お嬢さん、私です。クラファン、のびのび楽しんでおりますでしょうか。ただいまカタストロフィカフェは、異例の墨汁の香りに包まれております。習字セットを広げた瞬間に、小学生時代の半紙に顔をすりつけた記憶がよみがえり、妙にセンチメンタルです。さて、習字プランについて「何を書いてもらえばいいかわからない」という声をいただきました。そこで今回は、あらかじめいくつかの文字をご用意しましたので、お好きなものを選んでいただけます。ただ早い者勝ちです。全く一緒のものは書けませんのでご了承くださいませ。逆にそれをヒントに「こんな言葉もお願いしたい」と浮かんだら、ぜひお伝えくださいませ。また、画像には写っていない書き損じや、おまけの紙切れたちも複数枚同梱予定です。「本番より味がある」と思っていただけるかもしれません。





