
吉祥寺のリアルな街角に、映画発のアートが出現!
ただいま吉祥寺の街角で、映画『思い立ったが吉祥寺』のシャッターアートを制作中です。
ここは現在空き店舗ですが、ビルの管理会社さんから、監督のいなだもメンバーである商工会議所のサービス業部会ICT研究会のアート分科会にお声かけいただき、ビルオーナーさんにもご賛同いただいて実現したプロジェクトです。
ビルのオーナーさんは「夜の街のイメージではなく、明るい街のイメージにしたい」というご希望があり、最初は別の絵をご提案しましたが、「むしろ『思い立ったが吉祥寺』のイメージがちょうどいいのではないか?」というご提案を逆にいただいて、テナントさんが決まるまで、ここに『思い立ったが吉祥寺』のイメージイラストを描くことになりました。
清掃、下絵が終わり、ただいま絶賛色塗り中。
三連休ということで人出も多く、通りすがりの方々がみんな「なんだろう?」と見ていきます。
子どもたちも興味津々!
タイトルやアートが皆様の心に残り、楽しい気持ちになっていただければとても嬉しいです。
武蔵野商工会議所サービス業部会ICT研究会のアート分科会さんとの共同制作ということで、私も少しだけ端っこを塗りました!

シャッターを明るく彩ることで、街に明るさを。ブランディングや集客にも役立ちます。ぜひチェックしてみてください!
(諏訪霜月)
↓リターンの内容はこちら↓
【シャッターアート】100,000円
アーティストでもある『思い立ったが吉祥寺』の監督いなだゆかりがシャッターに絵を描きます。お店のブランディングや集客に役立ちます。吉祥寺の街を明るく彩っていきましょう!
■ 吉祥寺の店舗さん3店舗限定。→残り2枠となっております!
■シャッターサイズは2×3メートル以内。
■絵柄はご提案&セミオーダー可。
■シャッターの清掃、材料費、人件費込み。
■9〜10月に実施します。納期は2週間程度。
■映画のエンドロールにお店のロゴ入りのクレジットを掲載します。




