吉祥寺の喫茶店を舞台にした短編映画『思い立ったが吉祥寺』を完成させたい!

【吉祥寺まち映画プロジェクト】『思い立ったが吉祥寺』の製作を支援してください! すでに撮影は終了。しかし!完成を目指す最後の仕上げ段階でピンチに陥っています。 2025年9月の作品完成とその先の未来を応援して下さる方、どうかご協力をお願いします!

現在の支援総額

1,207,770

120%

目標金額は1,000,000円

支援者数

106

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 106人の支援により 1,207,770円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

吉祥寺の喫茶店を舞台にした短編映画『思い立ったが吉祥寺』を完成させたい!

現在の支援総額

1,207,770

120%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数106

このプロジェクトは、2025/07/07に募集を開始し、 106人の支援により 1,207,770円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

【吉祥寺まち映画プロジェクト】『思い立ったが吉祥寺』の製作を支援してください! すでに撮影は終了。しかし!完成を目指す最後の仕上げ段階でピンチに陥っています。 2025年9月の作品完成とその先の未来を応援して下さる方、どうかご協力をお願いします!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

吉祥寺のリアルな街角に、映画発のアートが出現!

ただいま吉祥寺の街角で、映画『思い立ったが吉祥寺』のシャッターアートを制作中です。

ここは現在空き店舗ですが、ビルの管理会社さんから、監督のいなだもメンバーである商工会議所のサービス業部会ICT研究会のアート分科会にお声かけいただき、ビルオーナーさんにもご賛同いただいて実現したプロジェクトです。

ビルのオーナーさんは「夜の街のイメージではなく、明るい街のイメージにしたい」というご希望があり、最初は別の絵をご提案しましたが、「むしろ『思い立ったが吉祥寺』のイメージがちょうどいいのではないか?」というご提案を逆にいただいて、テナントさんが決まるまで、ここに『思い立ったが吉祥寺』のイメージイラストを描くことになりました。

清掃、下絵が終わり、ただいま絶賛色塗り中。

三連休ということで人出も多く、通りすがりの方々がみんな「なんだろう?」と見ていきます。

子どもたちも興味津々!

タイトルやアートが皆様の心に残り、楽しい気持ちになっていただければとても嬉しいです。

武蔵野商工会議所サービス業部会ICT研究会のアート分科会さんとの共同制作ということで、私も少しだけ端っこを塗りました!

シャッターを明るく彩ることで、街に明るさを。ブランディングや集客にも役立ちます。ぜひチェックしてみてください!

(諏訪霜月)

↓リターンの内容はこちら↓

【シャッターアート】100,000円

アーティストでもある『思い立ったが吉祥寺』の監督いなだゆかりがシャッターに絵を描きます。お店のブランディングや集客に役立ちます。吉祥寺の街を明るく彩っていきましょう!

■ 吉祥寺の店舗さん3店舗限定。→残り2枠となっております!

■シャッターサイズは2×3メートル以内。

■絵柄はご提案&セミオーダー可。

 ■シャッターの清掃、材料費、人件費込み。

■9〜10月に実施します。納期は2週間程度。

 ■映画のエンドロールにお店のロゴ入りのクレジットを掲載します。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!