCATI 【炎上再生プロジェクト】~皆様の力を借りマシン復活を~再び8耐へ

DUCATI PANIGALE(パニガーレ) マシン炎上再生プロジェクト【黒船襲来】2025 FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース DUCATIで史上初の優勝を目指す!!5月に炎上全損してしまったバイクを新たなマシンに再生させてください!!!

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

21,391,232

71%

目標金額は30,000,000円

支援者数

759

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/13に募集を開始し、 759人の支援により 21,391,232円の資金を集め、 2025/08/10に募集を終了しました

DUCATI 【炎上再生プロジェクト】~皆様の力を借りマシン復活を~再び8耐へ

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

21,391,232

71%達成

終了

目標金額30,000,000

支援者数759

このプロジェクトは、2025/06/13に募集を開始し、 759人の支援により 21,391,232円の資金を集め、 2025/08/10に募集を終了しました

DUCATI PANIGALE(パニガーレ) マシン炎上再生プロジェクト【黒船襲来】2025 FIM世界耐久選手権 鈴鹿8時間耐久ロードレース DUCATIで史上初の優勝を目指す!!5月に炎上全損してしまったバイクを新たなマシンに再生させてください!!!

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DUCATI Team KAGAYAMAを応援してくださる皆様いつも多大なるご支援を賜り、心より感謝申し上げます!鈴鹿8時間耐久ロードレースの開催が目前に迫りチームの準備も大詰めを迎えています。そんな中チームを率いる加賀山就臣監督から皆様への熱いメッセージが届けられました。ぜひ、こちらのYouTube動画をご覧ください。加賀山監督インタビュー動画動画の中で加賀山監督は今シーズンの私たちチームが直面してきた想像を絶する困難と、そこからの「奇跡の復活」について率直な言葉で語っています。DUCATI Panigale V4Rで参戦した開幕戦での劇的な優勝はDUCATIにとっても、そして私たちチームにとってもまさに最高の滑り出しでした。この勢いで鈴鹿8耐もトップ争いを、年間チャンピオンも狙える――誰もがそう確信した矢先に、練習走行中にマシンが全焼するという悲劇に見舞われました。しかし、そこで立ち止まることはありませんでした。チームスタッフから「このまま諦めるのは、DUCATIのためにも水野選手のためにもそしてこれまで応援してくれた皆様のためにも、決して良くない」という熱い声が上がり、チームは再び立ち上がることを決意しました。その中で皆様に助けを求めたのが、このクラウドファンディングです。皆様からの温かいご支援がどれほどチームの支えになったかを繰り返し感謝の意を述べています。水野涼選手の復帰、そして「表彰台の真ん中」へさらに監督は両肩を骨折しながらも懸命なリハビリを続け、鈴鹿8耐への出場を決意した水野涼選手についても触れています。水野選手は、皆様の応援を力に変え、再び鈴鹿の舞台に立つ準備を整えました。「皆さんのおかげで、鈴鹿8耐に参戦することが決定しました」加賀山監督は、改めて支援への感謝を述べるとともに、参戦するからには「結果を出したい、表彰台の真ん中を取りたい」力強い決意を表明しています。私たちは、この困難な状況を乗り越え再び鈴鹿8耐のスタートラインに立つことができます。これもひとえに、皆様の熱いご支援と応援のおかげです。皆様の応援が、最後の「ひと押し」にいよいよレース本番は目前です。この歴史的な挑戦を成功させるためには最後まで皆様からの応援が必要です。私たちのクラウドファンディングは引き続きご支援を受け付けております。皆様からのご支援はチームが最高のパフォーマンスを発揮し鈴鹿8耐の頂点を目指すための大切な力となります。DUCATI Team KAGAYAMAは皆様の期待に応えられるよう、全力で戦い抜きます。引き続き、熱い応援をよろしくお願いいたします!DUCATI Team KAGAYAMA 一同


鈴鹿8耐に向けた搬入作業とライダーの鈴鹿入り!DUCATI Team KAGAYAMAを応援してくださる皆様いつもありがとうございます!いよいよ鈴鹿8時間耐久ロードレース(鈴鹿8耐)まで、カウントダウンが始まりました。私たちは、レースに向けた準備を着々と進めていますので、その様子をお伝えいたします。搬入作業と設営の様子鈴鹿サーキットに向けて、チームのマシンや機材の搬入作業を行いました。トランスポーターからマシンを降ろしピットエリアに設営する作業は、チーム全員が一丸となって取り組みました。特に、マシンの取り扱いやセッティングには細心の注意が必要です。スタッフたちは、各パーツの確認や工具の準備を行い、万全の体制を整えました。設営が完了するとピットエリアはDUCATI Team KAGAYAMAのカラーで彩られいよいよレースが近づいていることを実感しました。チームの士気も高まり、全員が「優勝」という目標に向けて気持ちを一つにしています。ライダーの鈴鹿入りそして、ライダーたちも鈴鹿入りしました!水野涼選手をはじめシュロッター選手、ハスラム選手チームのライダーたちは、レースに向けた意気込みを語りながら鈴鹿の地に立ちました!!彼らは、搬入作業の後に行われるコースの下見やピットでのミーティングを通じて、レースに向けた準備を進めています。水野選手は、リハビリを経ての復帰を果たし、鈴鹿8耐に向けての意気込みを新たにしています。「このレースでの走りを楽しみにしていてください」と語る彼の言葉には、強い決意が感じられます。いよいよ本番へ!鈴鹿8耐までの準備は着々と進んでおりチーム全員が一丸となって「優勝」を目指しています。搬入作業や設営が完了し、ライダーたちも鈴鹿に集結したことでいよいよ本番が近づいていることを実感しています。皆様の温かいご支援が、私たちの力となります。この活動報告を通じて、鈴鹿8耐の熱気を感じていただければ幸いです。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!DUCATI Team KAGAYAMA 一同


DUCATI Team KAGAYAMAを応援してくださる皆様いつもありがとうございます!いよいよ今週末8月1日(金)~8月3日(日)に鈴鹿8時間耐久ロードレース(通称:鈴鹿8耐)が開催されます。現在、私たちのクラウドファンディングは600人を超える皆様からのご支援をいただいております!本当にありがとうございます!!しかし、まだまだ目標達成には道半ばそこで今回は鈴鹿8耐をまだご存じない方にもその魅力や歴史をお伝えし少しでも「応援したい!」と思っていただけるような内容をお届けします。鈴鹿8耐とは?その歴史と世界的な意義鈴鹿8耐は1978年にスタートした日本を代表するモータースポーツイベントであり世界耐久選手権(EWC)の一戦としても位置づけられています。「8耐」という名前の通り8時間という長時間にわたって繰り広げられる耐久レースでライダーたちは交代しながら、昼夜を問わず鈴鹿サーキットを駆け抜けます。このレースの特筆すべき点は**「人とマシンの限界に挑む」**というテーマです。8時間という長丁場の中でライダーの体力や集中力、マシンの耐久性、そしてチーム全体の戦略が試されます。一瞬のミスが命取りになる過酷なレースでありながらトップライダーたちは驚異的なスピードでコースを駆け抜け、観客を魅了します。また、鈴鹿8耐は日本国内だけでなく世界中のモータースポーツファンからも注目される一大イベントです。特に日本の4大メーカー(ホンダ、ヤマハ、カワサキ、スズキ)がしのぎを削る舞台として知られ近年では海外メーカーの参戦も増え、国際色豊かな戦いが繰り広げられています。DUCATI Team KAGAYAMAもイタリアの名門DUCATIと共にこの舞台で日本のトップメーカーに挑むべく参戦をしています。  ※鈴鹿サーキット公式YouTubeより鈴鹿8耐の魅力とは?なぜ人々を惹きつけるのか鈴鹿8耐の魅力は何と言ってもその**「ドラマ性」**にあります。8時間という長いレースの中では予想外の出来事が次々と起こります。トップを走っていたチームがトラブルで順位を落としたり最後の最後で逆転劇が起きたり…。その一瞬一瞬に、観客は手に汗を握り、心を奪われます。また**「人間の限界に挑む姿」**も大きな魅力です。ライダーたちは、時速300kmを超えるスピードで走り続けながら体力や集中力の限界に挑みます。さらに、ピットクルーや監督、スタッフたちもレース中のトラブルに迅速に対応し、チーム全体で勝利を目指します。その姿は、モータースポーツに詳しくない方でも、きっと心を打たれるはずです。そして、鈴鹿8耐は単なるレースではなく**「お祭り」**でもあります。会場では、バイクファンが集まり熱気に包まれた雰囲気の中でレースを楽しむことができます。鈴鹿サーキットの独特の雰囲気、エンジン音の迫力、そして観客の一体感…。これらすべてが、鈴鹿8耐を特別なものにしています。今年の鈴鹿8耐決勝は、BS12でテレビ放送もされます! 現地で観戦できない方も、ぜひテレビの前から、私たちの熱い戦いを応援してください。バイクを知らない方も、きっとその迫力とドラマに引き込まれるはずです。https://x.com/bs12_8tai/status/1948292069811994669クラウドファンディング残りわずか!DUCATI Team KAGAYAMAは、今年の鈴鹿8耐で優勝を目指し、全力で挑んでいます。しかし、私たちは決して一人では戦えません。皆様のご支援があってこそ、この挑戦を続けることができるのです。モータースポーツは決して大衆的なスポーツではありません。しかし、だからこそ、皆様一人ひとりの支援がチームにとってどれほど大きな力になるか、計り知れません。「バイクのことはよくわからないけど、挑戦する姿を応援したい」「日本のモータースポーツを盛り上げたい」そんなお気持ちが、私たちにとって何よりの励みです。この活動報告を読んでくださった皆様、どうか最後のひと押しをお願いいたします。また、この投稿をSNSなどでシェアしていただけるとさらに多くの方に私たちの挑戦を知っていただけます。鈴鹿8耐という特別な舞台でDUCATI Team KAGAYAMAが歴史を作る瞬間をぜひ一緒に体感してください!皆様のご支援心よりお待ちしております。DUCATI Team KAGAYAMA 一同


DUCATI Team KAGAYAMAにご支援いただいている皆様いつも厚いご声援を賜り、誠にありがとうございます。鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝までいよいよ残すところあとわずかとなりました。チームは最後の調整に全力を注ぎ、来るべき決戦に向けて準備を進めております。さて、ファン皆様が非常に気にされていてこれまでご心配をおかけしておりましたライダー水野涼選手の状態について本人から皆様へのメッセージが届きましたので、ご報告させていただきます。【水野涼選手からのご報告】皆様、大変ご心配をおかけしておりましたが、ご報告です。実は、5月13日の菅生テスト中に転倒し両肩を骨折してしまいました。そのため、菅生戦のレースは欠場せざるを得ませんでした。骨折後は、固定期間を終えてから毎日地道なリハビリとフィジカルトレーニングに励む日々を過ごしています。鈴鹿テストでは、マシンに乗ることを控えライダーコーチングに専念してチームを支えていました。マシンに乗れないフラストレーションは大きくありましたがその思いをリハビリとトレーニングにぶつける毎日でした。左肩はほぼ完治しましたが、右肩の治療が思ったよりも長引き正直なところ鈴鹿8耐のレースにギリギリ間に合わせる状況です。もちろん、ライダーとして万全の準備ができたかと言えば、そうではありません。しかしプロライダーとして、現状でベストを尽くして戦う準備はできています。体力的に非常に厳しい戦いになることは予想されますが、覚悟は決めています。テストができなかったことやフィジカル面でのハンディはありますが、コースに出れば皆同じ条件です。世界で戦うためにはこのような窮地をきっちりと乗り越える能力が必要です。決勝までに、自分がそのレベルであることを証明してみせます。皆様、どうか決勝の走りを楽しみにしていてください。ご心配をおかけしましたが、私は大丈夫です!!鈴鹿で会いましょう!!この2ヶ月間、本当に多くの応援をいただきそれが私にとって何よりのリハビリのモチベーションとなりました。心から感謝いたします。チーム一丸となって鈴鹿8耐に挑みます!以上が、水野選手からのコメントになります。※水野選手の復活の笑顔、加賀山監督と喜ぶ姿をまた見たいですね泣水野選手は、両肩骨折という大きな試練を乗り越えこの鈴鹿8耐の舞台に立つことを決意しました。その並々ならぬプロ意識と、逆境を跳ね返す精神力はまさにDUCATI Team KAGAYAMAが目指す「黒船襲来」の精神そのものです。開幕戦での優勝、そしてマシンの全焼と水野選手の負傷今シーズンは、私たちにとって本当に多くの困難が立ちはだかりました。しかし、その度に皆様からの温かいご支援と励ましがチームを前へ進める力となってきました。鈴鹿8耐は、たった一人の力では戦い抜くことができません。チーム、そして何よりも皆様のご支援があってこそ私たちはこの大舞台で輝くことができます。水野選手の覚悟に応えるためにもチームは最高の準備を整え、全力で勝利を目指します。クラウドファンディングは、まもなく終了いたします。水野選手の復帰そしてチームの勝利に向けて、皆様の最後のひと押しが私たちに大きな勇気を与えてくれます。この活動報告をご覧いただいた皆様に改めてクラウドファンディングへのご支援をお願い申し上げます。皆様の熱い応援がDUCATI Team KAGAYAMAを鈴鹿8耐の頂点へと導きます。共に歴史を作りましょう!DUCATI Team KAGAYAMA 一同


DUCATI Team KAGAYAMAにご支援いただいている皆様いつも本当にありがとうございます!いよいよ、鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝まで残り10日を切りました。チームは最終調整に入り緊張感と高揚感に包まれています。皆様からの温かいご支援を胸に8月5日の鈴鹿の地で、最高の走りをお見せできるよう、選手、監督、メカニックスタッフ一同、全身全霊をかけて準備を進めております。ご存知の通り私たちは今シーズン、開幕戦の劇的な優勝の直後に大切なマシンを全焼させてしまうという、想像を絶する困難に直面しました。しかし、そこで立ち止まることなく皆様からの多大なるご支援によって再び戦闘力のあるDUCATIを再建に向けて奮闘しておりますこの復活は、まさに皆様の「応援」という名の力が生み出したものです。心から感謝申し上げます!!!夢の頂点へ、最後のひと押しを!!「鈴鹿8耐で優勝する」という私たちの夢は、まだ道半ばです。再建したマシンを最高の状態に保ちレース中に起こりうる不測の事態に対応するためには引き続き皆様からの温かいご支援が不可欠です。モータースポーツは野球やサッカーのように日常的に触れる機会は少ないかもしれません。しかし、チームが最高のパフォーマンスを発揮するために、技術や情熱だけでなく、膨大な費用がかかる世界でもありす。皆様からのご支援はマシンのメンテナンス費用、パーツの調達、選手やスタッフの移動費などすべてが鈴鹿8耐での勝利に直結する、かけがえのない力となります。たとえバイクに詳しくなくても「DUCATI Team KAGAYAMA」が日本のレース界に新たな風を巻き起こそうとしていることそして困難を乗り越え世界の頂点を目指していることに、少しでも共感いただけたら幸いです。クラウドファンディング、期間残りわずか!クラウドファンディングの募集期間も、いよいよカウントダウンが始まりました。 「チームを応援したいけど、何ができるだろう?」 「鈴鹿8耐の優勝に貢献したい!」 そんな皆様の温かいお気持ちをぜひ形にしていただけませんか? 少額からのご支援でも一つ一つがチームの大きな力となり、最高の舞台で戦い抜くための原動力となります。私たちのチームは皆様と共に、この鈴鹿8耐で歴史を作りたいと強く願っています。どうか、最後まで私たちDUCATI Team KAGAYAMAへのご支援そして熱いエールをお願いいたします!この活動報告を、SNSなどで拡散していただくこともチームにとって何よりの励みとなります。皆様の温かいご支援を、心よりお待ちしております。DUCATI Team KAGAYAMA 一同


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