プロジェクトの実行者について
こんにちは、私は内藤裕美子と申します。4人の子供を子育て中の主婦です。私は子供のころから駄菓子が大好きで、いつか自分の店を持ちたいという夢を抱いてきました。地域の皆様に笑顔を届けたいという思いから、このプロジェクトを立ち上げました。これまでの人生で培った経験を活かし、大人も子供も楽しめる空間を作りたいと考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトのゴールは、羽曳野市に駄菓子屋をオープンし、最終的にはカフェとして発展させることです。駄菓子屋の懐かしさとカフェのくつろぎを融合させ、地域の皆様にとって新しい憩いの場を提供したいと考えています。子供たちが放課後に集まる場所、大人たちがリフレッシュできる場所として、多くの方に愛される場所を目指しています。
プロジェクト立ち上げの背景
駄菓子屋は、私にとって幼少期の懐かしい思い出が詰まった場所です。しかし、現代ではこうした駄菓子屋が減少しつつあり、子供たちにその楽しさを伝える機会や場所が減っていると感じています。実際我が子達もお菓子をコンビニで購入するのでお小遣いがあっという間になくなってしまったり...集まる場所がない時はグループ通話で友達と遊んだりオンラインゲームで遊ぶという状況です。そこで、地域のコミュニティを活性化させる一助となるよう、駄菓子屋をオープンし、さらにカフェ文化を導入することで、幅広い世代が集える場を作りたいと考えました。夏祭りやハロウィンイベントなど地域の方との交流できる場所、大人も子供も楽しい!場所になると良いなと思っています。
これまでの活動と準備状況
現在、物件契約中で7月から補修工事やリノベーションに向けて内装デザインの計画を進めており、皆様にご提供できる最高の空間を作るべく準備を進めています。
最後に
このプロジェクトは、単なる駄菓子屋のオープンにとどまりません。地域の皆様が集い、笑顔が溢れる場所を作るための第一歩です。私の夢に共感いただけましたら、ぜひご支援をお願い致します。皆様の温かいサポートが、子供たちの笑顔と大人たちの癒しの空間づくりに繋がります。ご支援いただけることを心よりお待ちしております。




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