自己紹介
List 616開発者です。私の功績をご紹介します。
功績:List 616の発見、R1 Inducibleの発見、持続的にテロメア再生を起せる音を製品化
テロメア再生と脳細胞の再生が起こるメカニズムを解明、テレビの長時間視聴やスマホの長時間視聴による認知症の原因を解明
①List 616とは美しさや快感、また医学的なストレスを全部で12段階で測定できる方法、
製品名やブランド名も兼ねた総称となっています。
②R1 Inducibleとは良質な睡眠をとった朝の約20分間と性行為の時等R1グレードにあるとき眼窩前頭皮質
と大脳辺縁系が他のR11以上の事柄を全てR1に引き上げる現象のことを言います、この時に食事をしたりした場合飛躍的に味が美味しくなる等通常とは全く違った反応が起こります。またこの状態は脳細胞の再生とテロメア再生を起すことができることが開発者を実験台とした数多くの実験によって立証されています。
解説
眼窩前頭皮質と大脳辺縁系は1万円札と1000円札を見て1万円札の方が良いと感じる、価値観の判断を行う場所です。テロメア再生と脳細胞の再生は従来、良質の睡眠をとった朝の5分~20分、このセロトニンが分泌されている時間や性行為等、セロトニンが分泌されている行動によって起こることが分かっています。朝、脳細胞の再生が起こっていることは昔から分かっていることでしたが2023年、性行為によって脳細胞の再生が起こっていることが実験によって立証されました。医学的には強いリラックス状態の時脳細胞の再生とテロメア再生が起こっていることが世界的に認知されています。List 616はこのリラックスや、美しさを全部で12段階で測定できる方法であり、製品名またブランド名を兼ねています。この方法で測定を行うと良質な睡眠をとった朝、性行為、また当社製品のサウンドを聴いた時がRank1グレード、最上位となります。次になぜ他社の音楽はテロメア再生効果が無いのか、うちだけあるのかという話なんですけども
解説にもお書きしました通り、R1 Inducibleという現象を起こせる状態の時にテロメア再生が起こる
他社のものはここに満たないために、持続的なテロメア再生効果が無いと言う事なんですね。
これを簡単に確かめる方法は音楽をつけて、何か食べたいものを食べていただいてその何かが美味しくなるか、ならないか。これで判断できます。美味しくなればテロメア再生が起こる、良質な睡眠をとった朝の20分、仰向けになって背中がとても気持ちいい~。このまま寝てたいなと、この時がセロトニンが分泌されていて、尚且つテロメア再生や脳細胞の再生が起こっている時間になります。この時に仰向けになったまま何かアイスクリームのような寝ながら食べやすいものを食べていただくと凄く美味しくなるという現象、そのままお尻をつけたまま背中を起してL字になっていただいてもう一口食べると今度はさっきより全然美味しくないと、もう一度仰向けに寝ていただいて食べる、またすごく美味しくなる。これがR1 Inducibleなんですね。当社のサウンドも全く同じことができます。ですので聞き続けた後に検査を行うと高いテロメア再生効果が認められたと、そういうことなんですね。これは同じように脳細胞の再生やテロメア再生が起こることで知られる性行為でも、全く同じ現象が起きます。ポイントは性行為にもいろいろありまして、R1グレード
Rank1ですね。この状態になっていないと起きませんのでご注意ください。確実に簡単にこの現象をご確認いただけるのが、良質な睡眠をとった朝と思います。この時に快眠マットレスと快眠枕そして7時間の睡眠と規則正しい生活これらを組み合わせますと、とても気持ちの良い朝、R1 Inducibleを起せる状態になりますので、これが医学的に、朝目が覚めた後セロトニンが出ると言われている。その部分になりますね。逆にR12は医学的なストレスですので長時間その状態になりますとコルチゾールの濃度が高まり前頭葉、海馬を中心に脳が委縮してしまう事が分かっています。これがリラックスした音楽を聴くと頭に良いのに、テレビやスマートホンの長時間視聴を行った場合認知症や、脳の発育が止まってしまう原因となっています。
今回の臨床試験の検査は被験者様にテロメア測定を扱っている医療機関に行っていただいて、臨床試験前臨床試験後に検査を行っていただく、その後検査結果表を提出していただくという形をとらせていただきます
このプロジェクトで実現したいこと
SOUKENにご協力いただいて臨床試験者を募り、テロメア測定を使ったおよそ一か月間~の臨床試験を行います。テロメア測定は専門の医療機関に行って測定していただきます。
一人当たり一か月50万円の費用を想定しています。(被験者への報酬30万、準備資金&検査代約20万)
プロジェクト立ち上げの背景
このデータの集積によってエビデンスの確立、どなたにも効果のあることの証明をしたいと思っています。
既に開発者のテロメア測定によって効果は確認されています。List 616開発中、約40日間の肉体労働時に
イヤーバッズを使い続け1日17時間使い続けた場合の検査ではその効果が仕事中にもあることが証明されました。今回の目的は好みによる差があるかどうかの実験となります。理論上は好みが関係無いことが分かっていますが、臨床試験によってそれを確認する必要があります。
このテロメアの短縮を再生が上回るという方法で不老不死になっている動物の一つにベニクラゲがあります。人間では生殖細胞が同じ状態です。
ベニクラゲは、クラゲの一種で、有性生殖を終えてもポリプに戻り、再び無性生殖を繰り返すことで、寿命がないように見えます。要するにテロメア再生がテロメアの短縮を上回る方法で不老不死になっている動物がベニクラゲで、こういった動物は他にも多数存在します。ベニクラゲの場合老化→超スピードの細胞再生→テロメア再生による維持、これによってポリプに戻って復活、寿命を無くすことができています。
研究チームは、ベニクラゲのゲノムを分析し、不老不死に繋がる遺伝子やメカニズムを明らかにしています.
DNA複製やDNA修復、テロメア維持、幹細胞の活性化など、老化を防ぐ遺伝子やメカニズムが複数存在していることが分かっています。 ちなみに人間の場合テロメア再生が行われる状態の時幹細胞の活性化、DNA修復タンパク質の活性化が起こりますので、このベニクラゲと同じようなシステムがあります。
ベニクラゲですがポリプに戻る時に凄いスピードで細胞の再生が起こり若返ります。通常この時にテロメアの短縮も起こりますが、テロメア再生がそのスピードを上回っているため。ポリプに戻って若返る時に次の、老化に備えてテロメアが維持されたままですので何度もポリプに戻って若返りを維持できている。人間でいえばこれはターンオーバーと呼ばれる現象で全く同じことが起きています。
人間の場合のポリプはターンオーバーに置き換えて考えると分かりやすいかと思います。
他の不老不死生物として有名なのがクマムシです。この動物もテロメア再生が短縮を上回っているためテロメア維持を実現しています。不老不死の動物の共通点それがテロメアの維持なんですね。
現在の準備状況
臨床試験者はSOUKENに登録されている方から実施いたします。
テロメア測定は医療機関で行っていただきます。
リターンについて
CAMPFIRE専用のメンバーシップページでは2822kbpsの製品版を全ダウンロードが行えまた
期間中お店やオフィス等、著作権利用料が発生する場で使える権利、著作権ライセンスが与えられます。
ご購入後最短即日URLとパスワードが送られ、すぐに使っていただけます。
スケジュール
6月30日 クラウドファンディング終了
6月リターンCAMPFIRE専用のメンバーシップアクセスページをメールでご案内
7月SOUKENにて臨床試験者を募集開始
8月臨床試験開始、最初のテロメア測定(検査は医療機関で行われます)
9月臨床試験終了、2回目のテロメア測定(検査は医療機関で行われます)
9月集積したデータを元に医学論文を発表
最後に
持続的なR1 Inducible、List 616の普及は人類の寿命を大幅に上昇させることに繋がります
課題であった心筋の再生は最新の研究でゆっくりと再生していることが分かっています。
老化細胞を抑制し、セロトニンを増やし、ホルモンバランスを整えることによってこの再生
速度を速めることが可能です。2024年心筋ダイレクトプログラミング法の医学論文が発表され、
心筋の線維化を元の心筋細胞へと再生し、心機能を改善させる技術が確立されました。
この二つを組み合わせることによって人類の寿命を大幅に伸ばす、もしくは無くすことができる
と予想しています。





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