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鍵っ子に新たな選択肢を!地域で繋がる多世代交流の居場所を作りたい!

「ただいま」と帰れる場所が、鍵っ子の笑顔と高齢者の生きがいに繋がる。東京都練馬区上石神井に、子どもたちと高齢者が自然と交流できる『多世代交流・地域循環型の福祉拠点』を立ち上げます。この温かい場所で、地域全体で子どもたちを見守り、高齢者の孤立を防ぐ、新しいコミュニティの形を創りませんか?

現在の支援総額

113,000

1%

目標金額は8,000,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 2025/07/31に募集を終了しました

鍵っ子に新たな選択肢を!地域で繋がる多世代交流の居場所を作りたい!

現在の支援総額

113,000

1%達成

終了

目標金額8,000,000

支援者数3

このプロジェクトは、2025/06/20に募集を開始し、 2025/07/31に募集を終了しました

「ただいま」と帰れる場所が、鍵っ子の笑顔と高齢者の生きがいに繋がる。東京都練馬区上石神井に、子どもたちと高齢者が自然と交流できる『多世代交流・地域循環型の福祉拠点』を立ち上げます。この温かい場所で、地域全体で子どもたちを見守り、高齢者の孤立を防ぐ、新しいコミュニティの形を創りませんか?

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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プロジェクトの実行者について


子どもたちの笑顔に癒された経験、ありませんか?

はじめまして。数あるプロジェクトの中からこのページをご覧いただきありがとうございます。

私は介護福祉士として10年間、現場に立ち続けてきました徳竹と申します。

創業100年を超える社会福祉法人の特別養護老人ホームで7年、その後は全国展開の有料老人ホームで勤務。営利・非営利の両方の現場を経験してきました。

現在は小学生の娘を育てるシングルファザーとして、地域の保護者の一員となり、この場所の実現に向けて必要な地域活動へも積極的に関わってまいりました。
福祉の現場を歩み、子どもの育ちを見守るなかで、「人が人らしく関わり合える場所」の必要性を強く感じるようになりました。

この想いをかたちにするため、bridge&bloom(架け橋&開花)の名前でNPO法人の設立を目指し、多世代が関われる新しい居場所づくりに挑戦します。

プロジェクト立ち上げの背景:私自身の鍵っ子体験と、娘との出会いが教えてくれたこと


きっかけは、コロナ前に1歳の娘を特養に連れて行ったときの出来事でした。

普段は静かなフロアに人だかりができ、高齢者の方々が次々に娘に「あら、かわいいわねぇ」「俺に抱かせろ」「次は私よ!」と次々に声をかけ笑顔を向け、膝に抱いて目を細め、優しく語りかける姿に私ははっとさせられました。

「子どもがいるだけで、人はこんなにも笑顔になれるんだ」

 「人を大切に思う気持ちが、活力に変わっていくんだ」

と感じ、この体験から「高齢者と子どもが自然と関わり合える場所をつくりたい」と思うようになりました。

同時に、ひとり親として子育てをする中で、学童を卒業した年齢の子どもたちの放課後に「行き場のなさ」や「孤立」、そして「親としての不安」を強く感じるようになりました。

それは、私自身が鍵っ子だった経験にも重なりました。

親が帰ってくるまで誰もいない家に一人でいる寂しさ、不安、そして何かに巻き込まれるかもしれないという漠然とした恐怖は、今でも鮮明に覚えています。

核家族化・共働き世帯が多い現代社会において、誰もいない真っ暗な家に帰る際に子どもが感じる不安、寂しさ、犯罪や事故への懸念。こうした課題に対して「誰かと関われること」「一緒に過ごせること」が子どもたちにも必要な福祉であるという認識から、このプロジェクトが始まりました。

練馬区上石神井では近年総戸数844戸にも及ぶ大規模マンション『Brillia City 石神井公園 ATLAS』が竣工しました。
これにより地域の子育て世代の転入が大幅に増加しており、放課後の居場所や地域での見守りニーズが今後さらに高まることが予想されます。
また、この大規模マンションでは住民による防犯・見守り活動への意識も高く、地域全体での子どもの安全確保への関心が高まっています。

私たちの拠点はこうした地域の変化にいち早く対応し、増加する子どもたちの『ただいま』と帰れる場所となり、高齢者と共に安心して過ごせる環境を提供することで、地域全体の連携をより一層強化します。

このプロジェクトで実現したいこと:地域を繋ぐ複合型福祉拠点


本プロジェクトでは、東京都練馬区上石神井に以下のような時間帯別のサービスを展開する複合型の福祉拠点を立ち上げます。


  • 9時~15時:リハビリ型デイサービス

    • ・各種介助(食事・排泄等)、リハビリ、レクリエーションなどのケアを実施します。 

      小学校の新入生や低学年の下校時刻に合わせて職員や機能訓練指導員と共に下校ルートを散歩することで見守りの目を強化し、地域において役割を持つことで社会の一員として関わり続けられる仕組みを提供します。 


  • 15時~18時:地域カフェとして開放 

    • ・デイサービス利用を終えた方や地域の方々が立ち寄り、会話やお茶を楽しむ開放された空間となります。 
    • 学校を終えた子どもたちが集まり、高齢者・子ども・職員・ボランティアが一緒に外遊びや昔遊び、お菓子や一品料理作りなどを通じて交流を図ります。
    •  

  • 18時~20時:子ども食堂を開催(中学生までが無料で提供の対象) 

    • ・学童保育の対象を外れた子どもたちを中心に、食事と安心して過ごせる場所を提供します。 
    • ・地域の方々や中高生、高齢者など、多世代のボランティアと共に運営していきます。
      親の帰宅が遅れる場合でも、子どもは食事を摂り親の帰りを待つことができます。
      ・フードバンクやフードパントリーの活用、地域の農家からの規格外野菜の安価提供により、食品ロス削減にも貢献します。 

この拠点は、介護士・管理栄養士・調理師・機能訓練指導員・看護師などの専門職が連携し、「からだ・こころ・つながり」を支える仕組みを組み込んでいます。

高齢者福祉という収益の柱を持ちながら、地域カフェとして交流の場を提供し、子どもたちを受け入れることで鍵っ子たちの「地域での見守り」につなげます。

そのまま子ども食堂を開催することで児童福祉にも貢献できる持続可能な事業所モデルを目指します。

事業の持続性と未来:新しい地域共生拠点の形

高齢者福祉という安定した収益の基盤を活かし、地域に開かれたカフェと子ども支援を掛け合わせた、「自立して継続可能な共生拠点」として構想しています。

このモデルは補助金や助成金に依存しきらず、複合事業の仕組みそのものでも持続を目指す、新しい形の地域共生拠点です。

プロジェクトの展望・ビジョン:笑顔が繋がり、地域が育む「また明日」


このプロジェクトを通じて目指すのは、人と人が関わることで「生きる力」が育まれる場所です。

そこでは高齢者が再び地域の担い手として活躍し、子どもたちがさまざまな世代と触れ合いながら、福祉の価値を自然に学び、孤立や弧食を防いでいける。


私たち職員は、その循環の中で社会的な意義を感じながら誇りをもって業務にあたる。

そして、地域には「また明日」が交わされる関係性が育ち、防犯や見守り、支え合いの意識が根付いていく。

現在の子ども対策としては、児童館や放課後子ども教室といった類似事業はありますが、帰宅すると孤立してしまう児童に焦点を当てたものは少なく、利用時間にも限りがあるため、本当に支援が必要な子どもたちに手が届いていません。この場所では、制度の隙間にいる子どもたちに手を差し伸べながら、温かい食事も提供出来、共働き世帯やひとり親家庭の鍵っ子の新たな居場所となれます。  

このような拠点は全国的に数少ないため、この取り組みが新しい地域の拠点モデルとなり、学校の近くや公園のそばなど、どの地域にもあるような場所でこの事業が実現され、全国に広がっていくことがこのプロジェクトの描く未来です。

この事業が始まれば、子ども食堂、高齢者福祉、食品ロス削減など、さまざまな社会課題にまたがってSDGsの多くにも貢献することが期待できます。

これまでの活動と準備状況


このプロジェクトの構想は、2020年頃から福祉現場での実体験と、父親として子育てをする中で感じた地域課題に根ざしたもので、数年にわたって温めてきたものです。
2024年〜2025年にかけては、以下のような準備と地域連携を行ってきました。

  • ・地元の児童館・学校・地域団体等との関係構築
    保護者会・育成委員・地域行事など地域の活動に継続的に参加することで地域の子育てや高齢者福祉に関わるキーパーソンと深く連携し、対話・意見交換を重ねて地域課題解決に取り組んでまいりました。これにより、地域のリアルなニーズと課題を深く理解しています。

  • ・事業モデルの整理と専門職ネットワーク構築
    介護福祉士としての現場経験を活かし、管理栄養士・調理師・機能訓練指導員・看護師など、プロジェクトに関わる人材の採用検討・声かけを進めています。既に協力体制を築きつつあります。

  • ・関係機関へのヒアリングや相談
    地域の福祉資源や届け出に関わる関係機関(地域包括支援センター・保健所など)へ、想定している事業内容に関する相談・確認を行い、事業開始に向けた準備を進めています。

  • ・物件の選定・初期コストの試算
    上石神井地域内の物件候補を複数見学・検討し、施工業者と内装工事費の概算見積を取得しました。スケルトン物件に対して必要な改修費・厨房機器導入費などの資金計画を具体的に立てています。

  • ・NPO法人の設立準備
    法人設立のための定款案作成、理事・監事候補者の選定、設立趣意書の作成などを進行中です。地域に根差した公益性の高い団体として活動できるよう、着実に準備を進めています。

  • 資金の使い道

  • 本プロジェクトの目標金額は800万円です。
    皆様からお寄せいただいたご支援は、この多世代交流拠点の立ち上げと運営のために、大切に活用させていただきます。
    総事業費は1,800万円を見込んでおり、以下はその内訳となります。

物件契約費用:約300万円
改装工事費用(バリアフリー化、トイレ改修、厨房設備等):約500万円
備品・什器・消耗品購入費用:約200万円
初期運転資金(オープン後3ヶ月分の運営費):約800万円

これらの総事業費1,800万円のうち、クラウドファンディングで集まった800万円は主に施設の「物件契約費用」と「改装工事費用」に充当させていただきます。
残りの資金(備品・什器、初期運転資金、および足りない初期費用等)は、皆様のご支援を元手に日本政策金融公庫からの融資(約1,000万円)を受け、補填する計画です。

皆様のご支援が、地域に開かれた多世代交流拠点の実現に向けた大きな一歩となります。

リターンについて

  • 3,000円:ご近所応援コース

    • ・感謝のメールをお送りします。

  • 5,000円:ふんわり応援コース

    • ・プロジェクトの進捗報告を共有します。

    • ・感謝のメールをお送りします。

  • 10,000円:子どもと高齢者の未来応援団コース

    • ・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
    • ・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。

    • ・プロジェクトの進捗報告を共有します。
    • ・感謝のメールをお送りします。

  • 30,000円:世代を超える応援団長コース

    • ・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。
    • ・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)

・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
・プロジェクトの進捗報告を共有します。
・感謝のメールをお送りします。

  • 50,000円:地域の未来サポーターコース

    • ・事業所で提示する応援者一覧ポスターにお名前・ロゴを掲載(希望制)します。

      • ・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。
      • ・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)
      • ・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
        ・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
        ・プロジェクトの進捗報告を共有します。
        ・感謝のメールをお送りします。

  • 100,000円:子供×高齢者×地域つなぎ隊コース

    • ・見学またはボランティア体験へご招待します。(デイサービス/地域カフェ/子ども食堂の興味のある時間帯・一日、複数の時間帯も可・希望制、有効期限1年間)

  • ・事業所で提示する応援者一覧ポスターにお名前・ロゴを掲載(希望制)します。
    • ・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。
    • ・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)
    • ・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
      ・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
      ・プロジェクトの進捗報告を共有します。
      ・感謝のメールをお送りします。

  • 300,000円:つながる笑顔の橋渡しコース

    • ・Webでの未来のまち応援者ページに写真・紹介コメントを掲載(任意)します。
    • ・あなたの思いを込めたひと言をプロジェクトページに掲載します。

    • ・見学またはボランティア体験へご招待します。(デイサービス/地域カフェ/子ども食堂の興味のある時間帯・一日、複数の時間帯も可・希望制、有効期限1年)
    • ・事業所で提示する応援者一覧ポスターにお名前・ロゴを掲載(希望制)します。
    • ・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。
    • ・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)
    • ・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
    • ・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
    • ・プロジェクトの進捗報告を共有します。
    • ・感謝のメールをお送りします。

  • 500,000円:あなたと育てる未来のまちコース

    • ・小規模ラウンドテーブルへご招待します(活動運営メンバーと語る場)。
    • ・事業報告会(オンラインまたは対面)でご紹介します。

    • ・Webでの未来のまち応援者ページに写真・紹介コメントを掲載(任意)します。
・あなたの思いを込めたひと言をプロジェクトページに掲載します。
・見学またはボランティア体験へご招待します。(デイサービス/地域カフェ/子ども食堂の興味のある時間帯・一日、複数の時間帯も可・希望制、有効期限1年)
・事業所で提示する応援者一覧ポスターにお名前・ロゴを掲載(希望制)します。・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)
・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
・プロジェクトの進捗報告を共有します。
・感謝のメールをお送りします。

1,000,000円:ソーシャルインパクト創造コース

  • ・特別相談枠(子ども・高齢者支援の視察、運営相談など)をご用意します(無期限)。
  • ・新規プロジェクト立ち上げ時の初期メンバーにご案内します(希望制)。

  • ・小規模ラウンドテーブルへご招待します(活動運営メンバーと語る場)。
  • ・事業報告会(オンラインまたは対面)でご紹介します。
  • ・Webでの未来のまち応援者ページに写真・紹介コメントを掲載(任意)します。
  • ・あなたの思いを込めたひと言をプロジェクトページに掲載します。
  • ・見学またはボランティア体験へご招待します。(デイサービス/地域カフェ/子ども食堂の興味のある時間帯・一日、複数の時間帯も可・希望制、有効期限1年)
  • ・事業所で提示する応援者一覧ポスターにお名前・ロゴを掲載(希望制)します。
  • ・子どもたちからの寄せ書き画像を共有します。
  • ・地域の交流イベントへご案内します。(参加自由)
  • ・Web上にお名前を掲載(希望制)します。
  • ・クラウドファンディング終了後の報告会(会場またはオンライン)にご招待します。
  • ・プロジェクトの進捗報告を共有します。
  • ・感謝のメールをお送りします。


スケジュール 


2025年6月〜7月:特定創業支援等事業参加
2025年8月:CAMPFIREでのクラウドファンディング終了
2025年8月〜9月:日本政策金融公庫から融資実行
2025年9月:物件契約完了、改修工事開始
2025年9月:スタッフ採用開始
2025年9月:クラウドファンディング報告会開催
2025年10月〜11月:各種許認可取得
2025年11月:備品搬入、内覧会開催
2025年12月:プレオープン
2026年1月:正式オープン、地域交流イベント開催
2026年4月:リターン発送完了
2026年4月:事業報告会開催

最後に応援をお願いしたい理由について


ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
これは私ひとりの夢ではありません。既に地域の方々からは

「この地域にそんな場所が出来たら、とても素敵だと思います」

「うちの娘をボランティアに行かせたい」

「利用しても、手伝ってもいいの?」

といった多くの声をいただいております。

今回の目標となる800万円という金額は、私にとってはとても大きな挑戦です。

ですが、これが実現すれば、地域の子どもたちや高齢者、そして未来のあなたの街にとっても、新しい「居場所のかたち」が生まれます。

今回のクラウドファンディングはAll-or-Nothing方式で行ないます。
これは目標金額に1円でも届かなかった場合はプロジェクト自体が実施出来なくなる仕様です。

少額にして少しずつ分けて行えばいい。All-inにして少しでも実績を作ったほうがいい。そう思われる方も多いと思います。

ですが私は、夢を一部だけ叶えるのではなく、この場所を、今、確実に実現するためにこの方式を選びました。

支援金が200万や300万だけ集まって、物件の契約だけが実行可能になっても内装工事や厨房機器の導入すら叶わず何も始められません。

だからこそ、敢えてAll-or-Nothingに挑みます。
全部やる。全部叶える。中途半端では何の意味もないから。

いつかあなた自身や、お子さま、お孫さま、ひ孫さまたちが暮らす日々の中に、こんな場所があったら素敵だなと、心から思っています。

この練馬区上石神井から、新しい「地域共生」のモデルを発信していくために、皆様の温かいご支援が不可欠です。

「こんな場所、あったらいいな」と思ってくださった方、ぜひ一緒にこの場所をつくりませんか?

どうか、みなさまのお力添えをよろしくお願いいたします。

このプロジェクトは、私と娘が地域に届ける小さな一歩です。

この想いに共感し、一緒に育て、歩んでくれる仲間を募集しています。

地域や福祉に関心がある方、子ども食堂や高齢者支援に興味がある方、NPO法人設立メンバーとして関わってくださる方からのご連絡をお待ちしております!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 物件契約費用:300万円 改装工事費用(バリアフリー・トイレ改修・厨房等):500万円 備品・什器・消耗品購入費用:200万円 運転資金(3ヶ月分):800万円 ※上記費用を日本政策金融公庫から1千万円の融資を受けるための自己資金として使用します。融資受領後は1000万+800万を合算して上記に使用します。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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  • 支援してくださった皆様、本当にありがとうございます。この挑戦に手を差し伸べてくださったこと、心から感謝しています。こうして支援という形で「見てるよ」「応援してるよ」と伝えていただけたことは、何よりの力になりました。本当に、ありがとうございました! もっと見る

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