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(2025.7.22追記)
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はじめまして。ティーブランド「Patta(パッタ)」を立ち上げた鈴木崇弘(すずきたかひろ)と申します。
このブランドは「おいしく楽しい身体に良いスパイスティーの選択肢を日本に」という理想のもとにインド出身のLovnish Bhalla(ラヴニーシュ バッラ)と共同で立ち上げたブランドです。
この記事では「Pattaというブランド」「私たちがお届けするお茶」についてお伝えします。
ここに至るまでに、インドを何度か訪ねている旅路が大きくブランドの立ち上げに影響をしているので少し長くなりますが、まずはそのお話をさせてください。
■アッサムティーとの出会い
僕はこれまで人事系の仕事をしてきましたが、2022年に出会ったインド・アッサム産の一杯のお茶に心を動かされ、この道に進むことを決めました。
2022年、そこまでしていたお仕事をすべて辞めた時期に都内のホテルでとんでもなくおいしいミルクティーに出会います。
「これどこのお茶ですか?」と聞くと「アッサムです」との答え。
人生で初めて「アッサム」と検索し、mapを調べアッサムティーを通販で買うようになりました。

右上の端の地域がアッサム州。飛び地のように見えますがわずかに陸路でつながっています。
そこからは毎日のようにアッサムティーを買い、飲み、香り、いつしかそれで一日が終わるようになりました。
「こんなおいしいミルクティーを僕も作りたい!!」
という気持ちが止められなくなり茶葉を求めてインドに渡航することにします。
■インドに渡航し、3か月間チャイのことを探索し続ける
インドで日常的に飲まれているミルクティーを「チャイ」と呼びます。
アッサム産の紅茶と様々なスパイスをブレンドしたインドに広く深く根付いているミルクティーです。
それらを飲み比べしながらどうやっておいしいチャイを作れるかを探求しつつ、陸路で6000kmデリーからアッサムに移動をしていきました。
その過程の中で20都市、合計100以上のお店でチャイを飲み続けました。


チャイ屋台。いつも活気にあふれています。
お茶のことをもっと深く知りたくて現地のテイスター養成学校に入学し、朝から晩までお茶の勉強をして理解もだいぶ深めました。そこでは様々なスパイスやハーブのブレンドについても学びインドでのお茶文化の深さやすそ野の広さを体感しました。
チャイについてはおいしい、まずい、スパイスの香りがきつい、複雑、はわかるのですがなぜこうなるのか、深いところがぜんっっぜんっわからない!
これはもっといろんな人にきくしかない。
そこからは手あたり次第行く街で存在するお茶屋をひたすら訪ね、
「どうすればおいしいチャイができるですか?」という質問を投げまくります。
そんな中でとあるお茶屋の主人が「とても有名なブレンダーを知っているよ。アッサムでは有名だよ」とブレンドの奥義を知る方を紹介してくれました。
「ぜひ話を聞かせてほしいです!!」
とお願いをして電話を繋いでくれました。
僕は魔法のスパイスの調合でもあるのかと、思っていました。でもそんな予想を裏切る、頭を後ろから殴られたような言葉を聞きます。
「茶葉がどういう味かが大事よ。その質によってスパイスが生きもするし、死にもするわ。」
そしてそんな言葉とともにスパイスの配合についても詳しく教えてくれました。
茶葉だったのか!ここでの会話が今のチャイのブレンドに大きく影響を及ぼしています。
■「品質こそが道を拓く」を掲げるこの道半世紀の農家さんたちとの出会い
インド国内では出会う人からの紹介に紹介を重ねて、移動をしていました。
そしてアッサムに入り、強い哲学を持つお茶農家が集まる地域にたどり着きます。
彼らはお茶づくりやブランドづくりに取り組み、今では他の農家に指導までするこの道半世紀の農家さんたちです。
訪ねて早々にお茶をいただくと、
全然苦くない・・!そして透き通った甘味さえ感じる味・・!
それまでアッサムで「良いお茶だ」と紹介されて飲む紅茶は苦みと渋みが比較的強かった。
彼らはインドではとても珍しい自然農法で丁寧にお茶を作り、茶葉を傷めないように乾燥、発酵させて繊細な味づくりを行っています。
そのお茶への深い愛情と妥協のない姿勢に惹かれ、「彼らと一緒にやりたい」と心から思いました。

アッサムティーについて語るパートナー農家さん
このアッサムティーはずっと飲んでいられる・・!
この味に感動をして数か月にわたるインドの旅をここで終えるという決断をします。
「一旦今インドでやるべきことはやった気がする。このアッサムティーを日本に持ち帰っていろんな人と飲んでみよう。」
■日本全国でお茶を飲んでみてもらって感想を聴く
そこからは、「お茶会」を開催すべく全国をまわりました。
1年間で80回ほど開催し、約250人の方々とアッサムやインド各地のお茶、自分でブレンドしたチャイなどを一緒に飲み、率直にどう感じるかを聴きました。

多くの方とご一緒をさせていただいたお茶会の様子(皆さんと鈴木)
フィードバックとブレンドの改善を繰り返していくうちに、インドでおいしいとされている味と日本でおいしいとされている味が違うことに気づきました。
そしていつの間にかレシピや頂いた感想についてのメモはA4サイズの紙に100ページを超えました。
お茶会の中では様々な声をいただきました:
・市販のチャイは香りが強すぎる。もっと自然でやさしいものが欲しい
・スパイスやハーブをおいしく摂りたい
・身体に良い、おいしいものを飲みたい
・水筒に入れっぱなしでもおいしいお茶が欲しい
・妊娠中でも飲める、おいしいものが欲しい
・カフェインを控えたいけど、美味しいものが飲みたい
・アイスでもしっかり味が出るお茶がいい
・面白いブレンドに出会いたい
寄せられた声は、味や香りだけでなく、生活の中でどう飲みたいか、どう感じたいか。そんな一人ひとりの暮らしに根ざした、リアルで多様なものでした。
みなさんとの対話を重ねる中で、これらのお茶をどうしても日本に届けたい、という想いが静かに芽生えていました。
そうした声に耳を傾けながら、私たちは理想の一杯をかたちにするために、チャイに加えて様々なスパイスやハーブを使ったブレンド開発の日々を送ることになります。
■2024年、エネルギー溢れる食材発掘のために再びアッサムへ
皆さんの声を聴くうちに、
「求められている食材を探しにもう一度インドへ行こう。一段と身体に良くておいしいものが作れるに違いない!」
そう思い、共同で創業したLovnishと共に再びインドへと渡航します。
ひとたび現地の食材に目を向けると日本では見られないものが多くあります。
この地域でしか栽培ができないアッサム州の州果にもなっているKaji Nemu というジューシーなレモン。
幻のターメリックといわれる栄養価が豊富で香りの濃い"ラカドンターメリック"など。
現地の農園を訪れ、生の素材を目にし、香り、味わい、この北東インドが持つエネルギーやポテンシャルを改めて二人で味わい、驚き、感動をしました。

アッサムでしか取れないレモン、Kaji Nemuの説明を受けるLovnish
茶葉、スパイス、果実、ハーブ。このインドの大地で育まれたパワーあふれる素材を届けるブランドを日本につくろう。
そこから僕たちは紅茶、に限らずあらゆるスパイスやハーブ、をブレンドしてみました。
「これは最高の食材だ」というものと、日本のみなさんの生活や好みに合うものを考えつつ現地農家さんたちと開発を進めました。

現地で各原料を使ってブレンドを決めている様子
■CHATという社名に込めた思いとPattaというブランド
ここまでがインドと日本をめぐる旅のお話です。この一連の中から今回のブランドにかかわる部分をお話しします。
■インドの社会の中に根付く、チャイを通した繋がり
インドにひとたび入国すると路上のどこにでもチャイの屋台があります。
そしてそのチャイ屋台の周りはチャイの熱気、人が集まり盛んに話す声、行き交う人々ですごく混沌としています。
その空間で交わされている会話がインドに生きる人の日常であり日々の情報源であり、何かのきっかけになっている。インドという国で最も印象に残っているのはこの点でした。
帰国して最初にLovnishに会った時に「一言で言うならチャイを囲む場を通してインドの人々はCHATしていた。つまり楽しく話していた。」とこの旅路の経験を集約して伝えました。
人と人の心をつなぎ、新しい関係やアイデアを生んでいくということ。インドでの旅を通して感じたこの感覚を“CHAT”という言葉で表現しています。
こういう時間や場所を私たちは世の中につくりたいね、とそれがそのまま社名になっています。
帰国後のお茶会でも「お茶しよう」と声をかけると10年ぶりに連絡が来る友人がいたり、初対面の方の家に招かれたりとお茶が人々の間の垣根を低くし、より交流が進みました。国を超えてもお茶が人と人との媒介となることは変わらないことを体感しました。
■Pattaというブランド
Pattaはヒンディー語で「葉」を意味し、アッサム地方の自然の力と、その内に秘めた静かなエネルギーの象徴です。
そして誰かが元気になったり、ふっと深呼吸できたり、楽しい時間を誰かと共にする。そんな時間をつくるきっかけになることが、Pattaの願いです。
そしてロゴやパッケージ、世界観のビジュアルは、ティーブランドとしては見慣れないものかもしれません。これらはデザイナーのMarioとSiaによって丁寧に創られました。
各ブレンドに込めた感情や食材のストーリーを紐解き、それを色・形・空気感として表現しています。 Pattaのお茶は、香りや味だけでなく、視覚や言葉でも心に響く体験を作りたいと思っています。

感動をした鮮やかな緑色に芽吹く茶葉

アッサムの広大な平野にどこまでも広がる茶畑
■たどり着いた6つのブレンド
ここからは実際にお届けするスパイスティーそのもののお話です。
ここまでの経緯から私たちは6種類のブレンドにたどり着きました。Pattaはこの6種類でスタートを切ります。どのフレーバーもアイスでもホットでもおいしく飲んでいただけます。
①旨味とフルーティーさを追究した飲みやすいチャイ
(品名:Chai Bond/チャイボンド)

ベースとなるのは苦みと渋みが少ないアッサムの紅茶です。
現在取引させていただいている農家のお茶はもともと苦みや渋みが少なく甘み旨味が多いのでそれを打ち消すために糖分やスパイスを余分に必要としません。シナモンやジンジャーなどのスパイスの香りがきつすぎないように、日本国内ではあまり見かけないフルーティーなブレンドにしました。
チャイ屋台の混沌とした中で生まれる絆からとってChai Bondという名前になりました。
②アッサムの紅茶とジューシーさを凝縮したレモンのブレンド(Sneaky Delight/スニーキーディライト)

アッサム地方でしか採れないKaji Nemu。その葉、果肉、皮をすべて使って紅茶と一緒にブレンドしています。
レモンの酸味と紅茶のキリっとした苦みがとてもマッチしているブレンドでハチミツとの相性も最高です。
アッサムの濃厚な紅茶とこのレモンを一緒にできた小さな幸運(Sneaky Delight)と、飲む皆さんの日々の幸運への願いを込めています。
③ラカドンターメリックの濃厚さを生かした粉末ブレンド(Warm Embrace/ウォーム エンブレース)

ラカドンターメリックの濃厚な香りとそれを引き立てるジンジャーを粉末にしてブレンドしています。
ラカドンターメリックは、抗酸化などの作用があるクルクミンの含有量が豊富でお湯に溶かして飲んでも、ホットミルクに溶かして飲んでもおいしく飲めます。
お茶会の中でも「お酒の前にぴったりの飲み物だね!」という声ももらっており、飲めるシーンが広いブレンドです。濃厚なターメリックとジンジャーが心身を温かく包む(Warm Embrace)ことからこの品名となりました。
④すっきりとしたトゥルシーの香りを生かしたジンジャーとのフレンド(Way Home/ウェイホーム)

トゥルシーはインドの伝統医学 アーユルヴェーダにおいて、使われてきたハーブです。
穏やかな 香りと清涼感のある風味が特徴で、リフレッシュしたい時や気分を整えたい時に選ばれることが多く、ジンジャーとの相性も抜群です。
どこか懐かしい、久しぶりに家路(Way Home)につくようなほっとする感覚がめぐるブレンドであることからこの名前になりました。
⑤華やかなカモミールとすっきりとしたトゥルシーの香りでキリっと締まりが良いブレンド(Day Dream/デイドリーム)

北東地域の山脈で採れたカモミールのフルーティーな香りと、それを引き締めるキリっとしたトゥルシーとのブレンドです。
華やかさと、キリっと締まった味のバランスをどう取るかが難しく農家の庭先で配合をちょっとずつ変えて実験した末に生まれたました。
何かの思いにふける(Day Dream)ことができるくらいゆったりリラックスできる。そんな思いをブレンド名に込めています。
⑥スーパーフードのモリンガと、レモングラス、紅茶を合わせたすっきりブレンド(Deep Recharge/ディープリチャージ)

インドが原産のスーパーフード、モリンガを使ったブレンドです。鉄・カルシウム・ビタミン・ ポリフェノールなどを豊富に含み抗酸化作用にも優れていて、爽やかな香りのブレンドです。
「水筒でおいしいお茶を一日持ち歩きたい!」という声をもとに、ティーバッグを入れたままでも渋みが出にくくおいしさが 続く配合を追い求めました。
渋みの少ないすっきりした味わいは、身心を癒し、エネルギーを再び満たす(Deep Recharge)。そんな思いを込めたブレンドです。

■なぜクラウドファンディングか
Pattaはまだ小さなブランドです。 けれど、何度も現地に足を運び、素材を確かめ、全国で声を聴いて、少しずつ築いてきました。
これは大量生産ではなく、確かに「人の気配」と「土地の香り」が宿るお茶たちです。
だから、最初の一歩をこの場所で踏み出すことにしました。
このクラウドファンディングは、ただお茶を届けるためのものではなく、「こういう楽しい時間や場所があったらいいよね」と共感してくれる仲間たちと一緒に育てていくための挑戦です。
プロジェクトに共感いただきましたらぜひご支援をお願いします。
■現在の準備状況
今の進捗です。
・全6種のブレンドとデザインはすでに確定済
・インドからの最初のロットは少量ながら輸入済
・国内製造体制も整い、必要な素材・資材・製造ラインは確保済
・ECサイトはShopifyで構築完了しており、クラウドファンディングとほぼ同時に公開済
・今後は店舗や卸展開も視野に入れつつ、まずはD2C(直接販売)を軸に展開します
■スケジュール
・7月中旬:クラウドファンディング開始/一般販売開始
随時商品製造
・9月上旬:クラウドファンディング終了
・9月中旬:リターン発送開始
■最後に
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
アッサムティーに導かれて始まった旅が、ようやく一杯のお茶になりました。
「おいしいな」「いい香りだな」「楽しいな」 と皆さんの日常の中で少しでもポジティブな時間を過ごしていただけたなら、これ以上の喜びはありません。
一緒にこのブランドを育ててくれる仲間になってください。 あなたの応援が、次の一歩を生み出します。
どうか、力を貸してください。よろしくお願いします。
Instagram:https://www.instagram.com/patta.tea/
最新の活動報告
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Pattaより1年の感謝を込めて
2025/12/31 08:30年の終わりにあたり、今年一年、Pattaのローンチ以降さまざまな形で活動を支えてくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。Pattaは2023年より開発および初めての輸入をスタートし、多くの方々との対話を重ねながら、少しずつ形にしてきました。そして2025年7月、Patta TeaはCAMPFIREでのクラウドファンディングを通じて正式にローンチし、目標金額を大きく上回るご支援をいただくことができました。さらに本プロジェクトは、CAMPFIRE 2025 アワードにて「ファンコミュニティ賞」を受賞しました。この賞は、「支援者同士のつながりを生み出し、共に成長するコミュニティを形成したプロジェクト」に贈られるものであり、ひとえに皆さまの温かいご支援の賜物です。現在、Pattaのお取り扱いはさまざまな店舗や企業、地域へと広がり、多くのイベントにも出店させていただきました。みなさまと交わした楽しい会話や、お茶を囲んで過ごしたひとつひとつの時間が、Pattaを形づくってくれています。2026年に向けて、私たちはより一層の意志と丁寧さをもって、歩みを進めてまいります。また、直近では2月2日まで有楽町のTiB(Tokyo Innovation Base)に出展しております。お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。どうぞ良いお年をお迎えください。心より感謝を込めて。Patta 一同—————-With Gratitude for the Past YearAs the year comes to a close, we would like to express our heartfelt gratitude to everyone who has supported Patta in so many ways since our launch throughout this past year.Patta began its journey in 2023 with product development and our first imports, gradually taking shape through ongoing dialogue with many people along the way.In July 2025, Patta Tea was officially launched through a crowdfunding campaign on CAMPFIRE, where we were fortunate to receive support far exceeding our original goal.In addition, this project was honored with the “Fan Community Award” at the CAMPFIRE 2025 Awards.This award is presented to projects that foster connections among supporters and build communities that grow together, and it is entirely thanks to the warm and generous support of our community.Today, Patta products are available through a growing number of stores and corporate partners, and we have also had the opportunity to participate in many events.Every joyful conversation and each moment spent sharing tea with you has helped shape what Patta is today.As we look ahead to 2026, we will continue moving forward with even greater intention and care.We are also currently exhibiting at TiB (Tokyo Innovation Base) in Yurakucho until February 2.If you are in the area, we would be delighted if you stopped by.Wishing you a wonderful year ahead.With our deepest gratitude,Patta Team もっと見る
活動ご報告 2か月間のファンディング期間が終了しました!
2025/09/18 08:00みなさんおはようございます。このたび、9月15日をもちましてクラウドファンディングが終了いたしました。最終的に 4,012,100円 ものご支援をいただくことができました。改めて、多大なるご支援と温かい応援をいただき、本当にありがとうございます。今回が初めてのクラウドファンディング挑戦でした。プロジェクトそのものはもちろんのこと、この活動を通じて多くの方から直接メッセージをいただいたり、クラウドファンディングをきっかけに新たに出会うことができたり、数えきれないほどの素敵な瞬間をご一緒させていただきました。その一つひとつを振り返りながら、「挑戦して本当によかった」という気持ちでいっぱいです。私たちは、アッサムの素晴らしい農家の方々や力強い素材に対する自信を揺るぎなく持っています。とはいえ、立ち上げたばかりのブランドが日本市場でどう受け止められるか、不安もありました。そんな中で一人、また一人とご支援をいただくたびに「私たちには仲間がたくさんいる」と心強く感じることができました。この大切なスタートを皆さんと一緒に切れたことを心から幸せに思います。現在、私たちはさまざまな場所でPattaをご紹介したり、実際の販売の場にも立たせていただいています。まだまだ私たちだけでは力が及ばない部分も多くあります。これからもどうぞ変わらぬ応援とお力添えをよろしくお願いいたします。Patta Teaチーム一同 もっと見る「飲みたい!」が続々と届いています!感謝です!!
2025/07/23 00:28クラウドファンディング開始から6日。すでに【支援総額 314万円/支援者 241名】となりました!本当にありがとうございます!「早く飲んでみたい」「あの人にも届けたい!」そんな想いが込められたご支援のひとつひとつが、私たちにとって何よりのギフトで、本当に嬉しいです。Pattaは、ただお茶を売るプロジェクトではありません。一杯のお茶が、自分の感覚にそっと寄り添う時間となり、誰かとの会話が生まれるきっかけになることもあります。そんな日常の“小さな変化”を届けたいという想いでつくっています。その体験は、味や香りだけでは生まれません。素材の背景、ブレンドに込めた思想、そして何より、応援してくださる皆さんとのつながりがあってこそです。この変化の輪を、もっと多くの人のもとへお届けしたいと思い、そのために、ネクストゴール【400万円】に挑戦します。残りの期間も、どうか引き続き見守っていただけたら嬉しいです。応援、よろしくお願いいたします!<訂正とお詫び>No1リターンの〈ライトセット|2個パック〉超早割【20%割引】>において公開初日から2日目にかけて割引率が26%と誤って表記をされていました。お詫び申し上げます。※現在は修正済みです もっと見る







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