自己紹介
新潟ガールズベースボールクラブ監督の武江聡明です。 私たちのチームは 2024年に創部し、現在は 新潟市内を中心に24名の選手が在籍しています。 「エンジョイベースボール」をモットーに、野球を心から楽しみながら、人間力・技術の向上とチームワークを大切に活動しています。
創部から間もないチームではありますが、選手たちの努力と地域の皆さまの支えにより、全日本女子軟式野球大会(中高生の部)に3年連続で出場することができました。
「新潟から全国へ」という思いを胸に、選手たちは日々の練習に全力で取り組んでいます。
野球が大好きで、夢に向かって努力を続ける選手たちの姿を、ぜひ多くの方に知っていただきたい。 そして、全国の舞台で堂々と戦えるよう、温かいご支援をいただければ幸いです。
「新潟から全国へ」という思いを胸に、選手たちは日々の練習に全力で取り組んでいます。
野球が大好きで、夢に向かって努力を続ける選手たちの姿を、ぜひ多くの方に知っていただきたい。 そして、全国の舞台で堂々と戦えるよう、温かいご支援をいただければ幸いです。
このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトを通じて、選手たちが全国大会に安心して挑める環境を整え、新潟から女子野球の魅力と可能性を全国へ発信したいと考えています。皆さまのご支援が、選手たちの未来を大きく後押しします。新潟から全国へ。初勝利へ挑戦するためのご支援をお願いいたします。
プロジェクト立ち上げの背景
新潟から女子野球の未来をつくるために
新潟ガールズベースボールクラブは、「野球を続けたい」「もっと上手くなりたい」という女子選手たちの思いを受け止め、2024年に立ち上がったチームです。 男子に比べて環境が限られる中でも、選手たちは毎週の練習に励み、県内外の大会に挑戦しながら着実に力をつけてきました。
しかし、女子選手が野球を続けるための環境は、まだ十分とは言えません。 練習場所の確保、遠征費、備品購入など、活動を続けるためには多くの費用が必要です。 それでも選手たちは「野球が好き」という気持ちだけを原動力に、懸命に努力を続けてきました。
そして迎えた全国大会への挑戦
日々の積み重ねが実を結び、私たちはついに 全国大会への出場権を獲得しました。 これは選手たちの努力はもちろん、地域の皆さまの応援があってこそ掴めた大きな一歩です。
しかし、全国大会への遠征には、交通費・宿泊費・帯同スタッフの費用など、通常の活動を大きく上回る負担が発生します。 特に女子野球は支援基盤がまだ弱く、選手・保護者の自己負担だけでは十分な準備が難しいのが現状です。
「お金の心配ではなく、野球に集中させてあげたい」
「新潟から全国へ挑む姿を、多くの人に見てもらいたい」 そんな思いから、このプロジェクトを立ち上げました。
現在の準備状況
全国大会に向けて、チームではすでにさまざまな準備を進めています。
まず、選手たちは大会に向けた強化練習に取り組んでおり、週末の練習に加えて、平日のナイター練習も行っています。 また、実戦感覚を高めるために、県内外のチームとの練習試合も調整し、全国の舞台で力を発揮できるよう準備を進めています。
遠征に向けては、交通手段や宿泊先の確保、帯同スタッフの調整など、必要な手続きを順次進めています。 しかし、遠征費・宿泊費・備品購入などの費用が大きく、現状では選手・保護者の負担が非常に大きい状況です。
リターンについて
応援してくださる皆さまに、感謝の気持ちとチームの想いが伝わるリターンをご用意しました。 どのリターンも、選手たちの全国大会への挑戦を後押しする大切な支援につながります。
①選手直筆メッセージカード※世界に一つだけの特別なリターンです。
選手一人ひとりが心を込めて書いたお礼の言葉、全国大会に向けた意気込みや感謝の気持ちをお届けします。
②オリジナル応援グッズ(Tシャツ・タオルなど)
チームユニフォームデザインTシャツ、普段使いしやすく、応援時にも活躍!
スケジュール
■ 5〜6月
全国大会に向けた強化練習の開始
練習試合の調整・実施
遠征に必要な備品の確認・準備
宿泊先・交通手段の調整
クラウドファンディング開始
■ 7月
強化練習の仕上げ
必要備品の購入
支援者の皆さまへ活動報告の配信
■ 8月
全国大会出場(本番)
試合結果や現地の様子を支援者の皆さまへ報告
選手たちの活動の様子を写真・動画で共有
-
クラウドファンディング終了
■ 9月〜 リターン品の制作・発送
全国大会の振り返りレポート配信
最後に
全国大会という大きな舞台に挑むことは、選手たちにとって“夢の続き”です。 これまで積み重ねてきた努力を胸に、そして新潟から応援してくださる皆さまの想いを背に、選手たちは全力で戦いに向かいます。
しかし、この挑戦はチームだけの力では成し遂げられません。 女子野球の環境はまだ十分とは言えず、遠征費や活動費の負担は決して小さくありません。 それでも選手たちは「野球が好き」という気持ちだけを武器に、前を向き続けています。
だからこそ、どうか力を貸してください。 選手たちが胸を張って全国の舞台に立ち、思い切りプレーできるように。 そして、この挑戦が未来の女子選手たちに「私も野球を続けたい」と思ってもらえるきっかけになるように。
あなたの応援が、選手たちの背中を押す大きな力になります。 新潟から全国へ。 この挑戦を、どうか一緒に実現させてください。
心からの感謝を込めて。




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