能登半島地震から1年半!天領の漁港・石崎町が、瓦礫の中から再び光を取り戻す

意気高らかに海の男たちが、漁師町の誇りをかけて担ぐ――石崎奉燈祭。その祭りを、能登の震災から完全復活させるプロジェクトです。

現在の支援総額

2,514,636

50%

目標金額は5,000,000円

支援者数

80

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 80人の支援により 2,514,636円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

能登半島地震から1年半!天領の漁港・石崎町が、瓦礫の中から再び光を取り戻す

現在の支援総額

2,514,636

50%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数80

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 80人の支援により 2,514,636円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

意気高らかに海の男たちが、漁師町の誇りをかけて担ぐ――石崎奉燈祭。その祭りを、能登の震災から完全復活させるプロジェクトです。

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皆さま、いつも温かい応援を本当にありがとうございます。

いまだ震災の爪痕が色濃く残る、石川県七尾市・石崎町。あの元旦の地震から半年が過ぎましたが、町の道路やインフラにはまだ大きな課題が残っています。

「マンホールが浮き上がっていたんです。今、ようやく下げてもらって、舗装の段階まできました」

▼ 現地の声と復興の様子を伝えるニュース動画はこちらです。
https://www.youtube.com/shorts/kquSKwdjlkI


高さ10数メートル、重さ2トンの巨大な奉燈(ほうとう)を担ぎ、町を勇壮に練り歩く伝統行事。去年は規模を縮小せざるを得ませんでしたが、今年こそ、誇り高き姿で復活させたいと願っています。

しかし、震災の影響だけでなく、担ぎ手の高齢化や人手不足という課題も重くのしかかっています。

まだまだ支援が足りていません。

その奉燈を、今年ふたたび石崎の空に掲げるためには、皆さまの力がどうしても必要です。

この祭りが戻ることは、地域にとって「日常が戻ってくる」合図でもあります。

どうか、石崎の再生に希望の灯をともすために、引き続きのご支援をお願いいたします。


▼ Campfireプロジェクトページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/855422/view




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