リベンジ!ヒバゴン劇場映画化プロジェクト!〜伝説をスクリーンに〜

ヒバゴン劇場映画化プロジェクト!広島県庄原市西城町で語り継がれる未確認生物「ヒバゴン」。今年、目撃から55周年を迎えるこの伝説を映画として形にし、町の魅力を発信したいと考えています。来年春、オール庄原市西城町ロケでの撮影を目指し、地域の元気と関係人口の増加に繋がる作品づくりを進めています。

現在の支援総額

3,242,500

324%

目標金額は1,000,000円

支援者数

217

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/04/05に募集を開始し、 217人の支援により 3,242,500円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

リベンジ!ヒバゴン劇場映画化プロジェクト!〜伝説をスクリーンに〜

現在の支援総額

3,242,500

324%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数217

このプロジェクトは、2026/04/05に募集を開始し、 217人の支援により 3,242,500円の資金を集め、 2026/05/31に募集を終了しました

ヒバゴン劇場映画化プロジェクト!広島県庄原市西城町で語り継がれる未確認生物「ヒバゴン」。今年、目撃から55周年を迎えるこの伝説を映画として形にし、町の魅力を発信したいと考えています。来年春、オール庄原市西城町ロケでの撮影を目指し、地域の元気と関係人口の増加に繋がる作品づくりを進めています。

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【新リターン追加のお知らせ!!】あの“伝説のヒバゴン像”が、ついにフィギュア化―!!昭和47年から比婆観光さんの前で町を見守り続けてきた「ガッツポーズヒバゴン」。50年以上愛され続けるこのヒバゴン像が、この度フィギュアとして誕生しました。制作を手がけるのは、ヒバゴンの足跡石膏型レプリカでも協力いただき、数々の造形作品を生み出してきたリンクファクトリーの相蘇敬介氏。先日実際に西城へ来訪され、ヒバゴン像を3Dデータ化。細部までこだわった精巧なフィギュアが完成しました!今回の制作にあたり、比婆観光の社長様にも快くご承諾をいただきました。また、奥様やスタッフの皆様にも温かく迎えていただき、心より感謝申し上げます。比婆観光社長の奥様とスタッフの皆様(社長は恥ずかしがり屋さんでした笑)長年地域を見守り続けてきたヒバゴン像だからこそ、こうして新たな形として未来へ繋げられることを本当に嬉しく思います。そして今回――「ヒバゴン劇場映画化プロジェクト」記念として、相蘇氏直筆サイン入り認定カード付き限定版をご用意しております。相蘇敬介氏のサイン入り認定カードが付きます!!(写真はヒバゴンお姉さんのですよ笑)長年町を見守ってきたヒバゴンの“歴史”と“想い”が詰まった特別なリターンです。この機会にぜひ、ヒバゴン劇場映画化プロジェクトを応援してください!!皆さまの応援が、ヒバゴンの新たな伝説へと繋がりますように。


ヒバゴン劇場映画化プロジェクトクラウドファンディングのリターン品となっている「ヒバゴン足跡石膏型」。そのレプリカを制作してくださっている、リンクファクトリーの造形師・相蘇敬介さんが、出来立てほやほやの石膏型を持って西城へ来てくださいました!実物はとても精巧で迫力満点!細かな質感までリアルに再現されており、さすがプロの技術です!これからケースやプレートの制作を進め、ご案内しておりました期限までに順次発送させていただきますので、対象の皆様はぜひ楽しみにお待ちください♪そして今回、相蘇さんが西城へ来られた理由はもうひとつ…!なんと、あのお馴染みヒバゴンがフィギュアに?!制作に向けたスキャニング作業も行われました!どんな姿で完成するのか、こちらも今から楽しみですね!ヒバゴン劇場映画化プロジェクトクラウドファンディングは【5月31日まで】!ここまで応援してくださった皆様に心より感謝申し上げます。引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!


いつも温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。おかげさまで、ネクストゴールを達成することができました!ここまで支えてくださった皆様に、心より感謝申し上げます。昨日は、庄原市長を表敬訪問し、ヒバゴン劇場映画化プロジェクトのこれまでの経過報告と、今後に向けたご協力のお願いをさせていただきました。ヒバゴンお姉さんと八谷市長(右から2人目)と役員の御二方と一緒に。市長からは、「庄原市全体で取り組めるよう期待しています」との大変心強いお言葉をいただき、このプロジェクトの可能性と責任の大きさを改めて感じております。また、人気漫画『ダンダダン』の最新巻に、本作の脚本を手がけてくださっている 中沢健さん が登場されたことにも触れられ、とても喜んでおられました(笑)。そして――このプロジェクトは、次なる挑戦へ進みます。本プロジェクトでは、ストレッチゴールとして5段階の目標を設定しております。その第3のゴールでは、なんと!月刊『ムー』の三上編集長が、映画に本人役で出演決定!月刊ムーのカリスマ編集長三上丈晴氏が本人役で出演!是非実現したいです!ここでしか実現しない、まさに“このプロジェクトらしい”夢のコラボレーションです。地域の皆様とともに、庄原から全国へ、そして未来へ。ネクストゴール3の達成に向けて、引き続き全力で取り組んでまいります。どうかこれからも、温かい応援をよろしくお願い申し上げます。頑張ります!


いつも温かいご支援・応援をいただき、誠にありがとうございます。皆様のおかげで、**ヒバゴン劇場映画化プロジェクトは現在達成率147%**となりました。心より感謝申し上げます。先日、西城町ご出身の T様 より、当時の町長さんが作成された「ヒバゴンの木彫り」 をお預かりいたしました。とてもリアルで存在感があり、ヒバゴン騒動の当時を思い起こさせる、貴重で大切な作品です。地域の歴史と想いが詰まったこの木彫りに触れ、改めてヒバゴンという存在が多くの人に愛され、語り継がれてきたことを実感いたしました。足跡石膏型と一緒に大切に展示しますので、皆様に見ていただけますと嬉しいです。もし叶うなら、この木彫りのヒバゴンも 映画の中に登場できたら素敵だな と感じております。ネクストゴール達成まで、あと少し。この物語を未来へつなぐため、引き続き皆様の温かい応援をどうぞよろしくお願い申し上げます。中沢さん、ヒバゴン、つちのこも嬉しそうです(笑)


いつもヒバゴン劇場映画化プロジェクトを応援していただき、誠にありがとうございます。先日、西城紫水高校の生徒さん達と一緒にピザの試作会を実施いたしました。使用した材料のほとんどは、庄原市・西城町産の食材。地域の恵みをたっぷり使った、こだわりのピザづくりに挑戦しました。生地から手で伸ばす本格的なピザ作りは、生徒さん達にとっても新鮮で、とても楽しい時間となりました。焼き上がるにつれて会場には香ばしい香りが広がり、最初は少しおとなしかった生徒さん達も次第に盛り上がり、その香りに誘われて、途中から参加する生徒さんも増えていくという嬉しい光景も見られました(笑)出来上がったピザはとても美味しく、みんなで笑顔いっぱいの時間を過ごすことができました。このピザは、**6月に開催される「紫水祭」**にて販売される予定です。ぜひ多くの皆さまに味わっていただきたいと思っております。そして今回のピザに使用した西城の特産品については、近々クラウドファンディングの新たなリターンとして追加する予定です。地域の魅力を詰め込んだ、ここでしか手に入らない内容を準備しておりますので、どうぞ楽しみにお待ちください!これからもヒバゴン劇場映画化プロジェクトへの温かいご支援・応援をよろしくお願いいたします。


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