❖はじめに・ご挨拶
和納十五夜祭り実行委員会メンバー
この度は、私たちのプロジェクトをご覧いただきありがとうございます。
今回は4回目のチャレンジです。
私たちは、新潟市の田園風景が広がる、西蒲区和納の和納十五夜祭り実行委員会です。
以前は岩室村、その前は和納村という、越後平野で稲作を中心とした小さな村でした。
その小さな村に江戸時代から伝わる、格式十万石と謳われた和納十五夜祭りがあります。
延べ2日間にわたるお祭りで、上の神社から下の神社まで町中を神輿が練り歩く神輿渡御や、新潟市の無形文化財に指定されている、15歳以下の少年たちで結成される棒遣いによる奉納演舞などがもようされます。
また、日本でもめずらしい花火囃子の音色にのせて地元花火師の草花火が、神社の境内で豪快に火を噴きながら上げられる、大変活気のあるお祭りでした。
しかし、高齢化や少子化に加え若者の地元離れで祭り自体が衰退しはじめました。
とりわけ、地元の人が毎年楽しみにしている草花火には多くの資金が必要で、毎年地元企業様はもちろん、商店などから寄付金を募って開催しておりましたが、不景気のため寄付金が思うように集まらず、草花火の開催が危ぶまれる状況にあります。
だんだんと地域の繋がりが希薄になりつつある現代において、この和納十五夜祭りを盛り上げ、活気を取り戻し、地域の絆を深めるために、地元の人が楽しみにしている草花火を開催したい。
そのために、お力をお貸しいただければ幸いです。
・和納十五夜祭り
和納十五夜祭りは江戸時代から続く豊作祈願のお祭りです。そのため当初は春に行われていましたが時代と共に現在の夏に行われるお祭りとなりました。
格式十万石といわれたこの祭りには5つの特徴があります。
1.大仕掛花火・草花火
花火師たちによる草花火
この祭りの最高潮で繰り広げられる地元花火方による大仕掛花火・草花火です。竹筒に火薬を詰め込んだ手持ちの草花火を、花火方が火の粉をかぶりながら次から次へと吹き上がらせます。
目の前で吹き上がる火の粉が夜空に舞い上がると、見物客は祭りの最高潮とともに夏の終わりを感じる風物詩です。
この草花火を作り上げるのは、半世紀にわたり花火を作り続ける生粋の<花火男>といわれる花火方の親方です。火薬を仕込む竹筒を自ら切り取り、使える部分だけを厳密に選別し丁寧に仕上げていきます。
手持ちの草花火以外にも滝のように火の粉が流れ落ちる仕掛け花火や、火花を噴き出しながら綱を渡る花火神輿なども一手に手掛けています。
<花火男>が仕掛ける大仕掛花火・草花火をぜひ一度ご覧いただきたいです。

仕掛花火が豪快に火を噴く
2.拍子方
花火囃子で祭りを盛り上げる
花火囃子で祭りを盛り上げる祭りや花火を盛り上げるもう一つの主役に拍子方があります。
草花火を上げている間中、笛や太鼓で祭囃子ならぬ花火囃子を演奏します。これは全国的に見ても大変珍しいことのようです。
この花火囃子には言い伝えがあります。
”昔、二人の浪人がこの地に流れ着き、この村の楞厳寺に身を寄せ、願って寺の和尚の弟子になったということです。
ある晩、人々が寝静まってからこの浪人が笛を吹き、そして夜な夜な続いたということです。
この笛の音を和尚が聞き、なんともめずらしくも素晴らしい調べだろうと大変に感心しまして、この二人は唯者ではないと思い、ひそかに丁寧に身の上などを尋ねました。
二人の弟子の僧は和尚の情けある言葉に感じ入り、涙ながらに身の上を打ち明けました。
「初めて本当のことを言いますが、私どもは元は平家の武士でしたが、負け戦の末に苦労を重ね落ちのびてこの地にたどり着きました。あなたの厚いお情けに助けられ今日まで弟子にしていただき、大変お世話になりました。」
「今、吹いたこの曲は平家に伝わる秘曲で、京都の祇園には今もこれと同じ調べが伝えられております」
和尚はその事情を聞き、調べの素晴らしさに打たれましたので、村の人たちにぜひこの曲を教えてくれるように頼みました。
二人は和尚の恩義に報いる気になり、こころよく承知をして、くわしく伝授してくれました。
その時に伝授された曲がずっと伝えらて、花火打ち上げの拍子になったとのことです。"
拍子方の笛と太鼓の音は、花火だけでなく神輿が神社を渡り歩く神輿渡御でも演奏され、祭りの雰囲気を一層盛り上げてくれています。

古の調べを奏で想いを馳せる
3.神楽
迫力ある神楽舞
獅子の顔をした神楽で悪霊払いの舞を東西南北の四方で舞い、無病息災を祈念します。
"なんとしようす
前に立ったるは天照皇太神宮の八幡は(払いの対象の名を読み上げる)の悪霊払い
悪魔払うたらしっかり舞い上がれ"
この口上を読み上げ悪霊払いを行います。お年寄りから子供まで、こぞって神楽の前に集まり無病息災を祈念する、たいへん人気があるのがこの神楽舞です。
ここ数年は、神楽が大好きな兄弟が、手作りの獅子で衣装もそっくりに参加。
神楽との共演が観客の声援を浴びています。
手作りの獅子で神楽と舞う少年が大人気!
4.棒遣い
30年前の棒遣い
15歳以下の少年たちで結成される棒遣いもまた、祭りの奉納演武として欠かせません。
神輿が神社を渡り歩く際、その先頭に立って露払い役を務めています。演武で行われる武術により、道中の邪気を払う役目があります。
もともとは、地域の福成寺の住職が武術の達人であり、近所の子供たちを連れて当時剣術に力を入れていた三根山藩に出向き、剣術を教えたことが始まりとされています。
現在では新潟市の無形文化財に指定されるなど、これからも伝統を受け継いで地域を盛り上げていってほしい存在です。

伝統は受け継がれている
5.神輿渡御
江戸時代に京都で買い求めた御神輿
最後にご紹介するのはこの祭りの主神事である神輿渡御です。
以前は祭りに白木作りの真新しい神輿を作り、一晩で壊してしまうという習慣でしたが、造営費が莫大になるため、江戸末期に当時の割元が、現在の神輿を京都から買い求めました。
その後、宵祭(祭りの初日)の午後から上のお宮(三社神社)を出発し、下のお宮(住吉社)で一晩を明かし、翌日、上のお宮に戻るという神輿渡御が始まりました。
現在では一日で神輿渡御を終わらせますが、神輿が練り歩く道沿いには多くの人が押しかけ、かつては格式十万石と謳われた行列に手を合わせたり、お賽銭を上げたりと伝統ある神事が脈々と受け継がれています。
また、2年前から子供神輿も参加。
小学5年生から中学3年生までの希望者で担がれる子供神輿が祭りに若い活気を与えてくれます。

子どもたちの元気なかけ声が響き渡る
・十五夜祭りの神社
【三社神社】

もともとは武運を祈るために祀ったと言われている八幡宮という神社でしたが明治時代の神社合祀により、日枝神社、熊野神社を合祀して現在の三社神社となりました。
小さな神社としては珍しい三ツ鳥居を配した構えは地域の人たちから愛されています。
草花火はこの神社の敷地内で上げられます。多くの見物客が訪れ、賑わいの中お祭りの終わりを迎えます。
【住吉社】

下のお宮として親しまれている住吉社。かつてはここで神輿が一晩を明かしました。なんともロマティックなお話です。
現在は神輿がちょっと休憩して帰る感じにはなりましたが、伝統を絶やさずに脈々と受け継がれています。
夏前になると棒遣いの子どもたちがこちらの境内で練習している姿が、夏の訪れを伝えてくれます。
【諏訪神社】

十五夜祭りであまり知られていませんが、三社神社と住吉社の中間地点に諏訪神社があります。
神輿渡御の通りからだいぶ離れた場所に諏訪神社はあります。昭和25年まではここではなく、また別の集落(現和納小学校近辺)にありましたが、天保9年頃、盗賊が頻繁に出没し住民が別の集落に避難したため、集落自体が消滅し神社だけが残っていたそうです。それを昭和25年に現在の場所に移転されました。
昔から五穀豊穣の神として信仰されていましたので、五穀豊穣を祈念する十五夜祭りでも、諏訪神社まで続く道まで来ると、棒遣いの演武と神楽の奉納演舞が行われます。
❖このプロジェクトで実現したいこと
【以前のような活気を和納に取り戻したい!】
希薄になりつつある地域の絆を深め、地域の方はもとより、和納に住んでみたいと思ってもらえるような地域づくりの一つとしてこのお祭りを守りたい!
さらには格式十万石と謳われたころの荘厳かつ厳粛な祭りを、こんな小さな地域でも実現できることを皆さんに知ってもらいたい!
そんな想いでこのプロジェクトを始め3年経ちました。今回は4年目のチャレンジです。
戦前の祭りの様子
【地域の祭りを守りたい】
それだけで全国の皆さまに寄付をお願いすることは大変心苦しい想いがあります。直接何か貢献できるものではありませんし、私たちの伝統を守っていきたいという、ただの独りよがりなのかもしれません。
しかし、全国各地で少子高齢化や過疎化が進む中、私たちの住む地域もその例外ではありません。
そんな地域でも今回のプロジェクトを通じて、注目を集め、みなさんのお力をお借りして元気を取り戻し、さらにはこの地域に住んでみたいと思ってもらえる方たちが増えていただければ、同じような悩みを抱えている地域の皆さまにも、私たちの元気を届け、共に頑張ってもらいたいと考えております。
今年もご支援、よろしくお願いします。
❖私たちの地域のご紹介
【のどかな田園風景が広がる地域】
私たちの和納は、周りを田園に囲まれ、西には多宝山と弥彦山がそびえるのどかな田舎にあります。
地域内には駅があり、公共交通の拠点として地域住民が住みやすい所です。


【古の地 和納】
和納には古い言い伝えがいくつかあり、古代より都と関りがあったことがうかがえます。
ただ全国にも同じような言い伝えがあり真実はわかりませんが、古代のロマンを感じることが出来る和納を皆様に知っていただきたく、ここにご紹介します。
〇紀元前30年頃、垂仁天皇の皇子、本牟遅和気(ほむちわげ)が成長されてもなかなか口をきけなかったが、白鳥の鳴き声を聞き、初めて片言を発することができた。
そこで天皇は山辺大鶙(やまべのおおたか)という者に命じて白鳥を捕らえるよう命じた。
大鶙は白鳥を追って各地を転々としついに高志(越【こし】)の国に至り「和那美の水門」(わなみのみなと)に網を張って白鳥を捕らえ都に持ち帰って天皇に献上した。
~古事記垂仁天皇の条に記
〇天歴9年(955年)村上天皇の皇子桃井親王が6名の従者とともにひそかに都を立ち北陸道を経て遠く和納の地に訪れた。
この地の住民は羂(わな)を張って鳥獣を捕らえて生活を営んでいた。
「ここの地名は」と問うと羂難野(わなの)と言う。
「羂は生きもの、生命をとる道具で、不祥である。文字は和納(和をもって納まる)とすべきである」と言われた。
~越後国蒲原郡和納仏頂山楞厳寺古伝
楞厳寺にある桃井親王陵墓
❖プロジェクト立ち上げの背景
先ほども述べましたが、私たちはこのプロジェクトを通じて、和納の伝統である十五夜祭り、とりわけ全国的にも珍しい花火囃子の音色で上げられる、地元の花火師による草花火や仕掛け花火を守りたいのです。
この伝統を子どもたちにも受け継いでもらい、さらには、かつて格式十万石と謳われたきらびやかな祭りにしていきたいと考えています。
そして、このプロジェクトを知ってもらい、みんなで盛り上げて、私たちと似たような境遇の地域の方たちの励みになり、元気を分けてあげたいと考えています。
ぜひ皆様にご賛同いただきたく、ご支援よろしくお願いします。
❖リターンのご紹介
【心を込めたお礼のメッセージ】

ご支援いただいた方に、クラウドファンディング終了後にはなりますが、お礼のメッセージをメールにてお送りいたします。お気持ちでのご支援をよろしくお願いします。
【三社神社の交通安全お守り】

毎年地元の小学生にお配りしている三社神社の交通安全のお守りです。宮司からご祈祷いただいた後、大切にお送りいたします。
【十五夜祭り御朱印】
イメージ画像 金色紙
イメージ画像 落水紙(桃色)
三社神社の御朱印です。
・御朱印は4種類
〇御朱印用奉書紙(100×150)に御朱印を押印し「三社神社」と墨書き 金色紙または落水紙(桃色)
〇御朱印用奉書紙(100×150)に御朱印を押印し「十五夜祭り」と墨書き 金色紙または落水紙(桃色)
墨書きの日にちは十五夜祭りの今年の本祭日である七月二十七日となります。
・御朱印デザインは書道家の角屋幸さん

御朱印のデザインは書道家の角屋幸さん。
前衛的な中にも古典の要素を織り込んだ独自の世界を作り上げる若き女流書道家です。

”角屋幸プロフィール”
2005年長岡造形大学卒。2011年より、書家・篆刻家の柳澤魁秀に師事。古典を学びながら、デザイン書・アート書の世界を深める。2017年、2021年「東京書作展」特選。2022年「新潟県美術展覧会」入選。2022年個展「様様」(たびのそら屋/長岡)を開催。感謝をテーマに多くの作品を手掛ける。
【地元、越後の大地で大切に育てられた「和豚もちぶた」】
地元の養豚場「川作ファーム株式会社」が私たちの趣旨に賛同していただき、運営する「よつばフーズ株式会社」と「直売店 キッチンガーデン・とみおか」 の商品をご提供いただけることになりました。
「和豚もちぶた」は、原々種豚(和豚もちぶたの祖父母と父親)から育成管理していて、そこから生まれた厳選した優秀な豚だけが種豚(親豚)となります。
特徴の違う3品種だけを掛け合わせて生まれた「和豚もちぶた」は「良いとこ取り」な豚肉です。
「和豚もちぶた」の一番の特長は、その旨味と肉質で、深いコクと甘みをじんわり感じます。
とろけるような脂の軽さと甘さ、そしてきめ細かく舌ざわりの良い肉質が自慢です。
※「和豚もちぶた」は全国で育てられております。川作ファーム株式会社は和豚もちぶた生産グループの一員です。
〇越後もちぶた焼豚 2本セット960g
〇越後もちぶたしゃぶしゃぶセット 1.2kg
〇越後もちぶたバラしゃぶしゃぶ用 1kg
〇越後もちぶたローススライス 1kg
〇越後もちぶた こま切れ 3kg
〇和豚もちぶたレンジでチン ロースかつ 5枚
〇越後もちぶた厚切りロース味噌漬け 5枚
〇越後もちぶたずくめ

また、「和豚もちぶた」の肥沃なたい肥で育てられた新潟県産のコシヒカリもご用意しております。
甘くてもちもちした食感を楽しめる、新潟ならではのお米です。※数量限定となります
〇【数量限定】新潟産こしひかり2kg×2パック 十五夜祭りオリジナルラベル
〇【数量限定】堆肥で育成した新潟産こしひかり 5kgx2

【十五夜祭り草花火を特等席で観覧 先着3組様(1組2名様まで)】
十五夜祭りのメインである地元花火師による草花火を、境内の特等席でご覧いただきます。
全国でも珍しい、拍子方による花火囃の笛の音を聞きながら目の前で繰り広げられる花火を間近でご覧いただき、ひと夏の思い出としていただければ幸いです。
席の関係上、先着限定3組(1組につき2名まで)までとさせていただきます。 今年の草花火は7月27日午後8:30より開始いたします。 当日は開始30分前までに三社神社境内までお越しください。
徒歩3分の岩室駅まで送迎いたします。※現地までの交通費は含まれません。
❖ご支援は十五夜祭りの草花火、仕掛け花火の制作費用に使わせていただきます
<目標金額100万円>
・草花火、仕掛け花火製作費 約45万円
・リターン費用 約36万円
・CAMPFIREへお支払い 約19万円
◆実施スケジュール
6月中旬 クラウドファンディング開始・花火制作開始
7月下旬 クラウドファンディング終了
7月26・27日 十五夜祭り
8月下旬 リターン準備
9月上旬 リターン順次発送(返礼品によっては10月以降になる場合があります)
最後に
繰り返しになりますが、和納十五夜祭りを守りたい!その想いでこのプロジェクトを立ち上げました。
小さな村の伝統ある祭りをこれからも継続させ、子どもたちに受け継ぎ、地域を元気にし、さらにはこのプロジェクトを全国のみなさんに知ってもらい、同じような境遇の地域の皆さまに元気を与えたいと考えております。
みなさまのお力をお借りして、このプロジェクトを成功させるため頑張りますので、ぜひご支援をよろしくお願いします。
<お問い合わせ先>
本プロジェクトに関しまして、ご意見・ご質問などございましたら下記メールアドレスでも受け付けております。また、お電話でのお問い合わせは、ご遠慮願います。宜しくお願いいたします。
プロジェクト専用メールアドレス:wanoh.juhgoya@gmail.com
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。
最新の活動報告
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田楽灯籠ワークショップ募集&新潟日報別冊「るーと」掲載!
2025/07/03 09:417月に入りいよいよ祭り気分も高まってまいりました!さらに気分を盛り上げるために7/4(金)、7/21(月・祝)にお祭りの田楽灯籠を作るワークショップを開催します!今回はお部屋にも置けるミニサイズで1年中お祭り気分を味わえます!両日とも参加費は3,000円、定員は10名です!ぜひ振るってご参加ください!※詳細は画像をご覧ください。また、7/1に新潟日報別冊「るーと」に和納十五夜祭りが取り上げられました!お祭りのいわれや花火のお話など詳しく掲載されています!特設サイトやクラウドファンディングを確認できるQRコードも掲載していただきましたので、お祭りの情報など、こちらからもチェックできますのでご活用ください!皆様からご支援いただき、誠にありがとうございます!クラウドファンディングも残すところ約3週間となりました。まだまだご支援をいただきたく、お知り合いの多などにもご紹介いただき、お祭りを一緒に盛り上げていきましょう!よろしくお願いいたします! もっと見る
いよいよ大詰めです!
2025/06/19 21:16本日、祭りまでのスケジュール調整や準備に関する意見交換の会議を行いました。着実に準備は進み、それぞれの役割分担の確認とやるべきことの確認をし、みなさん忙しい中でも祭りを盛り上げる気概は十分です!祭り当日まで約一ヵ月!気合を入れて祭りを盛り上げます!皆様のご支援もよろしくお願いします! もっと見る
可愛い返礼品が加わりました!
2025/06/16 17:13地元で活動している、ママと子どもたちのためのハンドメイド♡ワークショップ「ナナイロドロップ」様よりハンドメイドハンカチ5枚セットをご提供いただきました!男の子向けと女の子向けの柄のセットとなります。子どもたちが使いやすいサイズで、5柄あるので日替わりで楽しめます。(裏は無地となります。また写真は一例で柄はランダムとなります。)クラウドファンディングで返礼品をお願いしたところ、少しでも力になれればと快くお受けいただきました。地元に愛される祭り。このハンカチを使った子どもたちが大人になって、さらにこの祭りを盛り上げてくれるように願っています。 もっと見る






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