こどもたちが大人になったとき、「糸魚川に帰って来たい」と思える故郷を作りたい

北陸新幹線が停車する新潟県・糸魚川駅前に、2025年8月にビジネス共創拠点「Catalo(カタロ)」をオープンします。地域同士をつなぎ、学び合い、新しい挑戦やビジネスが生まれる場に。稼ぎ合うビジネスコミュニティを創り、地元のこどもたちが「ここに戻ってきたい!」と思える糸魚川を目指します。

現在の支援総額

2,822,333

127%

目標金額は2,220,000円

支援者数

163

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 163人の支援により 2,822,333円の資金を集め、 2025/08/22に募集を終了しました

こどもたちが大人になったとき、「糸魚川に帰って来たい」と思える故郷を作りたい

現在の支援総額

2,822,333

127%達成

終了

目標金額2,220,000

支援者数163

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 163人の支援により 2,822,333円の資金を集め、 2025/08/22に募集を終了しました

北陸新幹線が停車する新潟県・糸魚川駅前に、2025年8月にビジネス共創拠点「Catalo(カタロ)」をオープンします。地域同士をつなぎ、学び合い、新しい挑戦やビジネスが生まれる場に。稼ぎ合うビジネスコミュニティを創り、地元のこどもたちが「ここに戻ってきたい!」と思える糸魚川を目指します。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ネクストゴールへの挑戦!

おかげさまで、Cataloのクラウドファンディングはファーストゴール222万円を達成することができました!!

ここまで応援してくださったすべての方に、心から感謝申し上げます。


ここからはネクストゴール300万円を目指して、さらに挑戦していきます!

最後日まで、私たちも全力で走り抜けます。

ぜひ引き続きのご支援、そして周りの方へのシェアやご紹介で応援いただけますと幸いです!


最新の活動報告について

活動報告」にて、本プロジェクトの最新の活動報告をアップしております。
そちらもぜひご覧ください!


現在までにご支援いただきましたスポンサー一覧

個人スポンサーお名前掲載

【シルバー】

山崎 和俊様 BASE968様

【ブロンズ】

脇野 寛洋様 松木 友茂様 桝潟 晃広様 田中 聡子様 吉倉 恭寛様 小坂 功様 五十嵐 豊様
橋立 茂様 新田 信行様 安田 美保子様

※2025年8月18日現在
※掲載OKの方のみ



自己紹介

はじめまして。MOVED代表の渋谷です。
私たちMOVEDは、「今日も、だれかの#きっかけ になる。」をミッションに活動をしています。

2019年からご縁をいただいた新潟県糸魚川市で、今年8月、ビジネス共創拠点「Catalo(カタロ)」をオープンすることになりました。

このクラウドファンディングは、Cataloの立ち上げと糸魚川への未来に向けての挑戦です。



ふとしたきっかけから出会った、第二のふるさと

私は、糸魚川出身でも縁があったわけでもありませんでした。 

2019年7月、仕事の依頼で初めて糸魚川を訪れたのが、すべての始まりです。

そして、その日の夜、懇親会の場を設けていただき、地元の方々のあたたかさ、仲間として受け入れてくれる気持ち、そして「必要としてくれている」という想いに、心を強く揺さぶられました。

次の日、糸魚川を車で案内してもらっている道中、日本海を間近に見ながら感動し続ける私に対して、
糸魚川の方々は「なにもない」「廃れていくばかり」と語っていました。 

このギャップに、

「これだけの自然、食、そして人の温かさがある場所なのに、なぜこんなに誇れないんだろう。」

と、大きな違和感と、可能性を感じました。

東京で育ち、ふるさとを持たない私にとって、
糸魚川は、私にとって、心から「第二のふるさと」と思える場所になったのです。

糸魚川の魅力の数々を連れ回してもらいました(親不知)

当時のメンバーと訪れた糸魚川

今では家族ぐるみのふるさとになっています。田んぼオーナーとなり、秋の稲刈り中


個人の想いから、より大きな取り組みへ

糸魚川に魅了された私は、個人的な興味関心から糸魚川へ通い続け、
 様々な場所を訪れ、地元の方々と語り合い、課題や可能性を一緒に考えるようになりました。

そんな中で、テレワーク拠点を整備したいという市の取り組みに、 弊社MOVEDも、フルリモート企業としてアドバイザーとして関わることになったのです。

さらに、美山公園内のクラブハウス美山の再活用プロジェクトが持ち上がり、
「糸魚川の魅力をもっと多くの人に届ける」ため、糸魚川市からの委託業務として、関係人口じぶんごとプロジェクト「糸と魚と川」が立ち上がりました。

クラブハウス美山で開催した糸と魚と川 Vol.05



「糸と魚と川」〜糸魚川を伝え続ける3年間

「糸と魚と川」は、 糸魚川の魅力的な人、場所、活動を発信するプロジェクトです。

地元で活動する方々や、地域外のゲストをお招きし、 糸魚川の魅力や未来を語り合うイベントを2021年から2025年度にかけて、18回開催しました。 
(イベント一覧・レポートはこちら → noteYouTubeアーカイブ

イベントはYouTubeLIVEで全国に配信し、アーカイブも残すことで、 多くの人に糸魚川の「今」を知ってもらうことができました。

この取り組みを通して、弊社MOVEDのメンバーも次々に糸魚川に惹き込まれ、 まるで「推し活」のように、心から応援する存在になっていきました。

糸と魚と川 イベント風景

2023年 MOVED 糸魚川オフィス開所
(糸魚川市副市長、課長、地元企業の皆様、市議会議員様、糸魚川ファンまで多くの方と共に)



糸魚川市が直面している、深刻な現実

糸魚川市は、今、地方都市共通の課題を、より深刻な形で抱えています。

総人口は約39,000人(2024年4月時点)と、20年前から約25%も減少。
高齢化率(65歳以上人口比率)は約39%で、新潟県平均(約34%)よりもさらに高い水準。

市内に大学・専門学校がなく、高校卒業後に多くの若者が進学のため地元を離れてしまいます。

人口減少や若者流出は、日本全体の流れであり、糸魚川だけで食い止めることは簡単ではありません。
特に、進学による若者流出は、学校の立地上やむを得ない面もあります。


しかし、それでも私たちは、諦めたくありません。

大切なのは、地元を出た若者が「帰りたい」と思ったとき、ちゃんと生活できる場所があること。

実際に、できることならば「地元で暮らしたい」という声は、多くの若者から上がっています。

でも、現状では「地元で安定して稼げる」環境が圧倒的に足りていない。

ここが、私たちが最も危機感を抱いているポイントです。




「稼げる糸魚川」には、糸魚川単独では限界がある。だからこそ「広域連携」を。

地元で安心して暮らすためには、「稼げる糸魚川」を作る必要があります。
しかしこの課題を、糸魚川市単独で解決するのは非常に困難です。

だからこそ、地域同士で連携し、広域経済圏をつくり上げることが必要だと私たちは考えています。

実際に、昨年度「糸と魚と川」プロジェクトでは、糸魚川市内だけでなく、 上越市、東京、白馬村といったエリアをつなぐ「コネクティング・ザ・ローカル」イベントを開催しました。

そこで実感したのは、 地域の壁を越えて手を取り合えば、仕事も人も動き出すということです。

一つの地域だけでは難しいことを、連携しながら乗り越える。 そして、地域同士で稼ぎ合い、新しい経済圏をつくる。

これが、私たちの目指す姿です。

2024年11月 糸と魚と川 上越開催 無印良品 直江津店 Open MUJI


2024年11月 糸と魚と川 東京開催 東京ミッドタウン八重洲 POTLUCK

2025年3月 糸と魚と川 白馬開催 エイブル白馬五竜スキー場



糸魚川は、広域連携の「ハブ」になれるポテンシャルがある

糸魚川には、他の地方都市にはない地理的な強みがあります。

 ・北陸新幹線が停車し、東京からわずか2時間 関西方面からも延伸し、東西の中心に

 ・富山県、長野県、新潟県の県境に位置するクロスポイント

この地の利を生かし、糸魚川が「ローカルとローカルをつなぐハブ」になることは、十分に可能です。

糸魚川が、その「広域連携」のハブ機能を担うことで、
地域内外のビジネス人材をつなぎ、新たな仕事を生み出し、稼げる糸魚川を実現していく。

このようなポテンシャルを内包しているのが、糸魚川なのです。




糸魚川駅前の使わなくなっていた銀行ビルを、新たな可能性を生み出す拠点へ

ちょうどその時、
糸魚川駅から徒歩4分という好立地にありながらも、
使われなくなっていた旧北越銀行 糸魚川支店ビルの利活用についての相談が舞い込みました。

私たちは、このビルの活用方法について、単なるオフィステナントの利用ではなく、
糸魚川の中と外をつなげる、未来をつくるためのビジネス拠点が必要だと提案させていただきました。


そして、ビルの持ち主であった第四北越銀行様、取得されたオーナーの地元企業様、
そして弊社で議論を重ねる中、そのコア機能となる施設を、MOVEDで運営することを決意しました。

北陸新幹線が停車する「糸魚川駅から徒歩4分」の好立地


稼げる糸魚川をつくる起点になるビジネス共創拠点『Catalo』

本ビルを取得された地元企業様は、このビルを「キャッタービル」と名付けました。

「Catalyze(化学反応を触媒する)」という言葉が由来で、
さまざまなものをつなぎ、刺激し合い、 そこから新しいビジネスや挑戦を生み出す化学反応の"触媒"のような存在になりたい、という想いを込めたネーミングです。


我々は、この想いに非常に共感し、
MOVEDが運営する1階のビジネス共創拠点に、「Catalo(カタロ)」という名前をつけました。

ビル名の由来である「Catalyze」に、「Local(地域)」を組み合わせた造語です。

 ・地域の人と人

 ・地域と地域

 ・地域と未来

それぞれのLocal同士を結びつけて、化学反応を生み出していく。

Cataloは、 ただの作業スペースではありません。

ここは、 セレンディピティ(偶然の出会い)と化学反応を生み出す孵卵器(インキュベーター)です。

出会い、ひらめき、挑戦が生まれる場であり、ここから新たな未来を一緒に育てていきます。


・糸魚川の地元企業が、新しい事業に挑戦する

・地域外から来たクリエイターや起業家と、思いがけないプロジェクトが生まれる

・外からも仕事が流れ込むことで、地元に新しい雇用が生まれる


Cataloを起点に、「仕事」が、「挑戦」が、そして「未来」が回り始める。 
これが、私たちが描く糸魚川の姿です。



キャッタービル・Cataloについて

キャッタービル外観


1階 ビジネス共創拠点『Catalo(カタロ)』


旧銀行の高い天井を活かした解放感のあるイノベーションラウンジスペース


最大60名規模のイベントスペース

旧銀行の金庫を利活用したフォンブーススペース(4室)


2階 シェアオフィス

糸魚川での営業拠点や、共創拠点として6室のシェアオフィスを完備。
入居者は1階のCataloも利用可能なプランが付与されています。


3階 ラウンジ

イベントなどで利用できる想定の会員制ラウンジスペース
ランチタイムや、お酒を交えた交流会の場など、化学反応を促していきます。


地域を越え、ローカルとローカルをつなぐハブになる

Cataloは、ネーミングの通り、糸魚川"だけ"の施設ではありません。
糸魚川を起点に、新潟、富山、長野、さらに東京や他地域へと、ビジネス広域連携のハブとなります。

・地域同士が連携して稼ぎ合う

・新しい事業がまた次の事業を呼ぶ

・一人ひとりの挑戦が、地域全体の未来を変えていく

Cataloがあることで、「地方だからできない」ではなく、「地方だからこそできる」未来をつくっていきます。



10年後、こどもたちが「帰ってきたい」と願う糸魚川へ

私たちが目指す未来は、「10年後、地元のこどもたちが、絶対に戻ってきたいと言える糸魚川」です。

それは、単に懐かしい場所だから、ではありません。帰ってきたくなる理由が、ちゃんとここにある未来。

 ・好きな仕事ができる

 ・地元でも新しい挑戦ができる

 ・たくさんの面白い人たちと出会える

そんな「生きがい」と「稼ぎ」が両立する糸魚川をつくりたいのです。



未来を信じる仲間を、ここに集めたい

このクラウドファンディングは、 単なる資金集めではありません。
Cataloという「場」を、そして未来の糸魚川を、一緒に育ててくれる仲間を集めるプロジェクトです。

糸魚川が、

・挑戦できる場所になり

・稼げる場所になり

・誇りを持てる場所になる

そんな未来を、私たちは本気で信じています。
この挑戦に、ぜひあなたも加わってください。 一緒に、10年後の糸魚川をつくりましょう。



準備状況の風景

地元の建設会社様がビルを改修してくださっており、7月中に完成予定です。

また、地元企業や自治体の皆様など、地元の方々への事前説明を行い、地域ぐるみでの立ち上げに向けて準備を進めています。(2025年6月時点)

少し前の段階での改修状況(奥の金庫が気になりますね)


地域プレイヤーの皆様との活用ディスカッション

地元企業の経営者、金融機関、自治体の皆様がにお集まりいただき、Cataloの活用アイデアについてのディスカッション会を実施。
官・民・金など多様な関係者が関わる拠点としてコミュニティーを盛り上げていきます。



糸魚川市 久保田市長への事業説明

糸魚川市 久保田市長に、ビジネス共創拠点『Catalo(カタロ)』の事業説明を実施。
ビジネスマッチングやインキュベーションの拠点として、地域全体で産業活性化に取り組んでいきます。


スケジュール

2025年7月〜2025年8月 クラウドファンディング実施
2025年7月 ビルの改修・整備完了
2025年7月 ビルのオープニングセレモニー
2025年8月1日 Catalo プレオープン開始 ※個人会員・法人会員のみ利用可能、見学大歓迎
2025年8月22日 Catalo オープニングイベント開催
2025年8月25日 Catalo 正式オープン

※スケジュールは変更になる可能性があります



応援メッセージーCataloに思いを寄せて

糸魚川市 商工観光課 課長 山﨑和俊 様

私と株式会社MOVED 代表の渋谷雄大さんとの出会いは、2019年のkintoneセミナーです。

年齢や立場は異なりますが、非常に意気投合したことを覚えています。

その後、首都圏等から新しい人の流れを創ろう!、地域の外と中の接点を増やそう!と、地方創生(地域創生)の良きパートナーとして共に歩んできました。

たぶん渋谷家では「 パパまた糸魚川に行ってるよ 」がトレンド入りしていましたね(笑)

縁のない糸魚川に本気で関わってくれる姿勢に、市内のファンも増え、JC(青年会議所)に加入するまでに(笑)。

今回のキャッタービルのチャレンジは、渋谷雄大糸魚川プロジェクト第一部の集大成として非常に期待しております。

引き続き共に歩みましょう!


株式会社笠原建設 代表取締役社長
株式会社マリンテン 代表取締役 鈴木 秀城 様

Cataloのオープンを心待ちにしています。

MOVEDの渋谷雄大さんに初めてお会いした時に、糸魚川に対する熱い想いと湧き出してくるアイデアに驚かされました。そして話口調が、穏やかで紳士的であり、クールでスマートな人柄に魅了されました。


この建物に入ってもらう人たちに化学変化を起こしてもらいたい。という願いをこめてcatalyze(触媒)から「 キャッタービル 」と名付けました。

でもいつの間にか我々自身が、渋谷さんによって化学変化を起こしたようです。

どんどん描く設計図面が広がっていきます。渋谷さん達の事業の成功のために一緒になって汗をかきたいと考える自分がいます。



最後に

Cataloは、単なる施設ではなく、人と地域、仕事と未来をつなぐ「場」です。今、糸魚川には大きな可能性があります。でも、それを形にするには、皆様の力が必要です。


「地域を越えて、人と仕事が交わる場を糸魚川に。」

この挑戦に、ぜひ一緒に関わってみませんか?一緒に、10年後の糸魚川をつくりましょう!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 拠点運営費全般、イベント企画費などに活用させていただきます。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • Catalo 近況のご報告

    2026/02/03 15:41
    ご支援いただいている皆さま、いつも本当にありがとうございます。Cataloはオープンから試行錯誤を重ね、少しずつではありますが、確実に日々動きが広がってきています。ここ最近の主なトピックをご報告いたします。_________________________________■毎月『Catalo Lab』 を開催しています 地域や事業づくりをテーマにした学びと対話の場「Catalo Lab」を定期開催しています。外部ゲストや地域プレイヤーを招き、事例共有にとどまらず、「自分なら何ができるか」「次に何を試すか」を考えるワークを重視しています。参加者同士の対話やアイデア交換を通じて、・地域課題の再発見・事業アイデアの具体化・新たな連携参加者それぞれが次の一歩を考える実践的な場として展開しています。■ 地元企業の研修・意見交換の場として利用されています 地元企業の皆さまに、研修や企業間の意見交換の場としてCataloをご利用いただいています。 「仕事の場」としてご活用いただくことで、安定した利用導線が見え始めています。■ 学生会員 第1号が誕生、県外からのドロップイン利用も増えています Catalo初となる学生会員が誕生しました。学習や進路、将来への挑戦を考える場として、若い世代にも活用が広がり始めています。また、Instagramをきっかけに、東京からのドロップイン利用もありました。Cataloの存在が、少しずつ地域内外に届き始めていることを実感しとても嬉しい限りです。■ 公式ホームページを公開しました Cataloの想いやコンセプト、利用方法、イベント情報を整理した公式ホームページを公開しました。見学・利用検討中の方や、企業・行政など外部との連携における情報基盤として活用しています。イベントレポートや活動報告なども順次掲載し、Cataloの動きを発信していく予定です。  ▽ Catalo公式ホームページURL   https://catalo.work/■公式LINE、Instagramのご紹介 \ Catalo 公式LINE /  初回登録で使えるドロップイン1時間無料 or 1日利用550円引きクーポンを配布中! 気軽に予約・お問い合わせもできますので、ぜひお友だち追加をお願いします。  \ Instagram / Cataloでの日常やイベント告知など随時更新しています。 ぜひ、フォロー & いいね をお願いします。_________________________________皆さまからのご支援を土台に、地域内外の人と企業が交わる拠点として、着実に成長させてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。 もっと見る
  • Cataloのクラウドファンディングにご支援くださった皆さまへ、心より感謝申し上げます。このたび、皆さまのご支援により実現した「スポンサーのロゴボード」デザインが完成いたしました! こちらのロゴボードは、Cataloの入口を入って受付正面の壁に掲示いたします。Cataloの成長を支えてくださった皆さまへの感謝の気持ちを形にして残してまいります。ぜひ実際のロゴボードを見に来ていただければ嬉しいです。オープンから2か月、おかげさまで、会員登録やドロップイン利用も少しずつ増え、イベントや研修での会場利用も多くなってきております。地域の方々やリモートワーカーの交流が生まれる場としてCataloは日々成長しています。「Cataloはたくさんの方の想いに支えられている」 そんな気持ちを忘れず、私たち運営メンバーもより良い場づくりに励んでまいります。改めまして、ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございました。今後もCataloの活動をあたたかく見守っていただけましたら幸いです。※ロゴボードには、ヒスイ/ゴールド/シルバー/ブロンズサポーターのリターンを選んでいただいた皆さまのロゴを掲載しております。 もっと見る
  • Cataloよりご支援者の皆さまへご報告ですクラウドファンディングで応援してくださった皆さま、いつも温かく見守っていただきありがとうございます。おかげさまでCataloはオープンから2ヶ月を迎えました。たくさんの方に見学やご利用をいただき、少しずつ糸魚川のまちに溶け込みながら成長しています。そしてこのたび── 待望のCataloロゴが完成いたしました。 [ロゴのデザインコンセプト〕 シンプルでありながら、しっかりと特徴のある記憶に残るデザイン。 人の顔のような外観のCatala をモチーフに人が話している形にデザイン。 「創る心」「ワクワク感」が伝わること。 「信頼」「安心」が感じられ、親近感も伝わる柔らかい印象のロゴです。 社内での検討のほか、市内中学生向けイベント「キャリアフェスティバル」で投票してくれた中学生からも人気だったデザインです。たくさんの素敵な案があり本当に悩みました。 作成してくださったグラフィコさん、素敵なロゴをありがとうございます。 これからもCataloは、人と人、地域と未来をつなぐ場として、すくすく成長していきます。 どうぞ引き続き、あたたかく見守っていただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。 もっと見る

コメント

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  1. 2025/07/04 12:27

    大応援しています!

    1. 2025/07/07 10:29

      ありがとうございます!!糸魚川を盛り上げていきましょう!!!


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