2006年秋の姉歯事件の翌年、建築基準城が改正されて大臣認定プログラム制度が始まりました。それから20年を経て、建材が高騰し木造建築の期待が高まる中、耐震偽装事件は風化し、精度が形骸化しようとしています。プログラムそのものが法律であり、大きなメリットのある制度ですが、ほとんどの方がご存じありません。一般の方々にも広く知って頂くべきと考えてソフトのシリーズ名Aspaceを鞄の呼称としました。
あるとき鞄に入れてある傘が取り出せず不便を感じて理想の鞄が欲しくなりサンプルを作り始めました。
試行錯誤し形になってきた段階で機構の特許が取得できたので、コンピューターソフトのブランド戦略の一環として鞄を製品化して販売することを考えました。
芯部分に傘を収納できて左右のケース部分をボルトで固定するのですが、芯と左右ケースは別売を基本とし、購入者自ら3ピースを合体できる方式にしました。傷んだピースだけ取り替えられるので修復コストが抑えられる他、新色鞄との分解合体を前提に、配色組み合わせが加速度的に増え、服装2トーンに合わせた鞄に仕上げられ、マイバッグ感が醸成されます。
私の夢の鞄制作販売にどうかご賛同頂きたくお願いいたします。
①プロジェクトの内容
Aspace株式会社が1口10万円のご支援を頂き、製品価格20万円で店舗を構えず受注販売いたします。
②最終資金調達額3,000万円、
まず200万円調達できましたら、1ロット(10個)鞄制作会社に発注したいと考えております。
第一段階での最終目標は300個製作、
内訳: ・製造経費3000万(原価40%)
・6000万円のチケット付与
・販売経費10%
・利益300万円
※リターンは2倍の特別チケット→ex)支援金10万円→20万円分のチケットをチケット受付の通知をもって
入金時点で付与します。





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