自己紹介
阪神淡路大震災と3.11を経験しました。
そこで困ったことは食事もさることながら、飲料水とトイレでした。
今年には大きな災害が起きると予想されています。ですのでもう困りたくないといろいろ準備をしてきました。だけどほかの家庭ではどの程度の準備ができているのか、あちこちで聞いてみたら多少の非常食は準備できているものの、飲料水の確保がほとんどできていないことを実感しました。
プロジェクト立ち上げの背景
物価も高騰してる現状で先のことまで中々手が回らないのが現状と思います。
なるべく安価にしてできるだけ多くの人が、もしもの時にそなえ準備できればとの思いで立ち上げました。
そして、一番命をつなぐのに必要な飲料水を、確保してほしい。
一般的なポータブル浄水器の、ろ過能力は0.1μです。
この浄水器は、コロナウイルス(0.1μ)よりも微細な浸透膜(0.01μ)を採用しています。
気になる方は、ヨード錠剤をろ過した水に加えて頂いても効果的です。
これ一つで、通常の川程度の自然水で約1000ℓのろ過が可能です。
ろ過した水は保存しないでください。水道水でも、殺菌成分まで除去してしまうので、細菌が発生しやすくなります。
現在の準備状況
現在製造メーカーと、製品の詳細について最終打合せに入っています。
リターンについて
携帯型ポータブル浄水器一式
スケジュール
2025年8月 クラウドファンディング終了
2025年9月 リターン発送
最後に
一人でも多くの方に安価でお届けしたいので、最低ラインは50名のご支援を目指しています。




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