
ケージ中心の保護環境に対して、私は疑問を感じる一方で、現場の現実も理解しています。
ケージが“悪”というわけでは
決してありません。

だからこそ私は、

実際、保護現場では

ただその背景には
といった、どうしても避けられない課題があります。

私はこの現実を否定したいのではなく、
その負担を少しでも減らし、
猫たちが安心して休み、回復し、次の家族へ向かえる環境を作りたい。
その想いから、ケージだけに頼らない保護施設づくりを目指しています。
皆さまからのご支援は、命を守るだけでなく、猫たちの心の負担を減らす環境整備のためにも大切に活用させていただきます。
Amazon欲しいものリストを公開しております。 猫たちのフードやトイレ用品、医療消耗品などに使用させていただきます。 ご無理のない範囲でご支援いただけましたら幸いです。
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