見えない障害を見える言葉にして伝える、新しい福祉のカタチ

ひとりの手から生まれた、声に出せない気持ちを花型のキーホルダーに添えて、社会と福祉をつなぎたい。ご要望にお応えできるセミオーダーも承ります。

現在の支援総額

25,000

8%

目標金額は300,000円

支援者数

16

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 16人の支援により 25,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

見えない障害を見える言葉にして伝える、新しい福祉のカタチ

現在の支援総額

25,000

8%達成

終了

目標金額300,000

支援者数16

このプロジェクトは、2025/07/01に募集を開始し、 16人の支援により 25,000円の資金を集め、 2025/07/31に募集を終了しました

ひとりの手から生まれた、声に出せない気持ちを花型のキーホルダーに添えて、社会と福祉をつなぎたい。ご要望にお応えできるセミオーダーも承ります。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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私は外出するとき、携帯電話の次に

持つのは“ヘルプロゼット”です。

1人、電車で出かけたときに発作が出てもこれを見せたらどうにかなるかな?

私にはヘルプロゼットがあるから大丈夫!と自分に言い聞かせています。

私は見た目にはわからない障害があり、発作が出ると呼吸困難になり苦しくて、自分の状況を伝えることはできません。それでも、ヘルプロゼットのメッセージ『薬を持っています しんどくなったら飲ませてください』

これと、ポケットにある頓服薬を出せたら、助けてもらえるかな?

人が多い駅などは、解離性発作の恐怖と背中合わせです。これだけの人混みの中で、私の体調不良に本当に気づいてもらえるのか?常にヘルプロゼットを見えるように握りしめています。

ひとりで出かけるから、危険が伴うと思われるかもしれませんが、障害があると外出もできないのでしょうか?

今も、用事がなければ出かけたくない日もあります。それでも、出かけないといけない日もあります。

私がつくるヘルプロゼットで、社会と福祉をつなぎたい! 

必要とされる方に届けたい。

大丈夫?を少しでも、大丈夫!に変えたい。

ヘルプロゼットが自然にそっと

あなたに寄り添います。


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