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【地方創生の新舞台】Z世代が秋田・男鹿の空き家で共創拠点をつくる!

地方で挑戦してみたい若者の“はじまりの舞台”を秋田・男鹿につくります!

現在の支援総額

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0%

目標金額は3,000,000円

支援者数

0

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 2025/08/10に募集を終了しました

【地方創生の新舞台】Z世代が秋田・男鹿の空き家で共創拠点をつくる!

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終了

目標金額3,000,000

支援者数0

このプロジェクトは、2025/06/30に募集を開始し、 2025/08/10に募集を終了しました

地方で挑戦してみたい若者の“はじまりの舞台”を秋田・男鹿につくります!

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🔸 1. はじめに(自己紹介・想い)

こんにちは!成沢清奈(なりさわせな)と申します。金沢出身、新卒1年目で東京のスタートアップに勤めながら、地方創生の挑戦に飛び込んでいます。

今回、秋田県男鹿市で、若者が3ヶ月“暮らしながら挑戦”できる共創型滞在プログラム『AKIYA BASE』を立ち上げます。

このクラウドファンディングは、その“はじまりの1軒”を一緒につくるプロジェクトです。


🔸 2. このプロジェクトで実現したいこと
  • 空き家 × 若者 × 地域をつなぐ「3ヶ月の共創滞在」

  • 地方に必要なのは、“物語を始めたくなる舞台

  • 私が、地方創生がやりたいと先月で20人の起業家の人に壁打ちを依頼してお時間をいただきました。

  • そしてかなり多くの方に、「地方創生は無理だね。きっと潰れるよ」

  • そう言いました。その理由としては明確で、東京に人が集まっているという事実があるからで。わざわざ地方でビジネスをしようとすることは危険ではないか?そう言われました。

  • ごめんなさいですが、その事実に抗いたい。そう思いました。そもそもその事実を覆せばいいのでは?そう考えました。地方は魅力がたくさんある、それを興せる人々を発掘して活動できるように整えたい!そう思いました。

  • まずは検証施策を10月から行い、2026年以降の本格実施につなげたい!

移住が大きな壁になっているのは、キャリアの問題や、今住んでいるところの家賃にプラスになる経済負担、コミュニティに所属するのが大変などあると思いますが、短期間であれば、多くの人が地方に魅力を感じやすく関係人口を増やせるのではないか?と考え、今回空き家プログラムを実施することに決めました!


🔸 3. なぜこのプロジェクトを始めたのか?

2024年の元日。能登半島地震の報道を見て、昔行ったあの景色はどうなる?とか、今後私は何もできないのだろうか?そんな思いを抱えていました。

地方の最高の「田舎」が崩れ、文化が消えていく。

「守るだけでなく、新しい挑戦ができる場所を地方に作りたい」そう強く思うようになりました。

そして、現在出場中のコンテスト「Beauty Japan Virutal-夢は叶うと信じていますか 2025-の合宿で秋田・男鹿市に降り立ったとき、私はこの町に“もう一つの半島”としての未来を重ねました。久しぶりに見た日本海の偉大さ、どことなく能登半島に遊びに行って感じた空気を同じものを感じて、涙が止まらなくなりました。

そして、ここに来たからには私は何かを変えたい、そんな思いが強くなりました。今回このコンテストに出ているのも、大きく私の未来を変えるためでした。初めはなんとなく先輩に「可愛くないよ」と言われたというきっかけもありできそうなことからビジネスを考えて、美容商材を作れたらなあとか考えていたのですが、本当にできそうなことから私は自分の夢を見定めていました。

でも、男鹿に来て気持ちが揺れた。この「ゆらめき」を大事にして私は生きてきた。今こそ、変わるタイミングなんです。

ここから、新たな“物語”を始めたい。


🔸 4. プロジェクトの内容

■ AKIYA BASE(検証版)概要

  • 実施時期:2025年10月中旬〜11月上旬(3週間)

  • 滞在場所:男鹿市の空き家(1軒)+地域スペース

  • 対象:20〜30代の若者(学生・副業人材・Z世代)5名〜10名

  • 内容:

  • 空き家に住みながら地域ヒアリング・課題抽出、またこの期間で地方創生について学べるプログラムを実施。

    • 小規模プロジェクト(イベント・企画など)を実行

    • 最終日に成果発表(DemoDay)を実施し、実際に地方でビジネスが創出されるきっかけを作る。

■ 特徴

  • デモ参加者の家賃無料

  • 住民交流支援あり

  • リモートワーク可能、副業などキャリアコンサルタントの支援付き


🔸 5. 資金の使い道

ご支援いただいた資金は、以下の用途に使用させていただきます:

空き家整備・家具設置 ¥800,000 DIY+最低限の住環境整備
滞在者交通・生活支援 ¥500,000 1人約10万円(5人想定)
運営人件費 ¥300,000 あなた本人+サポーター1名
LP・広報制作費 ¥300,000 LP/写真/動画含む広報物
DemoDay・イベント費 ¥100,000 成果発表会開催に必要な経費
合計 ¥2,000,000 MVP成功のための必要資金

🔹第一目標:120万円(最小構成)🔹NEXT GOAL:200万円(理想形)


🔸 6. リターンのご紹介
金額
リターン名 内容
¥3,000 応援サポーター 感謝のお手紙+レポートPDF送付
¥10,000 男鹿サポーターセット 上記+名前を拠点掲示+特産品
¥30,000 体験先取りパス 検証終了後の宿泊体験券(1泊)+特産品
¥50,000 DemoDay招待+交流会 特別席招待+懇親会参加権
¥100,000 パートナー企業スポンサー ロゴ掲載・SNS紹介・現地展示
¥300,000 メインスポンサー LP・動画掲載+企画協議の権利(任意)
🔸 7. 最後に

私は、地方に必要なのは「住む場所」ではなく「挑戦できる舞台」だと思っています。

誰かのふるさとで、誰かの人生の物語がはじまる——

AKIYA BASEは、そんな“共創のスタート地点”になるプロジェクトです。

「なんかおもろそう!」と思ったら、ぜひ仲間になってください。どうか、あなたの応援をお願いします!


そして、一緒に地方を盛り上げていく立役者になりませんか?

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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