“福島県の応援団”「福ももの酢」を作りたい

福島県の北部、献上桃の郷として知られている、桑折町の美味しい「桃」を使用した『福ももの酢』。風評被害に苦しむ故郷の地域復興の支援のために、福島の上質な桃のお酢で健康的な食をご提案します。

現在の支援総額

715,500

143%

目標金額は500,000円

支援者数

132

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2018/07/07に募集を開始し、 132人の支援により 715,500円の資金を集め、 2018/08/06に募集を終了しました

“福島県の応援団”「福ももの酢」を作りたい

現在の支援総額

715,500

143%達成

終了

目標金額500,000

支援者数132

このプロジェクトは、2018/07/07に募集を開始し、 132人の支援により 715,500円の資金を集め、 2018/08/06に募集を終了しました

福島県の北部、献上桃の郷として知られている、桑折町の美味しい「桃」を使用した『福ももの酢』。風評被害に苦しむ故郷の地域復興の支援のために、福島の上質な桃のお酢で健康的な食をご提案します。

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「福島の美味しい桃」を応援するプログラム「福ももの酢」を作りたい 

「福ももの酢」のプロジェクトのご支援とご声援を本当にありがとうございます!
現在、98%を達成することが出来ました!本当に感謝申し上げます!!

【25年にもわたる素晴らしい功績は、何より農家さんの努力があってこそ】
50年以上になるベテラン農家さんに伺う桃に懸ける想い


「震災を糧に」
25年を振り返ると、やはり原発事故が起こったときが、一番ピンチだと感じました。
寒い中、農業仲間をはじめ、近所のみんなで協力して除染。
おかげで、無事放射性物質は未検出レベルまで下がりました。
ただいくら数値が下がったとしても、心配するのは「風評被害」
そんな中で迎えた、献上桃指定の時期で、桑折の桃が出せるか、出せないのか、
国や県の判断を待つしかありませんでした。

 不安と期待が入り混じる中、「無事献上が決定」

安心感がこみ上げるとともに「国や県は、風評被害払拭のために舵をとったんじゃないか」とも思いました。

ある意味、震災のおかげと言うのでしょうか。未曾有の事態の中で前向きに頑張ろうという、希望が沸いてきました。
(広報こおり7月号)

風評被害は今もまだ続いております。しかし私たち福島県の農産物はとても安全でそして丹精込めて作られております。

福島県桑折町(こおりまち)の復興支援プロジェクトの応援を引き続き宜しくお願い致します 。

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