こんばんは。白浜海浜稲荷神社宮司です。透明御朱印のデザインを動画にしています。お時間ございましたらご覧下さいませ。ご興味ある方はお早めに‼





現在の支援総額
160,000円
目標金額は4,100,000円
支援者数
4人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2025/07/11に募集を開始し、 4人の支援により 160,000円の資金を集め、 2025/09/25に募集を終了しました





現在の支援総額
160,000円
3%達成
目標金額4,100,000円
支援者数4人
このプロジェクトは、2025/07/11に募集を開始し、 4人の支援により 160,000円の資金を集め、 2025/09/25に募集を終了しました
こんばんは。白浜海浜稲荷神社宮司です。透明御朱印のデザインを動画にしています。お時間ございましたらご覧下さいませ。ご興味ある方はお早めに‼
こんにちは。白浜海浜稲荷神社の宮司です。限定透明御朱印の詳しい情報は上記の動画をご覧ください。証明書について証明書は、今回のプロジェクトが皆様のご支援によって実現したことを形に残すため、一枚一枚丁寧に作成しています。また、デザインにもこだわり透明御朱印と一緒に飾っていただけるような特別なデザインです。引き続き、応援よろしくお願いいたします!
皆さま、おはようございます。今回は、私たちのプロジェクトのテーマにも深く関わる「稲荷神」と「御礼参り」についてお話ししたいと思います。稲荷神は、商売繁盛や五穀豊穣の神様として古くから私たち日本人の暮らしに寄り添ってきました。全国には数えきれないほどの稲荷神社がありその象徴である朱色の鳥居が連なる風景は、皆さまもよくご存知かと思います。さて、この稲荷神への信仰において、非常に大切にされているのが御礼参りです。御礼参りとは、お願い事が叶った際に改めて神社にお参りし神様への感謝を伝えることです。ただお願いをするだけでなく、感謝の気持ちを伝えることで、神様とのご縁がさらに深まると言われています。プロジェクトの進行にあたり、私たちもこの感謝の気持ちを忘れずに皆さまからのご支援一つひとつに心を込めて取り組んでまいります。これからも活動の進捗を随時報告していきますのでどうぞ楽しみにしていてください。
こんばんは。伏見稲荷大社正式分祀 白浜海浜稲荷神社❪正式分祀:安倍絢音稲荷神社❫の宮司です。本日は、よくいただくご質問「稲荷神とは、どのような神様なのか?」そして、「なぜ金運の神とされているのか?」にお答えしつつ、御朱印や御守に込めた意味についてお話しします。稲荷神・宇迦之御魂大神とは当神社に祀られる神様は、宇迦之御魂大神❪うかのみたまのおおかみ❫。古くは食物・穀物・命の源を司る神として、日本全国の稲荷神社の総本社「伏見稲荷大社」にて、千年以上にわたり祀られてきた豊穣と繁栄の大神です。「ウカ❪宇迦❫」とは、食・養い・生きる力そのものを意味し、やがて時代とともに、農の実りは「金銭の流通」へと形を変え、稲荷神は"現代の金運神"としての顔を持つようになりました。稲荷神は願いを叶えるーしかし御礼を忘れてはならない稲荷神は、非常にお力が強く、願えば驚くほど素早く叶えてくださることが多いのも特徴です。ですがーそのぶん、「御礼」を欠いた者への反動も、非常に強く現れます。願ったあとに放置したり、「叶えばそれで終わり」と思っていると、急転直下の運気低下、体調不良、財運の逆流など、"祈りを軽んじた報いが訪れることもあるのです。これこそが、古来から語り継がれる「稲荷神を祀るなら、丁重に・必ず御礼を」という掟。白浜海浜稲荷神社の御朱印・御守は"御礼とご縁をつなぐ器"当神社の授与する【限定透明御朱印】および【透明御守】は、この"御礼を形として納められるよう、一枚一枚・一点一点、神前にて祈祷・奉製しております。御朱印はー願いの記録であり、御神縁の証であり、御礼の捧げ物でもあります。御守はー祈りを絶やさず、神様との絆を持ち歩ける器です。「願ったからには、きちんと御礼を」それを可視化し、日々の暮らしに取り込めるよう設計しております。最後に稲荷神は、誠を見抜く宇迦之御魂大神は、願う者を決して見捨てません。しかし、誠を尽くす者にこそ、その御神徳を注がれます。あなたの祈りが、「叶いっぱなし」ではなく、"叶い続ける"ご縁へと結ばれますように。その一歩としてー白浜海浜稲荷神社の限定透明御朱印と御守が、神様への御礼としての"正しい道標"となることを願ってやみません。本日も、神前にて皆様の御祈願を続けてまいります。白浜海浜稲荷神社❪正式分祀 安倍絢音稲荷神社❫宮司 拝
皆様、おはようございます!白浜海浜稲荷神社でございます。本日も、和歌山県白浜町からの活動報告にお付き合いいただき誠にありがとうございます。今日の活動報告では、私たちのプロジェクトが皆様にお届けする限定透明御朱印を含む、稲荷神社における授与品が持つ意味についてお話ししたいと思います。神社で授与される品々は、単なるお土産ではありません。それは、神様の御神威が宿った、私たちと神様との「ご縁」を結ぶ大切な存在です。神社の授与品が持つ役割 * 神様との「ご縁」を身近に: 神社に参拝し、授与品をいただくことは神様とのご縁を形として持ち帰ることを意味します。これにより、日常生活の中でも常に神様の御加護を感じ、心身を清らかに保つことができます。 * 願いを込める依代: 授与品は、私たちが神様にお願いしたことや感謝の気持ちを込めるための「依代」でもあります。日々の生活で御守を身につけたり、御朱印を大切に保管したりすることで神様との繋がりをより強く感じられるでしょう。 * 神様への感謝の気持ちを忘れない: 授与品は、神様とのご縁を思い出し常に感謝の気持ちを心に留めておくためのものです。特に御朱印は、参拝したという証としてその日の出来事や感謝を振り返る大切な役割を果たします。限定透明御朱印に込めた特別な意味私たちが心を込めて制作している限定透明御朱印も、この授与品が持つ意味を大切にしています。稲荷大神様、そして道開きの神である猿田彦大神の御神威を宿したこの透明御朱印は、皆様と神様との「ご縁」をより深く、そして現代の生活に寄り添う形で結びつけたいという私たちの願いから生まれました。その透明な輝きは、皆様の心を清め、未来への道を明るく照らすことでしょう。この活動報告が、皆様の信仰や授与品への興味を深める一助となれば幸いです。引き続き、皆様からの温かいご支援を心よりお待ちしております!