密教真言宗―祖父母が守ったお寺を再建したい!

密教真言宗-祖父母のお寺を再建したい!皆様の御支援で消滅から脱却を!

現在の支援総額

330,000

8%

目標金額は3,795,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 4人の支援により 330,000円の資金を集め、 2025/10/24に募集を終了しました

密教真言宗―祖父母が守ったお寺を再建したい!

現在の支援総額

330,000

8%達成

終了

目標金額3,795,000

支援者数4

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 4人の支援により 330,000円の資金を集め、 2025/10/24に募集を終了しました

密教真言宗-祖父母のお寺を再建したい!皆様の御支援で消滅から脱却を!

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【活動報告】本日初日──真言宗の祈り、透明御朱印と護摩に宿る力

皆様、いよいよ本日がプロジェクト初日となりました。


この真言宗プロジェクトの目玉は、先の見通せる透明御朱印と、真言宗護摩供養の祈りの力を込めた特別限定版の御朱印です。

そして本日、ロッドナンバーの「ゾロ目」を狙える絶好のタイミングでもあります。

支援してくださった皆様への「見えない縁」のご加護が宿るよう、弘法大師空海の加持を込めてお届けいたします。


弘法大師空海と真言宗──密教の祈りの根源

真言宗の開祖である弘法大師空海は、日本に密教をもたらし、その教えを高野山に根づかせました。

真言宗の教えは「即身成仏」を基本とし、修行によって現世で悟りを得ることを目指します。

その中核を成すのが、護摩行と、密教の象徴としての透明御朱印です。


弘法大師空海が遺した真言宗の儀礼では、護摩の火が煩悩を焼き尽くし、清浄な心を育て、願いを仏に届けます。

私たちは、この真言宗の護摩の力を、現代の「透明御朱印」という形に託しました。


高野山と成田山──護摩と透明御朱印の源泉

高野山は真言宗の総本山であり、弘法大師空海が入定された聖地です。

ここでは今なお、真言宗の僧侶たちが護摩行を続け、護摩の炎で願いを天に届けています。

この護摩の文化は、成田山新勝寺にも深く息づいています。


成田山では、不動明王を本尊とする真言宗の祈りと共に、連日多くの護摩供が焚かれています。

その加持祈祷の力は、真言宗の修法の中でも特に強力とされ、透明御朱印に護摩の霊力を宿すことで、支援者の皆様にも護りをお届けできます。


透明御朱印──祈りを視覚化する新しい護摩供の形

本プロジェクトでお届けする「透明御朱印」は、真言宗の密教文化を体現する特別な御朱印です。

透明な台紙に護摩供で祈願した図柄──弘法大師空海、不動明王、千手観音などを刻み、祈りの力を“見える形”に変換しました。


この透明御朱印には、真言宗の護摩法に従って、実際に祈願を込めており、1枚ごとに護摩の煙に包まれた神聖な空間で奉製されます。

真言宗の祈りを日常に持ち帰っていただく、新しい形の「守護」となればと願っております。


初日限定ロッドナンバー──ゾロ目は縁起の兆し

本日、支援いただいた方の中からは、ロッドナンバーに「ゾロ目」を受け取る可能性がある特別な一日となっています。

ゾロ目は真言宗においても縁起良き兆しとされ、護摩祈願でも「数」に意味を見出す文化があります。


たとえば「11」「22」「33」などの番号は、「重なる=縁が深まる」とされる吉祥です。

真言宗の透明御朱印の中でも、ゾロ目番号の御朱印には、特別な祈願と護摩の念が加えられております。


最後に──皆様のご支援が真言宗の未来を創る

透明御朱印は、真言宗の文化と信仰、そして護摩供の祈りの全てを込めた作品です。

この透明御朱印を通じて、弘法大師空海の教えが、現代の皆様に静かに届きますように。

そして、真言宗の寺院再建が、皆様の手によって成されるよう、心より願っております。


護摩の炎が願いを天に届け、透明御朱印が心に安寧をもたらしますように。


真言宗 × 透明御朱印 × 護摩

三つの力が一つとなることで、あなたの人生にも新しい「光」が差し込みますように──。


密教真言宗 大阪恵比寿庵 合掌

限定透明御朱印の仕様は下記に記載します

#弘法大師空海 #真言宗 #透明御朱印

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