2026/01/25 14:03

<不幸な猫を1匹でも減らしたい、増やさない>
これまでもクラウドファンディングを通じてご支援をいただき、本当にありがとうございます。
皆さまのあたたかいお気持ちに支えられ、これまで地域猫・保護猫活動を続けてくることができました。
日々のごはんの確保や医療ケア、去勢・避妊手術の準備など、どれも一匹一匹の命と向き合うために欠かせないものです。
現場では思うようにいかないことや、心が追いつかない場面もありますが、それでも「不幸な猫をこれ以上増やさない」という想いだけは変わりません。
これからも小さな力ではありますが、できることを一つずつ積み重ねていきます。
引き続き、無理のない範囲で見守っていただけましたら幸いです。



